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カテゴリー「親指シフト」の記事

2008.08.13

Happy Hacking Keyboardは親指シフトに向いています。

◆Amazonで衝動買いしたPFU Happy Hacking Keyboard Lite2 for Mac 日本語配列かな無刻印 PD-KB220MA ¥5,670
◆これを親指シフトで使ってみる。具合はどうかな?

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2007.04.29

Intel iMacでteslaが動きました。

Intel iMac 20inch 2.16GHz Intel Core 2 Duoでteslaを動かすことをmarble-papaさんのブログを参考に再挑戦してみました。

Mac OS 10.4.9
Xcode2.4
この環境でやりました。

例によって何だかわからん状態です。手順の通りにやるだけです。
肝心のビルドのやり直しをちゃんとやって、全て手順の通りにやったけど、またダメでした。
これは何故とよく考えて、チェックをしようとsystem/library/StartupItemsフォルダを見ると前にteslaに挑戦した残りがあったのか、ここにはteslaとtesとかいうフォルダがあったりします。そんなわけで分散されて移動コピーされたようです。

しょうがないのでtes何とかフォルダを捨てて、ここの手順のやり直しをしてみました。こうなってくると何が何だかわからん状態です。
結局ビルドをやり直せばいいのだから、ここもやり直せばいいと、そうしたのがよかったようです。
また手順通りやってsystem/library/StartupItemsフォルダを見たところStartupParameters.plist、Tesla、Tesla.kextとなっていて、これでいいのだろうと再起動してteslaの環境設定を設定し直していたりしたら何となくteslaが動いたのです。よかった。ホントによかったと思いました。

これでIntel iMac 20inch 2.16GHz Intel Core 2 Duoは無事にteslaが動いて親指シフトで使えて、役立たずの横になった塗り壁状態から脱することが出来ました。

せっかちな私は後先考えずに移行アシスタントを使って一気に大福iMacからIntel iMacに移行しました。
移行アシスタントは優れもので1時間もかからずに移行出来ました。teslaもそのまま残っています。これは当たり前ですか。

まだ専用の親指シフトキーボードからtesla+appleキーボードにしたばかりなので慣れていないのでうまく打てていませんが、3日もすれば慣れるでしょう。

詳しいやり方をアップしてくれたmarble-papaさんに深く感謝。
トラックバック先、親指シフトウォッチさんのRe: Intel iMac用の親指シフトキーボード・ドライバを切望します。(@映画フェイス)他3件
にコメントをつけてくれて原因はハードではなくビルドが上手くいっていないのでソフトが原因と推測してくれたfree-bee@現実2.0さんに深く感謝。
ホントにありがとうございました。

そんなわけでお礼代わりに私が親指シフトで打ち出した映画の感想を読んでもらえれば嬉しく思います。無駄に長い文を打っても苦にならないのが親指シフトのメリットの1つだと私は思っています。
「は」と「と」を打ち間違いは親指シフトの特徴です。←私だけか?

念のために他のPowerPC Macでも同じようにやったところビルドのアラートが1回あって、これをやり直して手順通りにすればちゃんとteslaが動きました。
環境はMac OS 10.4.9、Xcode2.4でした。

2007.04.08

Intel iMac用の親指シフトキーボード・ドライバを切望します。

ボーナスが入ったので2006年末に奮発して買った2.16GHz Intel Core 2 Duo 20インチ Intel iMac。
インターネットではIntelのMacBookやMac miniでのtesla導入の成功例があるのでIntel iMacでも大丈夫だろうと思っていました。

それでteslaは手順さえ守れば出来ると思っていたがどうにも親指シフトになりません。そういえばXcodeを使った時によくわからんアラートは出ていました。
そんなわけでIntel iMacではどうやっても親指シフトになりません。よく考えてみればインターネットでのIntel iMacでの成功例がないからやっぱりダメなようです。それにしてもMacを親指シフト環境にするには敷居が高過ぎます。とても私のようなソフトの素人には手に負えません。

親指シフトが使えない20インチ Intel iMacなんて、タダの横向きな塗り壁です。こまったものです。

ローマ字入力は環境を選ばない汎用性はたいしたものだと思います。ですがキーを押す回数の仕事量はあるけど、押してる回数の割りには文字数が増えないような。これはもしかしてローマ字入力の致命的なマイナスポイントなのでは?。
だいたい1文字入力するのに2回キーを押すのが納得出来ません。親指シフトをやっているとそう思ってしまいます。

さしたる根拠もメリットもなく導入されているJISかな入力は論外な入力方法です。

現在はpowerPC G4 1GHz モニタ17inchの大福iMac+OyayubiDriver+FUJITSU FKB8579-661 USB親指シフトキーボード(コンパクト)の親指シフト環境でテキスト入力をやっています。正直言って、この大福iMacは遅いです。
まだIntelMac用の親指シフトドライバはありません。これではIntel iMacに移行出来ません。

そんなわけでIntelMac用の親指シフトドライバを切望しています。
といっても思っているだけでは進みません。何かアクション出来ることがないものか。ココログで愚痴を書いても進まないと思うし。IntelMac用の親指シフトドライバが9800円ぐらいで売ってたら私は絶対買うけど。

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