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2018.12.16

『マングラー』

この作品は、トビー・フーパー監督、ロバート・イングランド、テッド・レヴィン、ヴァネッサ・パイク主演の謎のプレス機ホラーようです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

1995年 Distant Horizon production/Allied Film Production/Filmex [Pty] Ltd/Distant Horizon/New Line Cinema アメリカ作品
ランニング・タイム◆106分
原題◆The Mangler
プロット◆謎のプレス機に悪戦苦闘する話しのようです。
音楽◆バーリントン・フェロング

キャスト
ロバート・イングランド→怪しいガートレイ社長
テッド・レヴィン→口が悪いジョン・ハントン刑事
ダニエル・マトマー→ヒッピー風の義弟マーク

ヴァネッサ・パイク→主役のシェリー
アシュレイ・ヘイデン→病院送りのアネット
ベラ・ブラッカー→おばさんのフローリー
リサ・モリス→新入りのリン・スー

ディミトリ・フィリップス→スタナー主任
ジェレミー・クラッチレイ→カメラマン / Mortician
ナン・ハミルトン→近所のエレンショー夫人

トビー・フーパー監督の演出はよいと思います。
全体的に普通のホラーになってます。
女優さんきれいに撮れてるか?→これはまあまあ。それなりでした。

キングレコード株式会社発売のBlu-rayにて。
画質はよいです。
スクイーズ収録のフル表示。
画面サイズはワイド。上下左右黒味無し。フルスクリーン。
音声は Dolby trueHD stereo

読み込み中
著作権のアラート
king records
読み込み中

New Line Cinema
Distant Horizon
タイトル
Anant Singh presents
A Distant Horizon production
in association with
Filmex [Pty] Ltd
and
Allied Film Productions

a Tobe Hooper film
The Mangler

タイトルバックは工場の風景です。
主任が従業員をこき使ってます。
何だか古い工場です。プレス機械も古いし。歯車がチェーンで動いてる。

本編です。キャラが登場します。
主人公のシェリー
おばさんのフローリー
新入りのリン・スー
スタナー主任

ブルーリボン洗濯工場にて。
社長のガートレイは体が不自由、ジョージ・スタナー主任が代わりに扱き使う。
シェリーがプレス機が手にケガをする。血がプレス機にかかる。
古い冷蔵庫がプレス機に接触し火花が飛ぶ。

その古い冷蔵庫がトラックで運ばれてます。
ライカーズ・バレーにようこその看板があります。墓場もある。

ハントン刑事の自宅にて。
冷蔵庫配達のトラックが近くに来てます。
→1967 Ford F-Series Medium Duty
ハントン刑事がジープ・チェロキーで出たとこでぶつかりそうになってもめてます
→1988 Jeep Cherokee Sport [XJ]
口が悪いハントン刑事。運転手と助手をシメてます。

ブルーリボン洗濯工場にて。
フローリーおばさんは胃の薬を飲んでます。手がプレス機に入りそうなってる。

ハントン刑事の自宅付近にて。
まだもめてます。冷蔵庫が倒れてハントン刑事の上に乗っかる。これは大変。

ブルーリボン洗濯工場にて。
フローリーおばさんは具合が悪い。怪我をしたシェリーは包帯に血が滲む。
錠剤がプレス機に挟まって取ろうとするフローリーおばさん。当然プレス機に腕を挟まれて大騒ぎになってます。
プレス機は止まらないし。ガートレイ社長はイラつくし。そこら中が血だらけになるし。

ハントン刑事の自宅にて。
冷蔵庫の下敷きになってもまだ無事なハントン刑事にモリーから無線連絡です。
ブルーリボン洗濯工場て死亡事故が発生・・・

ブルーリボン洗濯工場にて。
ハントン刑事のクルマが到着します。嫌な仕事だなとなって腰が引けてる。
スタナー主任から話しを聞くハントン刑事。

それから死体を見て嫌だなとなってます。
現場検証のカメラマンもいます。じいさんカメラマンと話すハントン刑事。
ハントン刑事ですが死体を見て吐いたりしてます。

シェリーが何か言いたそうにしてますがハントン刑事はクルマに戻ってる。
別の女の子アネットが来て話しをする。ジョン・ハントンだと名乗る刑事。
アネットはフローリーおばさんが飲んでた薬を渡してる。

クルマが2台来ます。
判事、保安官、それに若い男は機械関係らしい。
そんなわけでプレス機の安全確認で来たようです。あっさりと稼働許可を与える。

ハントン刑事の自宅にて。
隣の義弟マークの庭にいるハントン刑事。話し込んでます。
マークは長髪でいかにもなヒッピー崩れといった感じ。
ハントン刑事は刑事生活14年。20年勤め退職金で生活する予定。
プレス機マングルの話しになります。マークは大学時代にアルバイトしていて詳しいらしい。
セーフティバーがあるので普通は大丈夫なはずらしい。
ハントン刑事は現場を思い出して嫌な気分になってます。
来ていたのは判事、保安官、それに機械関係で買収済みですぐに工場は再開される。
そんなわけでうんざりしてるハントン刑事。
会話からマークはハントン刑事の亡くなった夫人の弟とわかる。

