今週のお勧めBS放送映画◆2025.11.24(月)~2025.11.30(日)
◆ネタバレはないと思うけど一応ネタバレ全開にしておきます。
◆今週のBS放送映画の紹介です。
◆IMDb Charts Top Box Office (US)もあります。
◆BS放送映画が少ないのかIMDb Charts Top Box Office (US)の方が主になっている感じがしないでもない。
◆(日)を最後にした方が週末といった感じでいいと思います。(日)が先頭だとせっかくの週末が見た目で分断されてしまうのがイマイチです。
◆私の感想があるお勧めの作品
◆『荒野の用心棒』 Per un pugno di dollari (1964)
◆この作品はセルジオ・レオーネ監督、クリント・イーストウッド、ジャン・マリア・ヴォロンテ、マリアンネ・コッホ主演の元祖マカロニウエスタン。
◆謎のガンマンが町を牛耳ろうと争う2つの組織を壊滅させるの話しのようです。
◆このことは有名ですが全体的に『用心棒』(1961年)と同じになってます。そんなわけで東宝から訴訟され負けて賠償金を払ってます。
◆キャストはクリント・イーストウッド、ジャン・マリア・ヴォロンテ以外は無名です。元ネタの『用心棒』(1961年)のキャストは全体的に素晴らしいのでこの点では圧勝してます。三船敏郎、仲代達也に加えて東野英治郎、河津清三郎、山茶花究、山田五十鈴、司葉子、加東大介、志村喬、藤原釜足、沢村いき雄、藤田進と圧勝です。斬られ役のジェリー藤尾ですら目立ってます。
◆そんなわけで元祖マカロニウエスタンの傑作でお勧めです。
→『荒野の用心棒』(1964年)
◆私の感想がないお勧めの作品
◆『新幹線大爆破』(1975年) 東映
◆この作品は佐藤純弥監督、高倉健、山本圭、宇津井健主演の新幹線アクションドラマ超大作。
◆新幹線に特殊爆弾を仕掛けて色々とある話しのようです。
◆全体的にオールスターキャストの超大作となってます。
◆キャストは高倉健はタイプキャストを嫌って爆弾犯を演じたそうです。山本圭といえば『左翼をやらせたら右に出るものはない』という紹介が面白い。
◆そんなわけで超大作でお勧めです。フランスで面倒なドラマを大幅カットした短縮版がヒットしたそうです。これもこれで興味深い。
◆『黒蜥蜴』(1968年) 松竹
◆この作品は深作欣二監督、丸山明宏、木村功、川津祐介主演の江戸川乱歩原作、三島由紀夫脚本の何度も映像化されている探偵ドラマ。
◆明智小五郎と黒蜥蜴が対決する話しのようです。
◆全体的に丸山明宏のキャラクターで持っていると思えます。
◆キャストはやはり丸山明宏に尽きます。三島由紀夫も特別出演してます。
◆そんなわけで一見の価値はある作品です。しかし私の好みは1962年の大映版です。探偵ドラマにミュージカルも入ってぶっ飛んでます。さすが土曜ワイド劇場『江戸川乱歩シリーズ』の井上梅次監督の腕前は凄いと感心したものです。
◆『ジャッカルの日』 The Day of the Jackal (1973)
◆この作品はフレッド・ジンネマン監督、エドワード・フォックス、ミシェル・ロンズデール、アラン・バデル主演の暗殺サスペンスドラマ超大作。
◆ドゴール大統領暗殺で殺し屋ジャッカルが狙撃計画を進める話しのようです。
◆全体的に普通のサスペンスではなく特別な感じがする作品となってます。
◆キャストはエドワード・フォックスが殺し屋ジャッカルを好演してます。
◆そんなわけで暗殺サスペンスドラマ超大作でお勧めです。
◆『西部戦線異状なし 完全版』 All Quiet on the Western Front (1930)
◆この作品はルイス・マイルストン監督、リュー・エアーズ、ウィリアム・ベイクウェル、ラッセル・グリーソン主演の戦争ドラマ。
◆第1次大戦のドイツとソ連の西部戦線の話しのようです。
◆全体的に反戦映画の見本になってます。
◆キャストはリュー・エアーズが一世一代の名演をしてます。
◆そんなわけで反戦映画の見本でお勧めです。
◆『ドクトル・ジバゴ』 Doctor Zhivago (1965)
◆この作品はデヴィッド・リーン監督、オマー・シャリフ、ジュリー・クリスティ、トム・コートネイ主演の人間ドラマ超大作。
