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2021.03.27

『ハウス・バイ・ザ・リバー』(1950年)

このサイコサスペンス映画の感想はネタバレ全開になっています。
フリッツ・ラング監督、ルイス・ヘイワード、ジェーン・ワイアット、リー・ボウマン主演のサイコサスペンスのようです。


1950年 Fidelity Picture inc./Republic Pictures アメリカ作品
ランニング・タイム◆84分
原題◆House by the River
プロット◆サイコな小説家に振り回される話しのようです。
音楽◆ジョージ・アンセイル

キャスト
ルイス・ヘイワード→小説家のスティーブン・バーン
ジェーン・ワイアット→スティーブンの夫人マージョリー
リー・ボウマン→スティーブンの弟 ジョン・バーン

ドロシー・パトリック→メイドのエミリー
アン・シューメイカー→隣りのアンブローズ夫人
ジョディ・ギルバート→ジョンの家政婦 バンタム

ウィル・ライト→サーテン警部補
ピーター・ブロッコ→検視官のハリー

フリッツ・ラング監督の演出はよいと思います。
全体的に当時としては珍しいサイコな感じになってます。

この作品の時代設定がいつだかわからん。
ランプやガス燈の時代みたいだけど。

コスミック出版発売のDVDにて。
画質はまあまあ。カクカクは目立つ。
スクイーズ収録のフル表示
画面サイズはスタンダード。左右に黒味あり。
音声は Dolbydigital 2/0ch

cosmic pictures
一部に画像の乱れノイズがありますと一応著作権のアラートもあります。
メニュー画面

『ハウス・バイ・ザ・リバー』
House by the River
バックには音楽が流れています。

タイトル
川が流れています。
Fidelity Picture inc. presents

Louis Hayward Stephen Byrne
Lee Bowman John Byrne
Jane Wyatt Marjorie Byrne
in

House by the River

with
Dorothy Patrick Emily Gaunt
Ann Shoemaker Mrs. Ambrose
Jody Gilbert Flora Bantam
Peter Brocco Harry - Coroner
Howland Chamberlain District Attorney
Margaret Seddon Mrs. Whittaker - Party Guest
Sarah Padden Mrs. Beach
Kathleen Freeman Effie Ferguson - Party Guest
Will Wright Inspector Sarten
Leslie Kimmell Mr. Gaunt
Effie Laird Mrs. Gaunt
タイトル文字ですが少しゴシックが入ると途端に読めなくなります。
スタッフの紹介 1部にマスクがかかってます。
タイトルバックは川が流れています。

本編です。
河辺の自宅の庭で畑仕事のおばさんが登場。名前はアンブローズ夫人。
隣りの庭では小説家が執筆中です。名前はスティーブン・バーン。

川に牛の死体が流れてきてアンブローズ夫人はうんざり。
そんなわけでスティーブンに愚痴を言ってます。

スティーブンの家には若いメイドがいて郵便物を持ってきます。
メイドに1階の風呂場が故障なので2階を使いなさいと言うスティーブン。

スティーブンとアンブローズ夫人。
不在のスティーブンの夫人は田園の知人のとこに行っている。

郵便物を開封して不機嫌になるスティーブン。
そんなわけで執筆は進まない。2階浴室の灯が点いたのが気になる。
浴室の水が配水管を流れているの聞くスティーブン。それでどうする。

階段下で酒を飲んで勢いをつけてるスティーブン。
風呂上がりのメイドが階段を降りてきます。グラスを置く音で気がつくメイド。

メイドに迫るスティーブン。
無理やりキスをしてます。メイドの名前がエミリーだとわかる。
嫌がって悲鳴を上げるエミリー。押さえつけるスティーブン。
隣りのアンブローズ夫人が気がつくのか?→結局何だかわからんですんでる。

スティーブンはアンブローズ夫人に気を取られていた。
そんなわけでエミリーは動かなくなった。死んでます。これは大変。
開始10分で殺人が起こってます。話しは早い。

そんなところに玄関でノックの音がします。
ここは居留守のスティーブン。玄関の男はいなくなる。

男は違う出入り口から入り込んでます。
やって来たのはスティーブンの弟ジョンでした。
ジョンはスティーブンより背が高い。ビッコをひいてます。

メイドが階段から転落したと口走るスティーブン。
エミリーを見て話しが違うと冷静に突っ込むジョン。これは絞殺だ。

ここは泣き落としのスティーブン。
いままで尻拭いをしていたと反応がイマイチなジョン。
そんなこんなでわかったとなってるジョン。
溶暗になります。

地下室にて。
適当な箱を探してるスティーブン。見つけて中味を出してます。
ジョンが来て今更になって無理だと言い出す。警察に行って事故だと説明しろ。今度は自分で何とかしろと突き放す。
また泣き落としのスティーブン。妻は妊娠してるんだと言い出す。
で、箱よりよさそうな袋を見つけてこっちを使うことにする。

