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2021.04.11

『美人モデル殺人事件』(1941年)

この謎解きサスペンス映画の感想はネタバレ全開になっています。
H・ブルース・ハンバーストン監督、ヴィクター・マチュア、ベティ・グレイブル主演の謎解きサスペンスのようです。

1941年 Twentieth Century Fox アメリカ作品
ランニング・タイム◆82分
原題◆I Wake Up Screaming
プロット◆殺人事件で色々とある話しのようです。
音楽◆Cyril J. Mockridge (uncredited)

キャスト
ヴィクター・マチュア→スポーツプロモーターのフランキー・クリストファー
ベティ・グレイブル→姉のジル・リン 速記者
キャロル・ランディス→妹のビッキー・リン ダイナーのウエイトレス

レアード・クリーガー→ストーカーのエド刑事
ウィリアム・ガーガン→マクドナルド刑事

アラン・モーブリー→俳優のロビン・レイ
アルリン・ジョスリン→コラムニストのラリー・エバンス
エリシャ・クックJr.→電話交換手兼ホテル受付のハリー・ウィリアムス

モリス・アンクラム→検事補
メイ・ビューティ→有名人のレディー・ハンデル (as Mae Beatty)

H・ブルース・ハンバーストン監督の演出は普通だと思います。
全体的に謎解きサスペンスになってます。
『ザナック ハリウッド最後のタイクーン』から、この作品は最初の出来が悪くて編集で何とかした作品とのことです。
プロデューサーのミルトン・スパーリングの初仕事なのに出来が悪くて失職する危機だったのを編集で何とかしたそうです。やたら回想が多いのがそんな感じ。

ビクター・マチュアは誰かに似てる。宇津井健に似ている。

コスミック出版発売のDVDにて。
画質はまあまあ。カクカクはそんなに目立たない。
スクイーズ収録のフル表示
画面サイズはスタンダード。左右に黒味あり。
音声は Dolbydigital 2/0ch

cosmic pictures
一部に画像の乱れノイズがありますと一応著作権のアラートもあります。
メニュー画面

『美人モデル殺人事件』
I Wake Up Screaming
バックには20世紀フォックスのファンファーレが鳴ってます。。

タイトル
Twentieth Century Fox presents

Betty Grable Jill Lynn
Victor Mature Frankie Christopher
Carole Landis Vicky Lynn

inは付いてない。
I Wake Up Screaming

with
Laird Cregar Ed Cornell
William Gargan Jerry MacDonald
Alan Mowbray Robin Ray
Allyn Joslyn Larry Evans
スタッフの紹介 1部にマスクがかかります。
プロデューサーがMilton Sperlingです。初めて見た。
H・ブルース・ハンバーストン監督は下手で有名なはず。あだ名はラッキー。何故か仕事が回ってくるのでそうなるとのことです。
タイトルバックは夜の摩天楼です。

本編です。
号外です。
ニューヨーク デイリー・コール
金髪モデルが殺された。美人モデルの他殺体を発見。
そうなるとキャロル・ランディスはもう死んでるのか。

警察にて。
フランキー容疑者が取り調べを受けてます。当然否定してる。
被害者の名前はビッキー・リン。
調べるのはマクドナルド刑事。

アリバイで回想になります。
ダイナーにてビッキーをスカウトするフランキー。
他の男2人は俳優のロビン・レイとコラムニストのラリー・エバンス。
ナイトクラブに行こう。私は無理よ。そんな問答になる。

ナイトクラブにて。
しかしフランキーと来てるビッキー。これが映画のパターンなんです。
美しい女性がいると話題になります。これがビッキーです。
そうなるとキャロル・ランディスは殺されているけど出番は多いわけです。
スポーツプロモーターと称してるフランキー。女性の売り込むが得意。

フランキーとビッキーのテーブル席にて。
俳優のロビンがコンタクトしてきます。それからコラムニストのラリー。
有名人のレディー・ハンデルに呼ばれるビッキー。マスコミが写真に撮る。

ホテルにて。
3人の男に送られて来たピッキー。
フロントはエリシャ・クックJr.扮するハリー・ウィリアムスです。
エリシャ・クックJrは相変わらずの小物っぷりがいい。
会話からビッキーには姉がいるとか。そんなわけで追い返される男3人。
しょうがないので帰る男3人。
回想は終わります。

警察にて。
まだ取り調べ中のフランキー。
マクドナルド刑事が呼ばれて別室のビッキーの姉ジルの取り調べになります。
姉のジルは速記者。妹のビッキーはダイナーのウエイトレス。
妹は夜働いてるのですれ違い生活だったとジル。
ナイトクラブの夜、私はソファで寝ていた。
回想になります。