◆ロシア革命前後の動乱期に色々とある話しのようです。
◆全体的にデヴィッド・リーン監督らしい超大作になってます。
◆キャストはオールスターキャストになってます。
◆そんなわけで人間ドラマ超大作でお勧めです。
◆BS260 松竹東急からBS260 J:COM BSになったBSチャンネルでは地上波ANBテレビ朝日で放映されていた土曜ワイド劇場『江戸川乱歩シリーズ』が不定期で再放映されています。
◆天知茂の明智小五郎は原作のイメージとは違いますが有名になり過ぎて天知茂でよくなってます。原作ではもっと背が高いし顔は四角くないしと違う。
◆井上梅次監督の低予算をハッタリでカバーする演出が最高でお勧めです。
◆正直言って井上梅次監督作品以外は出来があまりよろしくない。そんなわけで井上梅次監督ではない20作目以降はお勧めではありません。実際そんなものです。
◆井上梅次監督19作品と他1作品の詳細な紹介があります。ぜひ読んでください。
→江戸川乱歩 土曜ワイド劇場
◆シャーロック・ホームズの映画は色々とあります。
◆1番有名なのはジェレミー・ブレット版だと思いますが、実はアメリカではベイジル・ラスボーン版のホームズが有名らしい。ナイジェル・ブルースがワトソン役でコンビで14作のホームズ映画があります。
◆製作年度は1940年代前半に集中してます。
◆ベイジル・ラスボーンのホームズ。ナイジェル・ブルースのワトソン。有名な挿絵がそのまま映画になっています。それは人気があるわけです。
◆ベイジル・ラスボーンのホームズはこれが標準のホームズといった感じです。
◆ナイジェル・ブルースのワトソンはコメディリリーフキャラで結構間抜けな感じです。そんなわけで最初は原作ファンからワトソンはあんなに馬鹿ではないと評判が悪かったらしい。
◆他のレギュラーは、レストレード警部はデニス・ホーイ。ハドソン夫人はメアリー・ゴードン。
◆このシリーズのキャストは全体的にB級です。有名どころは少ない。
◆そんな感じでTVの2時間ドラマと同じような感じになってます。
◆このシリーズの感想はまとめてあります。他の俳優主演のホームズ映画もあります。
→ベイジル・ラスボーン他主演のホームズ映画一覧
◆IMDb Charts Top Box Office (US)
Weekend Gross:
Total Gross:
Weeks Released:
IMDb score: Rate1-10(number of people)
◆映画は批評も興行もよければ最高なんですが実際にそうはいかないのがこまったものです。
◆あまり知らない作品の紹介はIMDbの作品紹介を自動翻訳のコピペになってます。
◆私のゴーストの囁き評価は『よい』『普通』『まあまあ』『イマイチ』の4段階。
◆Motion Picture Rating (MPA)
Weekend of November 14-16
10 Titles
◆1. Now You See Me: Now You Don't (2025)
Weekend Gross: $21M
Total Gross: $21M
Weeks Released: 1
6.3 (5.1K)
◆『グランド・イリュージョン/ダイヤモンド・ミッション』(2025年) ルーベン・フライシャー監督、ジェシー・アイゼンバーグ、ウッディ・ハレルソン、デイヴ・フランコ主演、アイラ・フィッシャー、ロザムンド・パイク、モーガン・フリーマン共演の『グランド・イリュージョン』シリーズの最新作サスペンスアクション。
◆ダイヤモンド強奪事件をきっかけに、引退したホースメンのイリュージョニストたちが新たなパフォーマー、グリーンブラット、スミス、セッサと再結集し、危険な犯罪者たちを標的にする話しのようです。
◆私のゴーストですが出来は普通だと囁いてます。
◆2. The Running Man (2025)
Weekend Gross: $17M
Total Gross: $17M
Weeks Released: 1
6.8 (9.9K)
◆『ランニング・マン』(2025年) エドガー・ライト監督、グレン・パウエル、ジョシュ・ブローリン、コールマン・ドミンゴ主演のスティーヴン・キング原作の『バトルランナー』(1987年)のリメイク・アクション。
