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カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の記事

2021.01.04

2021年を迎えて◆2021.01.04(月)

2020年は近未来だと思っていたが全く違っていました。
やたらと細かいとこにカネと手間がかかる世界になっています。
そんなとこで1つでもミスをすると大変なことになる。どこが近未来なんだ。

さかんに昭和や平成は古いとこき下ろすが令和だってそんなに変わっていない。
現状がいいと言ってるくせに細かいとこで差別したがってる。

お役人様は『貧乏人を甘やかすとつけ上がる』がコンセプトで税金をとるだけ。
日本の選挙以前にアメリカ公認の自民党は『税金から中抜き』でやりたい放題。
この2段攻撃で日本全体はヘロヘロです。
自民党が屁理屈で無茶を通すたびに日本全体から活力が失われていきます。
日本の予算には正確な帳簿がない。特別予算はあるけど。

映画の2020年代は#MeTooとコロナ渦の年代になるようです。
セクハラか枕営業かの永遠の水掛け論。
興行が出来ず映画館が打撃を受けた。
撮影出来ずスタジオが打撃を受けた。
それではネット配信は儲けたのかというとそうみたい。

バイク業界はコロナ渦で少し景気がよくなったそうです。
電車通勤はさすがに危ないと思う人達がバイク通勤をするようになったそうです。
さすがに50cc原付は走行性能はダメで警察の走るカモネギなのでやめた方ががいいし実際に売れてないはず。

125ccクラスのスクーターが現実的な選択になっています。
雨を考えるとチェーン駆動のバイクは除外になります。
足元がフルカバーのスクーターは雨に強い。Vベルト無段変速はチェーンと違って遊び調整不要。そんなわけで通勤にはスクーターです。

ブログの方はアクセス数は変わりません。
増えもしないしゼロにもならない。この程度で勘弁してやるといった感じです。

そんなわけで2021年も変わらずに続けていきたい思います。

Top Box Office (US)
Weekend of December 25 - 27, 2020
Title ◆Weekend ◆Gross ◆Weeks

Wonder Woman 1984 ◆$16.7M ◆$16.7M ◆1
→Patty Jenkins監督、Gal Gadot, Chris Pine, Kristen Wiig主演のDCアメコミアクション大作の続編。

News of the World ◆$2.4M ◆$2.4M ◆1
→Paul Greengrass監督、Tom Hanks, Steve Boyles, Helena Zengel主演のドラマ。

The Croods: A New Age ◆$1.7M ◆$30.3M ◆5
→Joel Crawford監督、 Nicolas Cage, Emma Stone, Ryan ReynoldsVCの3D CGIアニメのアドベンチャー・コメディ。

Monster Hunter ◆$1.1M ◆$4.2M ◆2
→Paul W.S. Anderson監督、 Milla Jovovich, Tony Jaa, T.I.主演のゲーム原作のアドベンチャー・アクション。

Promising Young Woman ◆$680K ◆$680K ◆1
→Emerald Fennell監督、Carey Mulligan, Bo Burnham, Alison Brie主演のクライム・コメディ。

Fatale ◆$660K ◆$2.0M ◆2
→ David Loughery監督、Hilary Swank, Michael Ealy, Mike Colter主演のサスペンス。

Pinocchio ◆$275K ◆$275K ◆1
→Matteo Garrone監督、Federico Ielapi, Roberto Benigni, Rocco Papaleo主演のピノキオ・ドラマ。

『エルフ ~サンタの国からやってきた~』Elf (2003) ◆$115K ◆$2.0M ◆7
→David Berenbaum監督、 Will Ferrell, James Caan, Bob Newhart主演のファンタジーコメディの再公開。

『ナショナル・ランプーン/クリスマス・バケーション』 National Lampoon's Christmas Vacation (1989) ◆$91K ◆$871K ◆5
→Jeremiah S. Chechik (as Jeremiah Chechik)監督、 Chevy Chase, Beverly D'Angelo, Juliette Lewis主演のクリスマス・コメディの再公開。