ブルーリボン洗濯工場にて。
プレス機は稼働してます。いきなり太いホースが外れ熱い蒸気が吹き出し大騒ぎになってます。
これでアネットが怪我をして病院送りになる。

コネで入ったリン・スウがガートレイ社長に呼ばれてる。
ガートレイ社長に説教されてるリン・スウ。
それから風呂に行かされるリン・スウ。そういう関係なのか?

隣の義弟マークの庭にて。
ハントン刑事とマーク。
工場でまた事故があったと無線連絡が入ります。
今度はマークが同行するようです。

病院にて。
クルマで来たハントン刑事とマーク。
医者から鎮静剤を打たれたアネットから話しを聞くハントン刑事。
シェリーが締め具で手を切ってから・・・
で、シェリーはガートレイ社長の姪とのこと。

クルマで移動中のハントン刑事とマーク。
愚痴が出ているハントン刑事。ひどい話しだ。
自宅付近では誰か探してるエレンショー夫人を見る。バリーと呼んでる。

帰宅したとこでマークがハントン刑事を呼んでます。大事な話がある。
マークの自宅に行くハントン刑事。
魔術の本を出すマーク。プレス機が呪われてていると持論を展開するマーク。
何かに取り憑かれた。憑依・・・
しかしハントン刑事はそんな話しを否定する。

ブルーリボン洗濯工場にて。
仕事が終わって帰る従業員達。
リン・スウがプレス機に接近してまた腕を挟まれる。何とか助かる。
しかし指1本を失ったようです。

マークの自宅にて。
ハントン刑事とマーク。
結局魔法の本を読んでるハントン刑事。色々と話し込む。
処女の血をやたらと強調するマーク。お前は変態かと突っ込むハントン刑事。
16歳になるシェリーはガートレイ社長に厳しく管理されている。そんなわけでまだ処女に違いないと力説するマーク。

クルマで移動するハントン刑事とマーク。
シェリーにコンタクトするようです。
無線連絡でシェリーを調べてます。シェリーは両親を交通事故で失った。後見人がガートレイ社長。

ガートレイ社長の屋敷にて。
ハントン刑事とマーク。呼び鈴を押すギャグが入ります。
マークは古い呼び鈴の仕掛けを引っ張る。ハントン刑事は普通にボタンを押す。
シェリーはここに住んでいます。ガートレイ社長は不在です。

シェリーから話しを聞くハントン刑事とマーク。
手を切った状況から聞いてます。
そのうちに泣いてるシェリーを励ますハントン刑事。
そんなこんなで帰りがけにマークはシェリーに君は処女ですか?と聞いてシェリーを怒らせてます。

クルマで移動するハントン刑事とマーク。
ハントン刑事はマークに怒ってます。
それはともかくシェリーは処女だと確信してるマーク。

自宅付近でまた大騒ぎになって救急車やパトカーが来ています。
スミスさんの家だとわかります。あの冷蔵庫がある。
どうやら行方不明になっていたバリーは冷蔵庫に閉じ込められていたようです。
両親やおばあさんが泣いたりして大騒ぎになってます。
ハントン刑事も大変だ。クルマから出るなと言われてたマークも来てます。
またカメラマンのじいさんもいたりします。

マークは冷蔵庫を調べています。古い。上にキャップみたいなのがある。
ブルーリボン洗濯工場の名前が入ってます。あそこから来たのか・・・
血の手形まで付いてます。これがプレス機にぶつかった冷蔵庫だ。
マークがドアを開けると鳩が入ってます。手を差し伸べるマーク。いきなりドアを閉まってマークの腕が挟まれる。また大騒ぎになってます。

ようやく腕が抜けたマーク。とりあえず助かった。
ハントン刑事はハンマーを取りに行かせ、そのハンマーで冷蔵庫を滅多打ちにしてます。
上のキャップが外れて青白い光が溢れ出てまた大騒ぎになってます。
マークは呪文を唱えてます。
カメラマンの爺さんは写真を撮る。珍しいものを見たとハントン刑事にお礼を言う。

ハントン刑事はマークに何が起きた?と聞く。
これからどうする?となるハントン刑事はマーク。
とりあえずそれぞれの自宅に帰ってます。
ハントン刑事はまたクルマで出かけてます。マークは置き去り。

病院にて。
遺体安置所に行くハントン刑事。
バリーの死化粧していた若い男を追っ払らう。
フローリーおばさんの死体もあります。遺品のバッグを調べるハントン刑事。
バッグには例の胃の薬があります。これをゲットしてるハントン刑事。

