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2020.08.29

『街の野獣』(1950年)

この破滅型フィルム・ノワール映画の感想はネタバレ全開になっています。
ジュールス・ダッシン監督、リチャード・ウィドマーク主演の破滅型フィルム・ノワールのようです。


1950年 Twentieth Century-Fox アメリカ作品
ランニング・タイム◆96分
原題◆Night and the City
プロット◆プロレス興行をやろうとして色々とあり過ぎる話しのようです。
音楽◆フランツ・ワックスマン
Benjamin Frankel ... (British version)
Franz Waxman ... (American version)

キャスト
リチャード・ウィドマーク→客引きのハリー
ジーン・ティアニー→ハリーのガールフレンド メアリー
ヒュー・マーロウ→近所のアダム

フランシス・L・サリバン→酒場オーナーのフィル
グーギー・ウィザース→雇われマダムのヘレン

ハーバート・ロム→プロレス興行主のクリスト グレゴリウスの息子
オーブリー・デクステン→クリストの顧問弁護士ファーガス・チルク (uncredited)
ラッセル・ウエストウッド→クリストの子分ヨシュ

スタニスラス・ズビスコ→伝説のプロレスラー グレゴリウス
ケン・リッチモンド→グレゴリウスの弟子ニコラス (as Ken. Richmond)

マイク・マズルキ→プロレスラーのストラングラー
チャールズ・ファレル→ストラングラーのマネージャー ビア

ジェームズ・ヘイター→乞食の元締めフィグラー (uncredited)
モーリン・デラニー→船密輸のアナ・オリアリー (uncredited)
エイダ・リーブ→花屋のモリーおばあさん
アーネスト・ブッチャー→アコーディオン弾きのバートじいさん

ジュールス・ダッシン監督の演出はよいと思います。
全体的に大まじめなドラマになってます。一応フィルム・ノワール。

リチャード・ウィドマークは破滅型キャラを大熱演してます。
ハーバート・ロムはプロレス興行の顔役クリスト役で好演してます。

コスミック出版発売のDVDにて。
画質はまあまあ。カクカクはある。
スクイーズ収録のフル表示
画面サイズはスタンダード。左右に黒味あり。
音声は Dolbydigital 2/0ch

cosmic pictures
一部に画像の乱れノイズがありますと一応著作権のアラートもあります。
メニュー画面

『街の野獣』
Night and the City
バックには20世紀フォックスのファンファーレではない音楽が流れる。

タイトル
Twentieth Century-Fox Film presents

Richard Widmark Harry Fabian
Gene Tierney Mary Bristol

in
Night and the City

with
Googie Withers Helen Nosseross
Hugh Marlowe Adam Dunn
Francis L. Sullivan Philip Nosseross
Herbert Lom Kristo

Stanislaus Zbyszko Gregorius
Mike Mazurki The Strangler
Charles Farrell Mickey Beer
Ada Reeve Molly the Flower Lady
Ken Richmond Nikolas of Athens (as Ken. Richmond)
スタッフの紹介で一部にマスクがかかってます。
タイトルバックはロンドンの夜景です。

本編です。
ロンドンの夜景にモノローグがが入ります。
夜の街。今晩でも明日の晩でもいつでも同じ
ここはロンドンの街。

夜の街を逃げ回る男が登場。名前はハリー。
胸に付けた花が落ちたのわざわざ拾ってる。

ガールフレンドのメアリーのアパートにて。
ここに逃げ込むハリー。最初からロクデナシです。
いないと思ったメアリーはいました。また逃げてるのおカネはないわよと言われてる。
バーミンガムにいたと主張するハリー。300ポンドいると言い出す。
そんなことを言ってないで落ち着いて暮らしましょうとメアリー。
聞いてないハリー。俺は大物になると主張する。

バーのオーナー フィル・ノセロスに呼ばれてる話しになります。
それから今は5ポンドあれば助かるとお願いするハリー。

メアリーは上の階のアダムの自宅アパートに行きます。
アダムは料理に失敗中。愛想がよくてメアリーには気があるデザイナーです。
とりあえず3ボンドを借りてるメアリー。ハリーがまた夢を見ていると相談してる。

夜の街にて。
ハリーが歩き回る。5ポンドで話しがついたみたい。
花屋のモリーおばあさん。アコーディオン弾きのバートじいさん。

フィルの店にて。
雇われマダムのヘレンがホステス達に指導してます。
オーナーが太ったフィル。ヘレンにはマジで入れ込んでる。ヘレンはそれほどでもない。
ハリーはこの店の客引きです。

タクシーでアメリカ人のお上りさん3人が来てます。
運転手と話して情報を仕込んでコンタクトするハリー。
シカゴの友人ラモントが云々と言えば食いつきがよくて見事に釣れてます。