The War with Grandpa ◆$91K ◆$18.4M ◆12
→Tim Hill監督、Robert De Niro, Uma Thurman主演のファミリー・コメディ。
Reported by Box Office Mojo © 2020

私の好きなミュージックビデオ
Kelly Chen - 陳慧琳 -《大日子》MV

こういうのがお気に入りだったりします。

私の映画感想の索引
ジャンルを問わず私の好みで偏向してそろえてあります。
そんなわけで色々と抜けてるジャンルの作品が多くなってます。
<あ〜か行>◆<あ〜か行>
<さ〜た行>◆<さ〜た行>
<な〜は行>◆<な〜は行>
<ま〜わ行>◆<ま〜わ行>


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2020.01.06

2020年を迎えて

2020年は近未来という印象があるんですが実際に2020年になるというのに全く近未来な感じがしない。こんなものなのか?

それは何事も少しの便利に多くの不便が付いてくるからです。
一例として宅配便の受け取りで端末に専用ペンか指で名前を書いてくれ?→慣れない、端末の反応が悪い。そんなわけで紙の受領書にハンコや手書きの方が速いとコンセプト倒れになってる。こんな感じであらゆることで『少しの便利、多くの不便』になってるわけです。
その端末は多くは国産で独自OSで使い勝手は悪そう。箱物行政と同じで役人が仕切ってNECや富士通が端末を製造して大企業が買い込むことになってるわけです。

昔の少年雑誌のグラビアによくあった未来図は1930年代アメリカのSFパルプマガジンのコピーだったと思われます。まあよくあるパターンです。
インターネットの無い頃は外国の雑誌のデザインをコピーして載せていたものです。未来図に限らずにファッション関係も外国雑誌のフルコピーでした。
どうしてそうなったというと、
『いまだかつて見たことがない斬新で、絶対失敗しない実績のあるコンセプトやデザイン』を要求されたからです。今でもそうだと思う。
これは根本的に矛盾してるので無理なことなんです。

2020年になってロボット長官が現実に見れるようになるとは思わなかった。
慇懃無礼な態度で有名な菅義偉官房長官はどこかで見たような気がしてましたが『ウルトラセブン』に登場していたロボット長官にソックリなのです。これで望月衣塑子記者が秘書になって菅義偉ロボット長官にコーヒーを入れましたとなって、菅義偉ロボット長官が「ぬるい砂糖が多い」と望月衣塑子秘書をひっぱたくシーンが思い浮かべてしまいます。

2020年になってザラブ星人が現実に見れるようになるとは思わなかった。
少しエラが張ったぶよぶよな大きい顔で絶えず人を小ばかにしたような態度の竹中平蔵のことです。新自由主義の代理人として日本を派遣会社だらけにして「みなさんには貧乏になる自由がある」とうそぶいてます。
『ウルトラマン』に登場し純粋なる悪としての存在?そんなことを自称していたザラブ星人。これは竹中平蔵そのものものです。

世界的地政学から見ると東の果ての島国 日本。そんなわけで独特なことが多くあります。
国内で偉そうにしてるのに外人や外国相手になるととたんに勢いがなくなり居留守やなかったことにする連中がやまほどいます。
経団連企業が企業に増税すると日本から出ていくと脅しますがこんな経営者たちが外国に行って日本流が出来るわけがない。勝手に出てってくれとなります。

トマス・M・ディッシュのSF小説『人類皆殺し』は要するに太らせてから回収する設定でした。
同じようにアメリカが日本に対して1990年代からやってるのは戦後に経済成長させて太らせた日本から回収してる状況になってるわけです。2020年でもまだ継続中・・・

そんなわけで2020年を迎えて思うのは本当に便利で簡素な生活がいい。
電気と水洗トイレとインターネットがあればあとは江戸時代ぐらいの生活でもいいと思ったりします。
映画感想は続けるつもりです。バイクネタは相変わらずやる気はあるけどまとまらない。