◆ある男性がゲーム番組に参加する。この番組では、出場者は世界中どこへでも移動できるが、彼らを殺すために雇われた「ハンター」に追われる話しのようです。
◆私のゴーストですが出来はよいと囁いてます。
◆興行はスタジオ側の思惑より下回っています。これは大変。
◆3. Predator: Badlands (2025)
Weekend Gross: $13M
Total Gross: $66M
Weeks Released: 2
7.6 (33K)
◆『プレデター: バッドランド』(2025年) ダン・トラクテンバーグ監督、エル・ファニング、ディミトリアス・シュスター=コローマタンギ主演の『プレデター』シリーズ最新作SFアクション。
◆一族から追放された若きプレデターは、究極の敵を探す旅の途中で思いがけない味方を見つける話しのようです。
◆私のゴーストですが出来はよいと囁いてます。
◆『プレデター』シリーズでエル・ファニングをどうやって使うんだ?と思ってました。普通なら瞬殺されるか不自然に生き残るかでおかしな感じになる。そこを上半身のみのアンドロイド役とはビックリでした。なるほどこういう方法があるのかと感心した。下半身がないとセックス絡みのネタも使えないし。口を使うのはX指定なので最初から無理なネタだ。
◆4. Regretting You (2025)
Weekend Gross: $4M
Total Gross: $45M
Weeks Released: 4
6.2 (5.4K)
◆ジョシュ・ブーン監督、アリソン・ウィリアムズ、マッケンナ・グレース、デイヴ・フランコ主演の人間ドラマ。
◆若き母モーガン・グラントと十代の娘クララの間にある緊張した関係を中心に据え、モーガンの夫クリスが悲劇的な死を遂げたことでその関係はさらに悪化。二人は共に人生の困難に立ち向かわざるを得なくなる話しのようです。
◆私のゴーストですが出来は普通だと囁いてます。
◆5. Black Phone 2 (2025)
Weekend Gross: $2.7M
Total Gross: $75M
Weeks Released: 5
6.2 (31K)
◆『ブラックフォン 2』(2025年) スコット・デリクソン監督、イーサン・ホーク、メイソン・テムズ、マデリーン・マックグロウ、デミアン・ビチル主演の『ブラックフォン』(2021年) の続編殺人鬼ホラー。
◆17歳になったフィンが監禁生活後の人生に苦悩する中、妹は夢の中で黒い電話からの呼び出しを受け始め、アルパイン湖と呼ばれる冬キャンプで三人の少年が追跡される不気味な幻影を見るようになる話しのようです。
◆私のゴーストですが出来は普通だと囁いてます。
◆6. Nuremberg (2025)
Weekend Gross: $2.6M
Total Gross: $8.7M
Weeks Released: 2
7.7 (6.5K)
◆ジェームズ・ヴァンダービルト監督、ラッセル・クロウ、ラミ・マレック、マイケル・シャノン主演の戦争後ドラマ。
◆第二次世界大戦の精神科医がニュルンベルク裁判前にナチス指導者を評価する過程で、ヘルマン・ゲーリングとの不気味な絆を築くにつれ、悪の本質を理解することに次第に執着していく話しのようです。
◆私のゴーストですが出来は普通だと囁いてます。
◆7. Keeper (2025)
Weekend Gross: $2.5M
Total Gross: $2.5M
Weeks Released: 1
5.9 (2.2K)
◆オズグッド・パーキンス監督、タチアナ・マスラニー、ロッシフ・サザーランド、クレア・フリーセン主演の山小屋ホラー。
◆人里離れた山小屋でのロマンチックな記念旅行が、闇の存在が現れたことで不気味な様相を呈し、カップルはその土地にまつわる幽霊の過去と向き合うことを余儀なくされる話しのようです。
◆私のゴーストですが出来は普通だと囁いてます。
◆この作品もスタジオ側の思惑より興行が下回っています。これは大変。
◆8. Sarah's Oil (2025)
