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2023.12.25

Hollywood Express #1001 年末拡大版スペシャル◆2023.12.23(土)

◆この番組の感想はネタバレ全開になっています。
◆映画紹介番組Hollywood Expressレポートです。BS191 WOWOWプライムにて。


◆new releases
◆専用の編集がされた予告編を見ても出来はわからん。しかし本編ハイライトシーンを10秒も見れば出来はわかります。
◆評価は『よい』『普通』『まあまあ』『イマイチ』の4段階。
◆『フォールガイ』 The Fall Guy (2024) デヴィッド・リーチ監督、ライアン・ゴズリング、エミリー・ブラント主演のTVシリーでのリメイクアクションコメディ。スタントマンの話しのようです。私のゴーストですが出来は普通だと囁いてます。

◆inside look
◆アカデミー賞特集。2024.1.23にノミネート発表予定。
◆『オッペンハイマー』 Oppenheimer (2023) クリストファー・ノーラン監督、キリアン・マーフィー、マット・デイモン、エミリー・ブラント主演の原爆開発ドラマ。
◆『バービー』 Barbie (2023) グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリング主演のバービー人形の実写人間ドラマ。
◆『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』 Killers of the Flower Moon (2023) マーティン・スコセッシ監督、レオナルド・ディカプリオ、ロバート・デ・ニーロ、リリー・グラッドストーン主演のコスチュームプレイ・ウエスタンドラマ。
◆『哀れなるものたち』 Poor Things (2023) ヨルゴス・ランティモス監督、エマ・ストーン、マーク・ラファロ、ウィレム・デフォー主演の人生再生ドラマ。
◆ The Holdovers (2023) アレクサンダー・ペイン監督、ポール・ジアマッティ、ダヴァイン・ジョイ・ランドルフ主演の先生と生徒の人間ドラマ。
◆『マエストロ: その音楽と愛と』 Maesutoro (2023) ブラッドリー・クーパー監督、ブラッドリー・クーパー、キャリー・マリガン主演の変わった夫婦の伝記映画。
◆『カラーパープル』 The Color Purple (2023) ブリッツ・バザウール監督、ファンテイジア・バリーノ、タラジ・P・ヘンソン、ダニエル・ブルックス主演のオリジナルの映画『カラーパープル』 The Color Purple (1985) のブロードウェイミュージカル化されての映画版。ややこしい。
◆『ラスティン: ワシントンの「あの日」を作った男』 Rustin (2023) ジョージ・C・ウルフ監督、コールマン・ドミンゴ、クリス・ロック、グリン・ターマン主演の黒人政治ドラマ。
◆『異人たち』 All of Us Strangers (2023) アンドリュー・ヘイ監督、アンドリュー・スコット、ポール・メスカル、ジェイミー・ベル主演の山田太一原作のゲイドラマ。
◆『ナイアド 〜その決意は海を越える〜』 Nyad (2023) エリザベス・チャイ・ヴァサルヘリィ監督、アネット・ベニング、ジョディ・フォスター主演のキューバからフロリダまで泳いだ実在人物の伝記映画。
◆ American Fiction (2023) コード・ジェファーソン監督、ジェフリー・ライト、トレーシー・エリス・ロス、主演の黒人文化ドラマ。
◆『落下の解剖学』 Anatomie d'une chute (2023) ジュスティーヌ・トリエ監督、ザンドラ・ヒュラー、スワン・アルロー、ミロ・マシャド・グラネール主演の夫殺しサスペンスドラマ。
◆ May December (2023) トッド・ヘインズ監督、ジュリアン・ムーア、ナタリー・ポートマン、チャールズ・メルトン主演の愛憎人間ドラマ。

◆new releases
◆専用の編集がされた予告編を見ても出来はわからん。しかし本編ハイライトシーンを10秒も見れば出来はわかります。
◆評価は『よい』『普通』『まあまあ』『イマイチ』の4段階。
◆ Arthur the King (2024) サイモン・セラン・ジョーンズ監督、マーク・ウォールバーグ、シム・リウ主演のスポ根ドラマ。犬も出てます。過酷なサバイバルレースの話しのようです。私のゴーストですが出来は普通だと囁いてます。