夜にて。
まず袋にエミリーの死体を詰め込みます。ジョンが見張りです。
それから2人で外に運び出します。ボートに乗せて川に沈める段取り。

そんなところに隣りのアンブローズ夫人がスティーブンに話しかけてくる。
パーティの話題のアンブローズ夫人。スティーブンは話しを合わせる。
何とかごまかします。ジョンは低い塀の影に張り付いていた。
自宅に帰る振りをしてドアだけ閉めてるスティーブン。

ジョンは夫人は医者ではなく田園の知人に行ったのかと突っ込んでます。
いつものようにスティーブンが出任せを言ってると非難する。
渋るジョンをまた夫人をダシにした泣き落としで説得にかかるスティーブン。
そんなわけで死体を運ぶ2人。

ボートで出動のスティーブンとジョン。
いいあんばいな場所に出てイカリを結びつけて死体を沈めます。
魚が撥ねたのでビックリのスティーブン。
これでジョンを岬で下ろしてスティーブンは帰宅する段取り。
溶暗になります。

自宅にて。
帰宅するスティーブン。階段下で鏡を見て何だか人相が悪くなったのか気になってる。
そんなとこにまた階段から誰かが降りてきます。メイドとソックリな感じ。
これは夫人でした。マージョリーと呼んでいます。

夫人からエミリーはどこ?と聞かれるスティーブン。それでどうする。
エミリーの代わりにドレスの着付けを手伝おうとなります。

スティーブンはマージョリー夫人。
マジでドレスの着付けを手伝ってるスティーブン。
会話から郵便物は返された原稿だったようです。不機嫌になるスティーブン。
何だか盛り上がってキスしてるスティーブン。
ここで鏡が光って川で撥ねた魚がオーバーラップしてます。気になるスティーブン。

パーティにて。
ご機嫌でダンスのスティーブン。無理やり明るくしてる感じ。
離れて酒を飲んでるジョン。足が不自由ではダンスは出来ない。

マージョリー夫人はジョンが元気がないと心配する。
スティーブンはあいつは元々陰気な奴だとこき下ろす。。

もう帰ろうとするジョンを止めるスティーブン。
いつも通りにしないと怪しまれると主張するスティーブン。
死体遺棄したのでお互いのためだと共犯にしてます。泣き落としはどこかにいってる。

自宅にて。
帰宅するスティーブンとマージョリー夫人。
料理人のおばさんがエミリーがいないと訴える。
夜遊びだろうと冷たい態度のスティーブン。

新聞の見出しです。
作家のメイド エミリーの失踪事件から1週間。

ジョンの自宅にて。
この新聞を低俗だとこき下ろすジョン。
メイドのおばさんは噂話を始める。エミリーはアバズレだ。
スティーブンがエミリーのこき下ろしをしていたようです。
言動にはその報いがあると言ってるメイドのおばさん。
ジョンが不機嫌になり始めたのでメイドのおばさんは引き上げる。

スティーブンの自宅にて。
ジョンが来てマージョリー夫人と話し込む。
エミリーがマージョリー夫人の服や宝石を盗んでいた。
スティーブンは妙な目つきでエミリーの話してるとか。
匿名していたのにいきなりスティーブンは名前や写真を出してるとか。
アルバムの写真が1枚なくなってるとマージョリー夫人。
そんなわけでスティーブンはわざわざ自分の1枚だけあった写真を出したようです。

本屋にて。ミラーズ書店。
著名なる作家スティーブン・バーン。そんな感じで著作がディスプレイされています。
これを見ているジョン。書店の主人と話し込む。
スティーブンから新聞に載るから本を並べろと言われたとか。

スティーブンはおばさん達を相手に本にサインをしてご満悦。
『川』スティーブン・バーン著。

自宅前のボート桟橋にいるスティーブン。
庭にお茶を持ってきたマージョリー夫人が風に吹かれて落ちた原稿を拾ったら駆けつけて激昂するスティーブン。
原稿を拾っただけよとマージョリー夫人。

で、スティーブン不在の時にジョンが来たと言い出すマージョリー夫人。
スティーブンは気になってる。あいつは帳簿係に過ぎないとジョンをこき下ろす。

マージョリー夫人がエミリーのことを言い出すと・・・
最後まで言ってみろと脅迫に近いことを言い始めるスティーブン。
俺は事実を小説にするとか言い出してもめてます。

ジョンの事務所にて。パーン会計事務所。
電話です。社員のウォルターが出て家政婦からですとジョンに伝えます。
用件は薪集めに使う袋をお兄さまに貸したので回収して下さいです。
数週間前にエミリーが取りに来てそれっきり。
これはまずいとなるジョン。袋には自分の名前が書いてあるとか。