Weekend Gross: $2.3M
Total Gross: $8.7M
Weeks Released: 2
7.1 (378)
◆サイラス・ナウレステ監督、ナヤ・デジル=ジョンソン、ザッカリー・リーヴァイ、ソネクア・マーティン=グリーン主演の実話ドラマ。
◆1900年代初頭、オクラホマ・インディアン・テリトリーで生まれた11歳のアフリカ系アメリカ人少女、サラ・レクターの驚くべき実話。彼女は割り当てられた不毛の土地の下に石油が眠っていると信じ、その確信が正しかったことが証明される話しのようです。
◆私のゴーストですが出来は普通だと囁いてます。
◆9. Gekijô-ban Chensô Man Reze-hen (2025)
Weekend Gross: $1.6M
Total Gross: $41M
Weeks Released: 4
8.5 (23K)
◆『チェンソーマン レゼ篇』(2025年) 吉原達矢監督、戸谷菊之介、井澤詩織、楠木ともりVCの藤本タツキ原作の大ヒットTVアニメ『チェンソーマン』初の劇場版アニメ。
◆Mappa/Shueisha/Toho/Sony Pictures製作配給。
◆電次はあるコーヒーカフェで働くレゼという新たな恋愛対象に出会う話しのようです。
◆私のゴーストですが出来は普通だと囁いてます。
◆普通に日本アニメ映画がアメリカでヒットしてます。そうなると良心のないプロデューサーの面々が舞い上がってますますアニメ業界が搾取されるわけです。
◆『良心のないプロデューサー』について。
◆本『ザナック ハリウッド最後のタイクーン』によると、
◆20世紀フォックスのオーナー兼プロデューサー ダリル・F・ザナックのお気に入りの脚本家ナナリー・ジョンソン。
◆忙しすぎるザナックはナナリー・ジョンソンにプロデューサー業もやらせる。
◆プロデューサー業が性に合わないナナリー・ジョンソン。
◆ナナリー・ジョンソンは『ローラ殺人事件』(1944年)に俳優上がりのオットー・プレミンジャーを監督を起用する。
◆ラッシュフィルムを見て気に入らないザナックはプレミンジャー監督を降ろせと強要する。
◆面と向かって首を言い渡すのは私には出来ませんとナナリー・ジョンソン。自分が雇った人物を首にするのは私の良心が許さないと主張する。
◆それを聞いたザナックは『良心のあるプロデューサーは初めて見るものだった』となったそうです。
◆そんなわけでプロデューサーは良心がないのが普通なのです。
◆10. Bugonia (2025)
Weekend Gross: $1.6M
Total Gross: $16M
Weeks Released: 4
7.7 (32K)
◆ヨルゴス・ランティモス監督、ジェシー・プレモンス、エイダン・デルビス、エマ・ストーン主演、スタヴロス・ハルキアス、アリシア・シルヴァーストーン共演の韓国のカルト・ムービー『「地球を守れ!』(2003年) のリメイク誘拐ブラックコメディ
◆陰謀論に凝り固まった二人の若者が、地球を破壊しようとする宇宙人だと確信し、大手企業の有力な最高経営責任者を誘拐する話しのようです。
◆私のゴーストですが出来はよいと囁いてます。
Reported by Box Office Mojo © 2025
◆私の好きなミュージックビデオ
◆しかし山口百恵の頃にはミージックビデオはなかった。
◆山口百恵の歌がいい、しかし自分は通好みなのでキャリア初期の『性典ソング路線』は論外で、『秋桜』や『いい日旅立ち』もそんなに好みではない。そんな感じで作詞 阿木曜子/作曲 宇崎竜童以降が好みです。
◆山口百恵 シュルード・フェロー(歌詞付)
◆アッポテンポがいい感じ。山口百恵のボーカル全開の力が凄い。
京セラ(Kyocera) 旧リョービ 卓上ボール盤 TB-1131K 木工24mm 鉄工13mm 671800A 【木材、金属、プラスチック類などの安定した穴あけが可能】 穴あけ能力(木工)24mm・(鉄工)13mm チャック能力1.5~13mm テーブル寸法(幅)162×(奥行)162mm 質量20kg
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