◆inside look
◆大コケした作品特集。
◆ It Lives Inside (2023) ビシャール・ダッタ監督、ミーガン・スリ、ネルー・バーワ主演のインド系ホラー。
◆『ドミノ』 Hypnotic (2023) ロバート・ロドリゲス監督、ベン・アフレック、アリシー・ブラガ主演のアクション。
◆『探偵マーロウ』 Marlowe (2022) ニール・ジョーダン監督、リーアム・ニーソン、ダイアン・クルーガー主演のフィルムノワール。
◆ The Amazing Maurice (2022) トビー・ゲンケル監督、ヒュー・ローリー、エミリア・クラーク、デヴィッド・シューリス、ヒメーシュ・パテル、ジェマ・アータートンVCの3D CGアニメ。猫が活躍する話しらしい。Sky/Ulysses Filmproduktion/Cantilever Group/Global Screen/Viva Kids製作配給。
◆『シェヴァリエ』 Chevalier (2022) スティーヴン・ウィリアムズ監督、ケルヴィン・ハリソン・Jr.、サマラ・ウィーヴィング、ルーシー・ボーイントン主演の黒人主人公の実話コスチュームプレイドラマ。
◆ Mafia Mamma (2023) キャサリン・ハードウィック監督、トニ・コレット、モニカ・ベルッチ主演のマフィアコメディ。
◆ What Happens Later (2023) メグ・ライアン監督、メグ・ライアン、デヴィッド・ドゥカヴニー主演のロマンティックコメディ
◆どの作品も出来が悪いわけではなく、劇場公開のタイミングが不運。宣伝がない。等々の理由があると思われます。

◆new releases
◆専用の編集がされた予告編を見ても出来はわからん。しかし本編ハイライトシーンを10秒も見れば出来はわかります。
◆評価は『よい』『普通』『まあまあ』『イマイチ』の4段階。
◆『マダム・ウェブ』 Madame Web (2024) S・J・クラークソン監督、ダコタ・ジョンソン、シドニー・スウィーニー主演のマーベルアメコミサスペンスアクション。予知と時間を繰り返すの話しのようです。私のゴーストですが出来は普通だと囁いてます。

◆inside look
◆『バービー』 Barbie (2023)と『オッペンハイマー』 Oppenheimer (2023) が社会現象になった話題。元々ワーナーが喧嘩別れしたクリストファー・ノーラン監督への嫌がらせで『バービー』 Barbie (2023)を同時興行でぶつけたら興行を食い合いするのではなくお互いに倍増した珍しい例になった。結果オーライとも言う。
◆テイラー・スウィフトのコンサートツアー映画『テイラー・スウィフト: The Eras Tour』 Taylor Swift: The Eras Tour (2023) の興行が非常によかった話題。映画でもなくスタジオも通さずに大ヒットしたケース。映画館側にすれば興行がよければコンテンツは何でもいいとなります。ビヨンセのコンサートツアー映画 Renaissance: A Film by Beyoncé (2023) も普通にヒットしてました。
◆ハリウッドの脚本家と俳優がストライキをした話題。AIとCGと配信が問題になってました。スタジオ側の言いなりになったら大変なことになるのでストライキになったわけです。これが普通だ。
◆ディズニー映画が興行不振だった話題。『ホーンテッドマンション』 Haunted Mansion (2023) 、『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』 Indiana Jones and the Dial of Destiny (2023) がスタジオ側の皮算用より不振でした。
◆マーベルアメコミ作品も息切れで興行不振の話題。『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー: VOLUME 3』 Guardians of the Galaxy Vol. 3 (2023) はまあまあの興行でしたが、『アントマン&ワスプ: クアントマニア』 Ant-Man and the Wasp: Quantumania (2023)、『マーベルズ』 The Marvels (2023) の興行不振でした。
◆DCアメコミも負けずに興行不振の話題。『ザ・フラッシュ』 The Flash (2023) 、『シャザム!〜神々の怒り〜』 Shazam! Fury of the Gods (2023) 、『ブルービートル』もスタジオ側の皮算用を下回る興行になった。『アクアマン/失われた王国』 Aquaman and the Lost Kingdom (2023) の興行はどうなる?
◆ブルース・ウィリスが認知症で引退した話題。家族が引退させなければ、まだ知名度があるので取り巻き連中に訳もわからず顔出しB級映画に出されて食い物にされたと思える。
◆ハーヴェイ・ワインスタインのセクハラ騒動がまだ続いてる話題。実刑が追加されるとのことです。全部足したら500年ぐらいなるのかも。それでも足りなそう。
◆『ザ・ホエール』The Whale (2022) でブレンダン・フレイザーがカムバックした話題。セクハラで鬱になってからの復活です。ハリウッドは色々とあり過ぎる。
◆『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』 Everything Everywhere All at Once (2022) が評価された話題。ステファニー・シューとキー・ホイ・クアンのインタビューがあります。