スティーブンの自宅の庭にて。
順調な執筆活動のスティーブン。
隣りのアンブローズ夫人がまた動物の死体が流れてきたと言ってる。
で、死体ではなく袋だと言い出すので驚愕するスティーブン。
マジで袋が流れています。これは大変。

アンブローズ夫人は自宅内に入る。スティーブンはどうする。
ボートに原稿を置いて出動してます。

自宅内にて。
アルバムを見ているマージョリー夫人。
そんなところにジョンがやって来ます。
スティーブンは川に行ってるとマージョリー夫人。

スティーブンとは上手くいってないと言い出すマージョリー夫人。
今回は失踪事件にかこつけて本を売ってると不満そうです。

あなたは孤独なのと言い出すマージョリー夫人。それでどうなる。
私が妊娠してるとスティーブンがいったの?と突っ込まれてるジョン。
妊娠はしていないとマージョリー夫人。
何故スティーブンがそんな嘘を言った?と突っ込まれます。
そんなわけで返答にこまってるジョン。
ジョンはスティーブンを自宅に来させてくれと頼んでます。

その頃スティーブンは川で袋を探してボートで彷徨っています。
何か流れています。追うスティーブン。ただの流木でした。

ジョンの自宅にて。
メイドのおばさんが食事を食べていないとジョンに説教する。
それで酒ばかり飲んでいるとまた責める。
そうなると口論になります。袋のことをいわれてまた口論になる。
そんなわけで売り言葉と買い言葉でメイドのおばさんは辞めてやると出て行きます。
あんたのメイドはエミリーみたいなしり軽がお似合いよと捨てセリフ。
ついでにお盆を派手に落として食事をぶちまけてる。しょうもない。

川にて。
まだボートで彷徨ってるスティーブン。
マジで袋が見えます。接近するスティーブン。
ボートから降りて水浸しになりながら引っかける道具で袋を引き寄せようとする。
そんなことをしでる袋が破れて頭部が露出して髪の毛が水で流れています。
驚愕したスティーブンは逃げ出します。また魚が撥ねてます。

ジョンの自宅にて。
酒浸りのジョン。呼び鈴が鳴ってます。
来たのはスティーブンでした。袋が浮いてきたと訴える。
夜通し10キロも探したとも言ってます。そんな苦労は自慢にはならない。
あと一歩で袋を逃したとか。
お前に重りをまかせたせいだとこの期に及んでまだ人のせいにしてます。
その袋で自分が捕まると言い出すジョン。袋に自分の名前が書いてある・・・
それでどうすると溶暗になります。

スティーブンの自宅にて。
書斎で執筆中のスティーブンにお客が来たとおばさんが伝える。
執筆中に呼ぶなと激怒するスティーブンに警察ですとおばさん。

やってきた警察はじいさんです。サーテン警部補と名乗る。
ここは執筆中で手が離せないポーズをとるスティーブン。
サーテン警部補ですが袋を持参してます。これは大変。

ここは袋は盗まれたと主張するスティーブン。返そうとしたらなくなっていた。
この袋の中にエミリーの死体があったとサーテン警部補。

いきなり法廷シーンです。
マージョリー夫人の証言になります。
エミリーがいなくなった時に私の物がなくなった。服や宝石。

ジョン・バーンの元家政婦のバンタムさんの証言。
エミリーが失踪してからジョンは手に負えなくなって辞めた。
そんな感じでジョンに不利な証言を連発してます。

いよいよあの袋が証拠品で出てきます。
ジョンは薪を拾う趣味があって袋を使っていたとバンタム。
エミリーの死体が見つかる前の晩に辞めた。

スティーブンの証言になります。
相変わらず袋は返す前に盗まれたと主張する。
夫人の服やイヤリング等の盗難は何故届けなかった?と突っ込まれる。
ここはそつなく切り抜けてるスティーブン。

ジョンの証言になります。
袋について追求されるわけです。
それに亡くなったエミリーとは男女の仲かとも聞かれる。

証言が終わったとこで発言をさせてくれと要求するアンブローズ夫人。
許可する判事。アンブローズ夫人は判事のことをハリーと呼んでる。狭い町なのでそうなるようです。
とりあえずジョンを弁護するアンブローズ夫人。
それから辞めたメイドのバンタムのこき下ろしをやってます。