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2019.04.06

『続きを読む』機能の代わりがありました

◆何となくココログの設定を見てたらブログ詳細設定の『表示方法』で『自動で概要を表示』を有効、「概要」の文字数は40がデフォルトでそのまま。これで設定を保存すれば以前の『続きを読む』機能と同じ感じに表示されました。
◆1つの記事ごとにやっていた『続きを読む』をココログ全体の『自動で概要を表示』設定でやるわけです。
◆そんなわけでまた記事をアップ出来る見込みになりました。

◆これでトップページにタイトルを並べることが出来そうです。ぶっつけ本番は危険なのでテストをやろう。この記事がテストです。

◆肝心のアクセス数ですが映画感想のアップを休んでもあまり変わりません。
◆もう毎週映画感想2本立てでアップすることにこだわらずバイク記事等と交代でアップしてもいいと思えてきた。

◆バイクネタです。私が今回買ったパイクを選んだポイント。
◆ネオクラシックデザインのXSR700と、XSR700のベースになった現在のデザインのMT-07を比べました。
◆私としては年月を経て同じヤマハのTX650とかXT500のように名前が残るバイクが買いたいと思っていたので、ここは現在のデザインのMT-07にしたわけです。
◆MT-07は年月を経ても名前が残ると思えます。XSR700はわからん。

◆馬鹿らしい免許制度の400ccのバイクは絶対に買わないと決めてました。
◆400ccのバイクは馬力は十分だけど何かもの足りない。車検があるバイクにしても排気量が少ない。そんな感じもあって400ccのバイクだけは買わないと決めてました。
◆日本人にあった車重になる排気量が400ccというエクスキューズはデタラメです。車重なんてエンジンとフレームの構造次第でどうにでもなりますから。

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2019.03.24

今週の映画感想のアップは出来ません

大規模なメインテナンスで色々と仕様が変わっているのは何とかなりそうなんですが・・・
何しろ長文テキストなので『続きを読む機能』がないのがこまります。
そんなわけでしばらくは映画感想のアップはお休みすることにします。
Hollywood Expressの感想ぐらいは出せそうですが・・・

2019.01.07

2019年になって

◆アクセス数ですが激減したまま安定しています。多い時の1/4になってそのまま。
◆たまにある映画感想にアクセスがあってアクセス数が増えると翌日はペナルティのようにアクセス数で激減する。この繰り返し。
◆これでボルテージを上げるのは結構大変です。
◆もはやアクセス数のためではなく自分のためにやってる感じ。

◆ブログはもうお終いなのかとなります。
◆まともな検索リストに載るブログを移籍しようとかも思える。そんなのはないか。
◆大量のテキストを公開するのは何がいいのか。あったら教えてほしいと思えます。

◆元々は映画を見てそのままでは忘れてしまうのがもったいないと思って始めた映画感想なので最初に戻って続けるしかないようです。
◆映画ネタは定期的に出してますがバイクネタが少ないの相変わらずです。

◆そんなこんなで2019年も続けていくことにします。よろしくお願いします。

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2018.01.01

あけましておめでとうございます

2018年もよろしくお願いします。

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2017.01.02

あけましておめでとうございます。

2017年もよろしくお願いします。

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2016.01.04

あけましておめでとうございます。

2016年もよろしくお願いします。

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2015.01.05

2015年になって・・・

まさかのバイクネタも・・

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2014.01.01

あけましておめでとうございます。

2014年もよろしくお願いします。

映画のボルテージは相変わらずです。見る気漫々で続けていくつもりです。
古い映画も新しい映画もどれもいい。面白そうなら何でも見ます。
ですが最近の実写の日本映画だけは最初から見る気がしない。監督キャストがアレでセリフ回しだけで見る気が失せるんです。

バイクのボルテージも落ちていないがブログネタが思いつかない。
そういえば1年近く悩まされていた背中や横っ腹の凝りがようやく治りました。
バイクの少し乗っただけ、1時間も持たずに凝るのでこまっていたんです。どうやら胃もたれから周辺の筋肉が凝っていたようで太田胃散を飲むようにしたら治った。これは自分でもビックリした。

そんなわけで今年も映画感想をアップするのは続けていくつもりです。
よろしくお願いします。

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