◆new releases
◆専用の編集がされた予告編を見ても出来はわからん。しかし本編ハイライトシーンを10秒も見れば出来はわかります。
◆評価は『よい』『普通』『まあまあ』『イマイチ』の4段階。
◆『デューン 砂の惑星PART2』 Dune Suna no wakusei part two (2024) ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督、ティモシー・シャラメ、ゼンデイヤ主演の『デューン』シリーズの続編SF大作。続編な話しのようです。私のゴーストですが出来は普通だと囁いてます。

◆news flash
◆追悼特集。亡くなった人たち。
◆マシュー・ペリー◆天寿ではなく薬物乱用で亡くなった。
◆ライアン・オニール
◆リチャード・ラウンドトゥリー
◆ラクエル・ウェルチ
◆アラン・アーキン
◆マイケル・ラーナー
◆ポール・ルーベンス
◆ウィリアム・フリードキン監督◆悪魔も逃げ出す無茶な演出手法で有名でした。
◆パイパー・ローリー
◆ランス・レディック◆若くして亡くなってます。
◆レイ・スティーヴンソン
◆バート・ヤング
◆ジュリアン・サンズ◆登山事故で亡くなってます。
◆トリート・ウィリアムズ
◆トム・サイズモア
◆マイケル・ガンボン
◆ティナ・ターナー
◆なくなった人たちは功成り名遂げ天寿を全うしたと思いたい。

◆new releases
◆専用の編集がされた予告編を見ても出来はわからん。しかし本編ハイライトシーンを10秒も見れば出来はわかります。
◆評価は『よい』『普通』『まあまあ』『イマイチ』の4段階。
◆『ボブ・マーリー: ONE LOVE』 Bob Marley: One Love (2024) レイナルド・マーカス・グリーン監督、キングスリー・ベン=アディル、ラシャーナ・リンチ主演のボブ・マーリーの伝記映画。美化されたボブ・マーリーの話しのようです。私のゴーストですが出来は普通だと囁いてます。

◆news flash
◆明日のスターたち特集
◆リリー・グラッドストーン◆インタビューがあります。
◆アリッサ・サザーランド◆有名なサザーランド親子とは血縁関係はないそうです。
◆ハリー・ベイリー◆ハル・ベリーと同じ読みにしていない。色々と面倒だ。
◆マイハラ・ヘロルド
◆アビー・ライダー・ホートソン
◆アーチー・マデクウィ
◆ショロ・マリデュエニャ
◆チャールズ・メルトーン
◆ドミニク・セッサ
◆売り出し中なので当然知らない人が多い。果たして誰がスターになれるのか?


◆new releases
◆専用の編集がされた予告編を見ても出来はわからん。しかし本編ハイライトシーンを10秒も見れば出来はわかります。
◆評価は『よい』『普通』『まあまあ』『イマイチ』の4段階。
◆『ゴーストバスターズ/フローズン・サマー』 Ghostbusters: Frozen Empire (2024) ギル・キーナン監督、ポール・ラッド、キャリー・クーン主演の『ゴーストバスターズ』シリーズ最新作ホラーコメディ。いつもの話しのようです。私のゴーストですが出来は普通だと囁いてます。