そんなわけで判事によると結論は、
エミリーは夫人の服を着て誰かと密会に行った。
だから結論は詳細不明となる。絵に描いたようなうやむやな結末でこれで終わりです。

法廷から出るとこをミスター・バーンと呼ばれます。
スティーブンはジョンはどっち?となってる。スティーブンの方でした。
中でお話しが・・・

法廷内で警察と話すスティーブン。
何か言い忘れていませんか?と聞かれるスティーブン。
弟さんをかばうと勝手に誤解してる警察。
そんなこんなで何もありませんと帰るスティーブン。
溶暗になります。

スティーブンの自宅にて。
執筆中のスティーブン。
マージョリー夫人が来て何をイライラしてるのと聞く。
警部補の件?どういうこと?
会話からあの審理から数週間経ってるようです。
マージョリー夫人は何度も警部補と出くわすと言い出す。
それでスティーブンはどうする。狙いはジョンだと言い出す。

今度はマージョリー夫人とジョンの関係を疑うスティーブン。どこまでも品性下劣です。
当然マージョリー夫人から下劣と言われる。そりゃ言われる。
そんなわけで2人の関係は最悪になりつつあります。

ジョンの自宅にて。
相変わらず酒を飲んでるジョン。
呼び鈴が鳴ります。マージョリー夫人が来ました。
私を避けて電話に出ないの?とジョンを問い詰める。
会話からジョンはまわりから犯人扱いされているようです。
そんなわけで街を出ると言い出すジョン。マージョリー夫人は止めてる。

匿名の手紙が届いて、取引先も停止になってるとジョン。
昔も今も変わらないようです。

君のためなら死ねると言い出すジョン。
どこかで聞いたようなセリフだけど時系列的にはこっちの方が先だ。
マージョリー夫人はそういうことではないのよと冷静な反応。
それでどうする。何か行動を起こすならその前に私に教えてとマージョリー夫人。

スティーブンの自宅にて。
めかし込んで出かけるようなスティーブン。
そんなところにマージョリー夫人がジョンに送られて帰宅してます。
そうなるとスティーブンはまたへそを曲げる。

ジョンが死んだ方がましだと言ってたとスティーブンに伝えるマージョリー夫人。
スティーブンはジョンの家に行くと言ってます。

そのスティーブンですが出かけるふりをしてドアを閉める音を聞かせてる。
隠れてマージョリー夫人がどう出るか伺う。

書斎に入るスティーブン。
マージョリー夫人が2階に来たので浴室に隠れる。入れ替わり階段を降りてます。

ジョンの自宅にて。
呼び鈴が鳴ります。出ないので窓から入ってるスティーブン。
柱時計に何か入れてます。重要な証拠品なのか?

ボート桟橋にて。
川を見て佇むジョンの背中に主観ショットが迫ります。スティーブンでした。
スティーブンに自殺はしない。自殺したら犯人だと思われてしまうと言うジョン。

あの事件から得たものがあると言い出すスティーブン。
現実を描いた小説が書けたとなってます。よく小説家が陥るパターンです。私小説というやつなのか。

そんなスティーブンにお前は病気だと言うジョン。
どっちが必要か?談義を言い出すスティーブン。
兄嫁と不倫と言われたジョンは警察に行くと言う。マジ?

落ちてる鎖が目に付いたスティーブン。
鎖でジョンを殴打します。これはまた衝動的な犯行だ。昏倒するジョン。
それでスティーブンはどうする。ジョンを引きずって川に流してます。

スティーブンの自宅にて。
『死の川』スティーブン・バーン著の原稿を読み終えたマージョリー夫人。
これはビックリとなってます。

そんなところにスティーブンが来ます。
もし今夜弟が姿を消して川に身投げしたら万事解決するだろうと言い出す。
で、弟は今夜自殺したと言い切ってます。
君を殺しても弟の仕業だと思われると1人で盛り上がってます。

エミリーは風呂上がりに階段を降りてきた。君の香水を使って。
キスをしようとしたら叫び声を上げた。
そんな感じで真相を喋ってるスティーブン。もうマージョリー夫人を殺す気満々。

マージョリー夫人の首を締めてるスティーブン。
そんなところに足音がします。片足を引きずっている足音だ。
マジでジョンが来てます。スティーブンは逃げる。

浴室のドアが開きカーテンが風で揺れるのがエミリーに見えてます。
動転したスティーブンはカーテンが首に絞まり階段から落ちる。
これで死に至ったスティーブン。ここは気合いの入ったスタントでした。

残ったジョンとマージョリー夫人。
カメラが動いて『死の川』スティーブン・バーン著の原稿を映し出す。
オーバーラップで川になってエンドとなります。


そんなわけでサイコなキャラが登場するフィルム・ノワールのよい作品でした。


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