ホテルにて。
寝てるジル。ビッキーが帰宅します。
ナイトクラブで上手く行ったとご満悦のビッキー。フランキーに売り込んでもらうのよ。
これには反対するジル。地道にやりましょう。フランキーに関わらない方がいい。
ビッキーは全く聞いていません。とりあえずジルも納得してるのか?それでどうなる。
回想は終わります。

警察にて。
翌朝にフランキーに会ったと証言するジル。口論になってます。
この頃からビッキーは浮かれ始めた。歌手を名乗るようにもなった。
で、ある朝に事態は急転したとジル。

回想です。ホテルにて
フランキーが来ました。
ビッキーはフランキーに私は引っ越す。ハリウッドに行くと言い出す。
内緒でスクリーンテストを受けて合格し長期契約もしたとビッキー。
フランキーはおめでとうと大人の対応。それでも何で隠した?とは聞く。
ロビンとラリーが来ます。そんなこんなで口論にもなる。
回想は終わります。

警察にて。
ビッキーは間違っていたと主張するジル。
フランキーの方はそれでビッキーを殺したんだろと刑事に絡まれています。

回想です。
酒場で飲むフランキー。ロビン。それにラリー。
3人ともにビッキーに利用されていただけみたい。こまったものです。
どうやら3人ともにビッキーからキーをもらっていたみたい。
それからロビンとラリーが口論にもなってます。
回想は終わります。

警察にて。
ジルはフランキーの前にビッキーに男がいたのかと聞かれます。
とりあえずいないと思うと答えてます。

回想です。
ダイナーにて。
仕事を終えるビッキーを待ってるジルは外に怪しい大男を見る。
ビッキーに大男の話しをするがあまり気にしていないジル。
一緒に帰るジルとビッキー。
回想は終わります。

警察にて。
怪しい男の話しをしてるジル。あれが犯人だと断言する。
しかし刑事は信じていないようです。フランキーをかばってると勘違いしてます。
フランキーを巡ってビッキーと争っていただろうとまた勘違いなことを言い出す。
そんなわけで怒ってるジル。

コーネルの名前が出ます。この件の責任者とのこと。
やって来たのはあの怪しい男でした。驚愕するジル。
これが怪しい男ですと証言するジルですがエド・コーネル刑事だと言われる。
3人でドライブした話しをしろとエド刑事。ビッキーが発つ前日・・・

回想です。
ドライブのフランキー。ジル。それにビッキー。
ビッキーはジルがフランキーが好きなのよと煽ってます。それでどうなる。
回想は終わります。

警察にて。
また疑われているジル。いよいよ遺体発見の話しになります。
私は仕事から早退した・・・

回想です。
帰宅するジル。しかしドアが開いて音楽が聞こえる。
フランキーがいてビッキーが倒れています。今来たとこだと主張するフランキー。
音楽ですがラジオがかかっていました。ジルがラジオを切ります。
回想は終わります。

警察にて。
その後記憶が曖昧でしたとジル。取り調べはこれで終わりです。
エド刑事が来てフランキーにビッキーを厄介払いする話しをする。酔っぱらって殺したんだろと決めつける。
そんな感じでフランキーとエド刑事がもめているがとりあえず釈放されるフランキー。
で、検事補の事務所に行ってくれとなるフランキー。
エド刑事は同僚に何でフランキーにこだわる?と突っ込まれてます。

通路に出たフランキーに記者が押し寄せて来ます。
検事補の事務所に入るフランキー。

検事補の事務所にて。
フランキーは検事補にコンタクトする。先にジルがいたりします。
電話交換手のハリー・ウィリアムスが容疑者だと検事補。
ハリーは昨晩5時半から姿を消してる。
ジルは先に帰ってます。
早く捕まえてくれと捨てセリフのフランキーも帰る。

刑事裁判所前にて。
ジルにコンタクトするフランキー。友達にならないか?
送ろうかと聞くとアッサリと断られてます。
溶暗になります。

新聞の見出しです。
リン殺害事件に新たな容疑者ハリー・ウィリアムスを捜査中。

フランキーの自宅にて。
寝てるフランキーの近くにエド刑事がいたりします。
目を覚ましたフランキーは驚愕してます。まあそうなる。
仕事外で来たと称するエド刑事。捜査内容を教えてやろうと言い出す。
クローゼットに吸い殻が落ちていた。フランキーと同じタバコだ。
それに使用したスリッパ。
エド刑事は犯人はハリーではなくフランキーだと決めつけてます。
櫛から髪の毛を採取してるエド刑事。いいのか?
そのうちに捕まえてやると言って口論になり追い出されるエド刑事。
溶暗になります。

街にて。
ジルがタクシーでホテルに戻ります。
フロントにはハリーがいたりします。行方不明なのではと聞くジル。
荷物をまとめてジル。もうまとめてありますとハリー。
手際が良過ぎる。そんなわけで困惑してるジル。