いきなりじいさんカメラマンが来てハントン刑事の写真を撮る。
もう仕事か嫌になったと話すハントン刑事。
じいさんカメラマンも体調がイマイチで長くないとか。
冷蔵庫の写真は今夜には出来ると聞いて別れる。

このへんでハントン刑事を演じてるのは誰ななのか?となります。
調べるとテッド・レヴィンとわかりビックリ。どこかで見たような顔だと思ったわけです。

クルマで移動のハントン刑事は工場に向かう。

ブルーリボン洗濯工場にて。
ハントン刑事は雨樋を伝って何とか中に忍び込んでます。

プレス機に接近するハントン刑事。
止まってるとはいえ機械内部を覗いてます。大丈夫なのか。
いきてりプレス機が作動してコートを挟み込まれて引っ張られる。これは大変。
ハンドガンを連射したりして何とか引きずりこまれずにに脱出したハントン刑事。

そんなとこにスタナー主任が来ます。
ハントン刑事がガートレイ社長のオフィスに行くの止めてるが行ってしまう。

ガートレイ社長のオフィスにて。
居留守のガートレイ社長と対峙するハントン刑事。
プレス機を止めろと要求するハントン刑事。当然断るガートレイ社長。
逆にガートレイ社長はハントン刑事を不法侵入とか停職にしてやると脅かす。

あのプレス機には私の血が流れていると言い出すガートレイ社長。
何事にも犠牲は付き物だと持論を展開する。
そんなこんなでクルマの運転には気をつけろと言われてここを出るハントン刑事。

入れ替わりでスタナー主任がガートレイ社長のご機嫌伺いに入る。
あのプレス機は私の父が買ったと話すガートレイ社長。
さすがにスタナー主任はあのプレス機を止めた方がと言い出す。
お嬢さんはあのプレス機に殺された。あなたも足を失ったと熱心に話すスタナー主任。
それは犠牲だよとガートレイ社長。
スタナー主任はプレス機を処分しに行きます。

ガートレイ社長は古い電話機を使う。
マーサーに電話してます。ヒューズ保安官の名前も出る。
要するにハントン刑事に圧力をかけさせるようです。
で、リン・スウがいたりします。

クルマで移動中のハントン刑事。
無線連絡です。どうやら保安官で口論になってます。
最初は休暇でも取れですが、ハントン刑事が『了解ガートレイ』なんていうので口論になって、停職だ、年金は無理だぞなって言われてます。

ガートレイ社長のオフィスにて。
リン・スウに色々と説明するガートレイ社長。
16歳で死んだ娘の死亡診断書。
それから所有証明書。プレス機に棲む悪魔と取引した証明書。
そんなわけでリン・スウにも契約させるガートレイ社長。

ハントン刑事の自宅にて。
帰宅するハントン刑事。マークの自宅に向かう。
マークは相変わらず処女の血にこだわってます。
それで2人で出かけるようです。

ブルーリボン洗濯工場にて。
スタナー主任は機械担当を呼んでプレス機を停止解体の作業にかかる。
まずは電源を切ってます。
そんなとこにシェリーが来ます。
いきなりスタナー主任の手がプレス機に挟まれる。大騒ぎになってます。
電源を切れとなるか切れません。
ガートレイ社長とリン・スウが出てきますが助ける気はない。

スタナー主任は機械担当に斧で腕を切断してくれと頼む。
何とかやろうとする機械担当。斧を振り下ろす。
この騒ぎでシェリーはここから逃げてます。

シェリーはクルマで自宅の屋敷に向かう。
クルマは白いワーゲン・ゴルフ・カブリオレです。この当時はよく映画に出ていた。
→1988 Volkswagen Golf Cabriolet I [Typ 17]

ガートレイ社長の屋敷にて。
帰宅してるシェリー。血だらけなのでシャワーを使う。

クルマで移動のハントン刑事とマーク。
カメラマンのじいさんの話しを聞きに行きます。

病院にて。
救急車が来てます。そうなるとここは病院ではないのか?
それはともかく担架で運ばれているカメラマンのじいさんとコンタクトします。

ハントン刑事とカメラマンのじいさん。
私の仕事場に行けと話すカメラマンのじいさん。贈り物がある。
それで血を吐いて死に至るカメラマンのじいさん。

カメラマンのじいさんの仕事場にて。
ここに入るハントン刑事とマーク。
壁は写真や新聞記事でいっぱい。
その中に刑事の妻が死亡という新聞記事が貼ってあります。
この事件の写真を見てます。それからジョニーへと書かれて包みがあります。