◆weekend boxoffice of the year top10
◆映画は批評も興行もよければ最高なんですが実際にそうはいかないのがこまったものです。
◆10位が Sound of Freedom (2023) アレハンドロ・モンテベルデ監督、ジム・カヴィーゼル、ビル・キャンプ主演の実録ドラマ。キリスト教が入ってる児童人身売買の話しのようです。興行収入totalが1億8410万ドル。
◆9位が『ジョン・ウィック: コンセクエンス』 John Wick: Chapter 4 (2023) チャド・スタエルスキ監督、キアヌ・リーヴス、ローレンス・フィッシュバーン他主演の『ジョン・ウィック』シリーズ最新ノンストップアクション。いつもの話しのようです。興行収入totalが1億8710万ドル。
◆8位が『アントマン&ワスプ: クアントマニア』 Ant-Man and the Wasp: Quantumania (2023) ペイトン・リード監督、ボール・ラッド、エヴァンジェリン・リリー主演のマーベルアメコミ『アントマン&ワスプ』シリーズ最新作。量子世界で色々とある話しのようです。興行収入totalが2億1450万ドル。
◆7位が『アバター: ウェイ・オブ・ウォーター』 Avatar: The Way of Water (2022) ジェームズ・キャメロン監督、サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ主演の続編SFアクション超大作。いつもの話しのようです。興行収入totalが6億8400万ドル。2022年分も入ってます。
◆6位が『リトル・マーメイド』 The Little Mermaid (2023) ロブ・マーシャル監督、ハリー・ベイリー、ジョナ・ハウアー=キング主演の人魚ミュージカルドラマ。人魚姫な話しのようです。興行収入totalが2億9810万ドル。
◆5位が『オッペンハイマー』 Oppenheimer (2023) クリストファー・ノーラン監督、キリアン・マーフィ、マット・デイモン、エミリー・ブラント主演の原爆開発ドラマ。原爆開発の話しのようです。興行収入totalが3億2580万ドル。
◆4位が『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー: VOLUME 3』 Guardians of the Galaxy Volume 3 (2023) ジェームズ・ガン監督、クリス・プラット、ゾーイ・サルダナ主演の『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズ最新作のアメコミ大作。いつもの話しのようです。興行収入totalが3億5890万ドル。
◆3位が『スパイダーマン: アクロス・ザ・スパイダーバース』 Spider-Man: Across the Spider-Verse (2023) ホアキン・ドス・サントス、ケンプ・パワーズ、ジャスティン・K・トンプソン監督、シャメイク・ムーア、ヘイリー・スタインフェルドVCの続編アメコミ 3D CGアニメ超大作。アクロス・ザ・スパイダーバースの話しのようです。Sony Pictures Animation/Marvel Entertainment/Arad Productions/Lord Miller/Pascal Pictures/Sony Pictures Entertainment (SPE)/Columbia Pictures製作配給。興行収入totalが3億8130万ドル。
◆2位が『ザ・スーバーマリオブラザーズ・ムービー』 The Super Mario Bros. Movie (2023) マーロン・ホーヴァス、マイケル・ジェレニック、ピエール・ルディック監督、クリス・プラット、アニャ・テイラー=ジョイVCの3D CGアニメ。任天堂の有名なゲームな話しのようです。Nintendo/Illumination Entertainment/Universal Pictures製作配給。興行収入totalが5億7490万ドル。
◆1位が『バービー』 Barbie (2023) グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリング主演のバービー人形の実写人間ドラマ。バービー人形が実存と対峙する話しのようです。興行収入totalが6億3620万ドル。

◆ending
◆Raphael Saadiq & Kelli-Leigh “Miracle” from “Candy Cane Lane (2023)”

◆ "Miracle" Lyric Video | Candy Cane Lane | Prime Video

◆私の好きなミュージックビデオ
◆『Blondie/One Way Or Another』(1978年=昭和53年)のカバー。

◆ One Way or Another - Until the Ribbon Breaks lyrics

◆今週のNHK BSシネマでのお勧め映画
◆2023.12からNHK BS プレミアムチャンネルは廃止になり、BS101チャンネルに統合されたが、まだ映画を放映しています。そのうちに映画を見たければNHK BS 4Kチャンネルをにしろと誘導してます。しかし自分としてはもうそんな気はない。細かく規格変更してその度に機材を更新しカネを使わされる。いわゆる『血の吐くマラソン』ならぬ『けつの毛まで抜かれるマラソン』には付き合う気がなくなったからです。

◆私の感想があるお勧めの作品
◆今週もありません。

◆私の感想がないお勧めの作品
◆『秋刀魚の味 デジタル修復版』(1962年)
◆小津安二郎監督、岩下志麻、笠智衆、佐田啓二、岡田茉莉子、中村伸郎、北竜二、杉村春子主演のホームドラマです。
◆花嫁の父な話のようです。
◆小津安二郎監督の晩年の作品なので独特の手法が頂点に達してます。そう思って見るとありがたみがあります。
◆演出手法は独特です。
◆カメラは低い位置で有名なローアングル。
◆固定カメラのフィックスショットのみで移動ショットがない。
◆カメラを振るパンニングはしない。
◆フェイドによるシーンのつなぎはしない。
◆会話シーンでの切り返しはこまめにやる。
◆そんな感じで独特なのです。

◆『荒野の決闘』 My Darling Clementine (1946)
◆ジョン・フォード監督、ヘンリー・フォンダ、ビクター・マチュア、リンダ・ダーネル主演の決闘ウエスタンです。
◆OK牧場の決闘に至る話しのようです。
◆ジョン・フォード監督、ヘンリー・フォンダなので保証付きの傑作となってます。

◆過去の名作は過剰な期待をせずに気楽に見れば面白いと思えます。
◆映画は説明セリフは少ない方がいい。これが基本です。
◆カット割りでわかりやすくするのが映画。メソッド演技はあまり映画的ではない。
◆全編説明セリフがないと話しがわからないという人は映画には向いてないのでTVの字幕付きバラエティ番組を見てた方がいいと思える。


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