フランキーから電話です。取り次ぐハリー。
断ってくれとジル。引っ越し先も不明にして。
このハリーも怪しい。ジルのチップを受けとらない。

検事補の事務所にて。
エド刑事が来て検事補から説教される。
ハリー・ウィリアムスは容疑者ではなくなったと検事補。
コラムニストが嫌なら俳優を呼べと命じてます。

時間が経過してます。
警察にて。
俳優のロビンが呼ばれてます。フランキーも来ました。
取り調べはハンドボールのポールになるとフランキー。しっかりと脅してます。
そんなわけでおっかなびっくりになってるロビン。

映写室に案内されるフランキーとロビン。
歌うビッキーが映写されています。反応を注目されているフランキーとロビン。
ロビンが錯乱し暴れて無駄に注目されたりする。そうなるとどうなる。

検事補の事務所にて。
証言のフランキーとロビン。
ビッキーと一緒なら自分は過去の人にはならないと思ったロビン。
しかしビッキーはロビンを過去の人だと言った。
スクリーンテストの面倒もみたのにロビンを置き去りにしてハリウッドに行った。
口論にもなっていた。
そんな感じでロビンには動機があります。アリバイは療養所に行ってたとか。
療養所にはコラムニストもいたとのこと。
フランキーだけ先に帰ってます。

外に出たらリポーターが絡んできます。
それからエド刑事が来ます。死刑になるくらい証拠を集めるとなってます。
で、細ヒモで作ったミニチュア縛り首ロープをフランキーに渡すエド刑事。
溶暗になります。

メモです。
ニューヨーク警察。ジル・リンの新住所。西90丁目215番。

ジル・リンの自宅アパートにて。
ここに来てるエド刑事は平気でドアを開けたりしてます。
それでも呼び鈴を鳴らしています。出てくるジル。

ジルとエド刑事。
フランキーについて隠してることはないかと聞くエド刑事。
奴はペテン師だとこき下ろすエド刑事。
エド刑事を追っ払うジル。

絵の額縁の中に手紙が入ってます。
フランキーがビッキーを非難した内容です。
早く俺の前から去れ・・・

フランキーに電話するジル。
時間が経過して電話に出られなかったと花束とメッセージカードが届いてます。

クルマで迎えに来たフランキー。乗るジル。
ボクシング観戦のフランキーとジル。
ビッキーはボクシングには興味がなかったとフランキー。

街にて。
徒歩で移動のフランキーとジル。
ここはフランキーの地元だそうです。何となくスラムといった感じ。
ナイトクラブには言ったことがないジル。
それなら行こうとタクシーに乗ります。

ナイトクラブにて。ペガサスクラブ。
ここに入るフランキーとジル。近くにエド刑事がいたりします。

テーブル席にて。
ようやく電話の話しになってるフランキーとジル。
寂しかったのとジル。それが落ちなのか。凄いな。
フランキーは愛していたら一目にさらしたいとは思わないと言ってます。
ダンスがしたいとジル。ダンスになります。

コラムニストが電話でネタを伝えてます。
妹の恋人とデートしてる姉。これは大変になるでしょう。

クルマで移動のフランキーとジル。プールに行こうとなります。

プールにて。
ジルに扮したベティ・グレイブルの水着が見れます。1941年なのでそれなり。
ここに連れてきたのは君が始めてだとフランキー。
しかしすぐに女友達から挨拶されているフランキー。こまったものです。

クルマでジルを送るフランキー。
見せたいものがあるとフランキーを部屋に入れるジル。

ジルの自宅アパートにて。
フランキーに額に入れた手紙を見せるジル。
これはドライブでジルに失礼なことを言ったビッキーに書いただけだとフランキー。
ジルはフランキーのことを心配して隠していたわけです。
キスになるフランキーとジル。

そんなとこにいきなりその手紙を見せてくれとエド刑事と警官が押し込んで来ます。
これが証拠だとご満悦のエド刑事。証拠品のメリケンサックもあったと言ってる。
ビッキーは凶器で殴打されて死亡したとなってます。

隙をついてジルはエド刑事の後から殴打して昏倒させる。
それから警官をだまして壁収納ベッドに入れたりする。
そんなわけで2人でここから脱出してます。

自転車店にて。
フランキーの手錠を糸鋸で切ってるジル。
それからまたキスになってます。映画だから。
フランキー・クリストファー。本名はボッティチェリだとか。
私はボッティチェリ夫人になるのよといい気分のジル。

映画館にて。レックスシアター オールナイト上映
ここに来てるフランキーとジル。
パトロール警官が来ます。ここは定番のキスをしてごまかす。
警官はイスに足を乗せてるジルに靴を履けと言ったりします。それだけ。