プロレスの興行にて。
ここに来てるハリー。
ストラングラーがスターレスラーです。演じるがフィルム・ノワールではおなじみのマイク・マズルキ。巨体なのでプロレスラー役に合ってます。

ハリーですが財布を落としていつもの手口をやるが用心棒に出てけと言われる。
クリストさんの縄張りで客引きはやめろとなる。

伝説のプロレスラー グレゴリウスがいます。弟子のニコラスを連れてる。
グレゴリウスは元締めクリスタの父親です。
こんな試合はやめちまえと激怒してます。ショーアップのやり過ぎだというわけ。
父親相手なのでいつもの強面が使えないクリストは困惑しています。
時代が変わったと説得してるがグレゴリウスは聞いてない。

ハリーはこれを見てグレゴリウスに取り入ればと思いつく。
グレゴリウスの前でこんな試合ではカネを返せばと言って自分を覚えてもらう。

グレゴリウスを演じてるのが本物のレスラー スタニスラス・ズビスコだそうです。
よいプロレスラーは照れたりせず喋りが出来て芝居も出来る。試合展開が段取り通りに行かなくても機転が利く。そんなわけで俳優に向いてるわけです。

フィルの店にて。3人で飲んでます。
ハリー、グレゴリウスとニコラス。
1曲歌が入る。延々と続く。

オーナーのフィルはヘレンに毛皮をプレゼントして機嫌を取る。
そんなとこにハリーが来ていいアイデアがあると興奮してる。
プロレス興行をやるんだと主張するハリー。聞いてないフィル。
俺がロンドンのプロレス興行をし切ると意気込むハリー。400ポンドあれば。
フィルはプロレス興行はもうクリストがやってると乗り気ではない。

俺にはグレゴリウスがいると主張するハリー。
そんなとこにヘレンが400ポンドを自分で稼げばと嫌味を言う。
そんなこんなで200ポンド調達すればあとは出してやると放り出されるハリー。

金策に走るハリー。
乞食の元締めフィグラー。カネはない。ハリーにコスプレの乞食仕事を勧めてます。
パスポート、出生証明書、医師免許の偽造のグーギン。全くダメです。
船の日用品密輸のアナ・オリアリーばあさん。全くダメです。

フィルの店にて。
メアリーがいます。ハリーを待ってるがしばらくして帰った。

ハリーは安いパブにいます。早く注文しろと言われてる。
個室にヘレンがいたので突撃するハリー。まずはじゃましてくれたなと文句を言う。
しかしヘレンは200ポンド出すと言い出す。
自分の店が持ちたいヘレン。200ポンドでハリーに出店許可証をゲットさせるつもり。
フィルを出し抜いてハリーを使い自分の店を持つ段取りのヘレン。
しかしハリーはプロレス興行で頭が一杯です。大丈夫なのか。
ヘレンはグレゴリウスの電話してプロレス興行が決まったと知らせろと言う。
そんなことをしたらクリストが黙っていない。タダではすみません。

フィルの店にて。
ファーガス・チルク弁護士とクリストの子分ヨシュが来ます。
ハリーがプロレス興行をやるのはクリストの縄張り荒らしだというわけ。
フィルはハリーにプロレス興行なんて出来っこないと言ってます。
で、クリスト氏はリバプールに行ってていない。私に電話してくれと名刺を渡す。

ヘレンが戻ってきます。話しがあるとフィル。
全てを売り払ってやり直したいと言い出すフィル。2人で世界中を旅行しよう。
ヘレンはやんわりと断ってます。

そんなとこにハリーが来ます。フィルに200ポンドを渡す。
しかしフィルは手持ちの200ボンドが無くなってることに気がついてます。それでどうなる。
それでもハリーに他の200ポンド渡してるハリー。しかし弁護士の名刺を見ながら自分の名前は出すなと条件を付ける。
溶暗になります。

ジムにて。
ファビアン・プロモーションズの看板が出来つつあります。
グレコローマンの復活。そんな広告が出てます。

グレゴリウスがニコラスに稽古を付けてるとこにストラングラーが絡んできます。
ストラングラーはクリストのスターレスラー。
そんなこんなでここは大人しく帰ってるストラングラー。
受付のチャーリーにクリスト側を入れるなと注意してるハリー。

ハリーに何か届いてます。届けてもチップ欲しさに粘ってるボーイ。
しょうがないのでチップをやってるハリー。
届いた品物は自分の名前と身分が刻まれた置物です。

また誰か来ます。
クリストとファーガス・チルク弁護士です。
ニコラス対スベンソンのグレコローマン対決。あと4日で興行だ。
プロレスをやりたければモントリオールに行けとクリスト。