翌朝にて。
映画館から出たフランキーとジル。
フランキーはカネをとってくる。ジルは図書館で待つ。そんな段取りになります。

図書館にて。
待ってるジルですが10:00過ぎてもフランキーは来ない。
で、刑事2人が来てしまう。警察に連行されるジル。

図書館前にて。
連行されるジルを隠れてやり過ごすフランキー。

新聞の見出しです。
クリストファーは捜査をかいくぐり逃走。殺人容疑で逮捕状を請求。

街中にて。
エド刑事が新聞を買っています。そんなところにフランキーがコンタクトする。
ジルを釈放したら出頭するとフランキー。
そんなこんなでフランキーは消える。
溶暗になります。

検事補の事務所にて。
エド刑事が来ます。検事補から今回しくじったら大変だぞと言われる。

ジルの自宅アパートにて。
帰宅してるジル。釈放されているのか。外には警察が張り込んでます。
ラジオを付けて荷物をまとめてるジル。
多量のカードがあります。どれも約束したからと書かれています。

窓から出て非常階段を使うジル。屋上に出て板を渡して隣りの建物に移る。
それで映画館のフランキーにコンタクトしてます。

映画館にて。
フランキーとジル。
約束したからのカードを見せるジル。
それでフランキーはどうする。

ローズデール墓地にて。
ここに来てるフランキーとジル。
管理人のオッサンにコンタクトするフランキー。
ビッキー・リンのことを聞くと毎日墓に花が送られているとのこと。
花屋の名前を聞いてるフランキー。

花屋にて。名前はキーティング。
聞き込みのフランキー。コラムニストのラリーが送っていたのか?

コラムニストのラリーの自宅にて。
ラリーが寝ているとこを押しかけてるフランキー。ビッキーのことを聞く。
タバコを吸わせろと引き出しを開けるラリーですがリボルバーがあったりします。
ここはリボルバーを取り上げるフランキー。見た目通りの強面ぶりを発揮してます。

回想です。
アパートに帰ると彼女が鍵を忘れたと言い出した。
電話交換手が戻るまで待つというのでラリーが非常階段を使い窓から入ってドアを開けてビッキーを入れる。マジでやってます。
そんなこんなで2週間花を渡す約束をしたとか。ビッキーが殺されたが約束を守って花を贈っていた。
電話交換手のハリーはいなかったとラリー。
回想は終わります。

フランキーとジル。
ジルに30分後にホテルのフロントに電話してくれと頼むフランキー。

ホテル前にて。
張り込むの刑事にリボルバーを突きつけて協力をもちかけるフランキー。
30分をくれとフランキー。承知してる刑事。いいのか?

そうなると電話交換手が犯人なのか?
見張ってるフランキー。

電話です。出る電話交換手ハリー。相手はビッキーで驚愕するハリー。
ビッキーの声を聞いて錯乱したハリー。
フランキーが何故殺した?と聞くと・・・

ビッキーの部屋に入り込んでいたハリーはエド刑事が来たのでクローゼットに隠れた。
エド刑事が帰ったあとにビッキーに見つかって叫ばれて殺した。これが真相でした。
それはいいけどこの件はもう話していて黙っていれば罪に問われないと言われた。
誰に話したとなるとエド刑事でした。

ジルと刑事。たぶんマクドナルド刑事だと思う。
刑事は上手くいったとジルに話してます。
ここにいないフランキーは何をしてる。

エド刑事の自宅アパートにて。
ここに入ってるフランキー。合い鍵はどうしたのかはわからん。
ビッキーの写真が大量に飾られています。エド刑事はビッキーのストーカーだったのか。
そんなところにエド刑事が帰宅します。隠れるフランキー。

エド刑事に声を掛けるフランキー。当然驚愕するエド刑事。
ハリーと話しをしていたとフランキー。それでどうなる。

私は病気なんだと言い出すエド刑事。
心の病だろうとフランキー。

ビッキーとフランキーの関係を疑ってフランキーを犯人扱いしていたエド刑事。
ダイナー仕事のビッキーが無事に帰宅出来るように見守っていたと主張してますが普通にストーカーです。
実際にナンパ男から守ってビッキーとデートもしていたエド刑事。

そんなとこにフランキーが現われてビッキーを有名にしようとした。
ビッキーと上手くやってたエド刑事にしてみればフランキーに恨む動機はある。

そんなこんなでエド刑事はいつの間にか毒薬を飲んでいた。
ジルと警察一行が来ます。

フランキーの心配をしていたジル。大丈夫だとフランキー。
ここから去るフランキーとジル。
エド刑事はテーブルに突っ伏す。

エピローグ
ナイトクラブにて。
フランキーとジル。
あの美しい女性は誰だと話題になるが深入りはしないロビンとラリー。
2人とも見覚えがないと言い張る。

エンドとなります。
release through Twentieth Century Fox Film corporation
キャスト


そんなわけで編集であとから何とかしてとりあえずまとまったよい作品でした。

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