しかしハリーにはグレゴリウスがいます。
そうなると父親相手なのでこまってしまうクリスト。
ハリーは詐欺師ですと主張するがグレゴリウスは聞いてない。
帰り際に君は詐欺師だ父を裏切るな。真っ当な試合をしろと言い渡して帰るクリスト。

ハリーの店にて。
ヘレンがハリーと電話してます。ハリーは上手く行ってると報告してます。
そんなとこをフィルが盗み聞きしてる。

ハリーですが偽造屋にいます。
そうなると出店許可証を偽造するわけです。それでどうなる。

役所の前にて。
ヘレンと待ち合わせのハリー。
タクシーで来たヘレンを待たせて役所に入るふりをしています。
それからヘレンに出店許可証を渡してます。偽造です。

フィルの店にて。
クリストがフィルに交渉してます。
まずはハリーにカネをやっただろうとクリスト。
ハリーはじゃまなんだとフィル。
グレコローマンなんて客は来ないとクリスト。
ハリーを差し出しますよとフィル。

噴水にて。
フィルとコンタクトするハリー。
私は降りようと思ってる言い始めるフィル。
グレコローマンでは客が来ないだろう。そんなわけでクリストのレスラー ストラングラーを引き抜けと無理を言う。
出来なければ私は降りると帰ってしまうフィル。

クラブにて。
カウンター席でストラングラーのマネージャー ビアとコンタクトするハリー。
ニコラス対ストラングラー。このカードは強力だ。
テーブル席のストラングラーを挑発するハリー。それでどうなる。

ジムにて。
グレゴリウスとニコラスがいるとこにハリーが戻ります。
そんなところにストラングラーが来て大騒ぎになります。
ハリーはニコラスとはストラングラーを戦わせると言い出す。
このへんの駆け引きはプロレスみたいだけど本気みたいでもある。
このカードは今回限りだとグレゴリウス。

マネージャーのビアがハリーを褒めてる。
ハリーは上手くやってるつもりだがそうでもない。

フィルの店にて。
ハリーが来てストラングラーと契約した報告する。
するとフィルはクリストに電話すると言い出す。これはビックリのハリー。
ロクデナシにも年貢の納め時がある。今がその時だとフィル。

何で俺をはめたと抗議するハリー。ヘレンとは特別な関係でとないと主張する。
マジでクリストに電話してるフィル。これでハリーは終わりです。
グレゴリウスは俺の味方だとハリー。
それでもプロレス興行は出来ないぞとフィル。カネはないだろ。

外に出たハリー。クルマが通過しただけでビックリ。大丈夫なのか。

メアリーの自宅アパート付近にて。
電話ボックスからメアリーに電話するハリー。適当なことを言う。。
すぐに行くわと出かけるメアリー。
入れ替わりでメアリーの自宅に入るハリー。どうやらメアリーをどこかに行かせてその隙に家捜してカネをゲットするようです。ロクデナシです。

ハリーはアダムとすれ違う。
アダムはタクシーで出かけたとこでタクシーを呼ぼうしてるメアリーを見る。
タクシーをとめてメアリーから話しを聞きハリーなら君の部屋に行ったよと知らせるアダム。

メアリーの自宅アパートにて。
慌てて戻ったメアリーは家捜し中のハリーを見てビックリ。
これはおカネの問題ではないのよと説得するメアリーですがハリーはカネをゲットして行ってしまう。

ジムにて。
グレゴリウスとニコラスが練習中です。
そんなところにストラングラーが来て挑発の度が過ぎてマジになってます。
アクシデントでニコラスは手を骨折してプロレスは出来ない。セコンドになってます。
成り行きでグレゴリウスとストラングラーのセメントマッチになってしまう。
逆フルネルソンとかやってます。地味ですがつまらなくはない。
観客がハリーとビアのマネージャー2人のみ。あとはニコラス。
ベアハッグで決められるかグレゴリウス。

そんなところにクリストと用心棒が来ます。
ストラングラーをベアハッグでノックアウトしたグレゴリウス。かなり疲れてる。
私が偽者に負けるわけがないと最後までカッコいいとこを見せてます。

大丈夫かと思ったグレゴリウスですが倒れそうになる。
息子のクリストが控室に連れて寝かせる。
まだクリストにお前の興行は間違ってると言ってるグレゴリウス。
グレコローマンは偉大な芸術だ。
いよいよ寒いと言い出すグレゴリウス。窓を閉めてくれ言うが窓は閉まってる。

また窓を閉めてくれと言われて窓を閉めるふりだけをするクリスト。
戻ったらグレゴリウスはもう死にそうになってます。
最後にいい人生だったと言い残し死に至るグレゴリウス。

ビアはクリストにハリーが挑発したのでこうなったと弁解する。全部ハリーのせいだ。
そのハリーはもう逃げていた。
ハリーを見つけろ懸賞金は1000ポンドだとクリスト。用心棒に伝言しろと命じる。

クルマで街を流して物売り達にクリストの伝言を伝える用心棒。
たちまちロンドン中にハリーを見つけたら1000ポンドの懸賞金が広まります。
プロレス会場、ドッグレース場。、港のパブとか色々・・・

シルバーフォックスにて。フィルの店です。
ストラングラーが来てます。ハリーのせいでグレゴリウスが死んだと主張する。
フィルはこれでいいといった感じ。葉巻をふかします。

それはいいけどヘレンがトランクを持って出ていくようです。
ハリーと店をやるとヘレン。私ならハリーを操れると自信満々のヘレン。
それは無理だよとフィル。君は必ず路頭に迷って戻ってくる。
それでもヘレンは出ていったしまった。

夜の街を必死こいて逃げ回るハリー。
何だか挟み撃ちになってます。いよいよ捕まるのか。
ちょうどよくお巡りがいたので適当なことを言って盾代わりに使って脱出します。

また追われたハリーは建築現場に逃げ込む。
塔みたいところに逃げ込みハリー。らせん階段で待ち伏せして1人を片づけてます。
外に出てランプを持ったじいさんに電話の場所を聞いてるハリー。

必死こいて匿ってくれと電話するハリー。
受けた乞食の元締めフィグラーはわかったから早く来いと何故か協力的。

電話を切ったフィグラーはすぐにクリストに電話してます。
代理ではダメだクリスト本人を出してくれと妙に芸が細かい。

ヘレンの店にて。
ホステスに指導中のヘレン。
そんなところに若いお巡りが着てここは営業停止中ですとなる。
これが出店許可証ですと見せるヘレン。それに1杯おごります。
しかしお巡りがグラスを置いたら出店許可証の文字がにじむ。
念のために番号確認しますとお巡り。アッサリ偽造だとわかる。
残念ですと帰るお巡り。ぼう然とするヘレン。

夜の街をトランクを持って歩くヘレン。行くとこはフィルの店しかない。

フィルの店にて。
マジで戻ってるヘレン。フィルにご機嫌取りを始める。
しかしフィルは死んでます。どうやらマジで拳銃自殺をしたようです。
何故かモリーがいてこれは自殺ではないあんたが殺したと責める。何しろヘレンには辛くあたられていたので恨みを買っていた。
ここに遺言がある。財産は全てモリーに残すだと主張するモリー。
そんなわけでヘレンは人生の袋小路にハマったようです。

乞食の元締めフィグラーの自宅にて。
逃げこんだハリー。とりあえず一安心。
ここにいた方が安全だと妙に熱心に引き止めるフィグラー。
そんなところに電話です。フィグラーは細心の注意で当たり障りのない会話をする。
電話を途中で切るハリー。俺をいくらで売ったとフィグラーを責める。
そんなわけで速攻でここから逃げるハリー。それはいいけどどこに逃げる。

橋を渡って逃げてるハリー。
行き着いた先は船密輸のアナ・オリアリーばあさんの店です。
とりあえず入れて同情はしてくれるアナばあさん。
何も出来ないよと言われるがそれでも休ませてはくれる。

俺はずっと逃げた来たと言い出すハリー。福祉局、悪党、オヤジ・・・
橋の上には奴らがいるとアナばあさん。船を貸しても逃げられない。
フィルが言ったことを思い出してるハリー。メアリーも言ってた。

メアリーにひどいことをしたとハリー。
ロンドンでものプロレス興行はもう少しだったんだ。
タバコをもらってるハリー。

いよいよ何者かが接近してきます。
来たのはメアリーでした。ハリーには会わす顔がない。
ロンドンから逃げてとメアリー。しかしカネがあっても逃げられない。
まだハリーのことを褒めてるメアリー。でも選択を誤った。

ハリーはまだいい考えがあると言い出す。
俺の懸賞金は1000ポンドだ。メアリーが通報したとことにすればいい。
しかしメアリーはさよならハリーと言って去ってしまった。

メアリーを追って出たハリーは橋にいるクリストに聞こえるようにメアリーを非難する。
俺を1000ポンドで売りやがったと。これでメアリーが受け取り人になれるはず。

それからストラングラーに捕まったハリーは川に投げ込まれる。
アダムがパトカーでやってきます。メアリーを保護してます。
ストラングラーは警察に捕まった。
端の上のクリストは見てるだけ。
エンドとなります。
produce and released by Twentieth Century Fox Film Company


そんなわけで破滅型フィルム・ノワールのよい作品でした。


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