一連の出来事の記事をまとめたスクラップ帳です。
ウィリアム・ガートレイの姪マリアンヌが工場のプレス機に挟まれて死亡。16歳だった。
サラ・クランデル。行方不明。16歳。
スザンヌ・ビショップ。判事の娘で行方不明。16歳。
ロイス・ヒューズ。チャダートン。先祖代々の金持ちばかりが16歳で行方不明。
そんなこんなで権力の対する生け贄となります。
そうなると次はシェリーになるようです。

シェリーに電話するハントン刑事。
お屋敷に電話して出るのかとなるがシェリーが出ました。
スタナー主任が死んだと伝えるハントン刑事。家の中にいるんだと言う。
で、屋敷に行って説明するとなる。
それはいいけどあと20分で00:00です。シェリーが16歳になってしまう。

ガートレイ社長の屋敷にて。
何故か誕生日おめでとうシェリーのケーキが用意されています。
もうガートレイ社長がいます。ハッピーバースデイと言ってる。
これはビックリのシェリー。
いきなり後からリン・スウがシェリーを殴打する。昏倒するシェリー。
薬でシェリーを眠らせるガートレイ社長。そうなるとどうなる。
クルマで移動するガートレイ社長、リン・スウ、それにシェリー。

途中でクルマを止めてるるハントン刑事とマーク。
プレス機に対する儀式のリハーサルをやってます。こんな時にとなるが必要なことなのでしょう。
ようやくリハーサルが終わって移動となります。

ブルーリボン洗濯工場にて。
ここに来てるガートレイ社長、リン・スウ、それにシェリー。
生け贄のシェリーをプレス機に入れようとする。

ようやくハントン刑事とマークのクルマが到着してます。
シェリーが危ないとこで間に合っています。何とか止めてる。
そんな感じで大騒ぎになってます。
今度はマークがプレス機に入れられそうになってる。これは大変。
入れ替わってリン・スウがプレス機に入ってしました。
ズタボロになって排出されたリン・スウを見て悲しんでるガートレイ社長。
ハントン刑事が治具で殴打した弾みでガートレイ社長は足から畳まれています。

マークの方はようやく儀式をやってます。
ガートレイ社長は最後までハントン刑事に呪いの言葉を吐く。
儀式ですが途中からハントン刑事が手伝う。
聖水を入れたらプレス機が苦しんで暴れています。
それから色々と投げ込んでます。最後に聖書を投げ込む。
ようやくプレス機が静かになります。

胃薬を飲んでるハントン刑事。
マークが胃薬の成分を見てビックリ。ベラドンナが入ってる。
この薬はフローリーさんのだと説明するハントン刑事。これはまずいとマーク。

いきなりプレス機が大爆発してます。
それから変形して3人に迫ってきます。逃げる3人。
シェリーに聞いたが出口はわからん。とりあえず逃げる。

追ってくる変形プレス機に対して呪文を唱えるマーク。
しかしマークは下半身が潰されて退場となります。

ハントン刑事はシェリーを連れて逃げる。
ドアの一部が開いたのでそこから逃げる。追ってくる変形プレス機。

遥か下に続くらせん階段を下って逃げるハントン刑事とシェリー。
シェリーが私が犠牲になると変形プレス機に向かうが必死こいて止めてるハントン刑事。

ハントン刑事はシェリーを抱えてらせん階段から飛び降りる。
下水溜まりに落ちて、それから横の下水管に隠れるハントン刑事とシェリー。
まだしつこく追ってくる変形プレス機ですが炎と供に消えていなくなったみたい。

下水管を移動するハントン刑事とシェリー。
マンホールから出るとそこは工場の外でした。助かったみたい。

病院にて。
廊下で待ってるハントン刑事。
医者が出てきてシェリーは無事ですと知らされる。
何があったんですかと医者に聞かれるが説明のしようがないハントン刑事。
また明日ということで病院を出るハントン刑事。

クルマで帰宅するハントン刑事。
隣の庭の風鈴が鳴ってます。マークはもういない。
郵便配達人から郵便を受け取るハントン刑事。
またジョニーへという郵便物があります。重要な情報を記す・・・

J・J・J・ピクチャーマン、これがカメラマンのじいさんの名前でした。
不完全なのものには何かがある。

ブルーリボン洗濯工場にて。
花を持って来たハントン刑事。何だか普通に操業中です。
あのプレス機が普通に稼働してます。新しい社長はリン・スウになってる。
ゴミ箱に花を捨ててここを去るハントン刑事。

クルマで引き上げるハントン刑事。
エンドとなります。

後タイトル
スタッフの紹介
starring
Robert Englund Bill Gartley
Ted Levine John Hunton
Daniel Matmor Mark Jackson
Jeremy Crutchley Pictureman / Mortician
and introduing
Vanessa Pike Sherry Ouelette
スタッフの紹介

スクロールする後タイトル
スタッフ
キャスト
スタッフ


そんなわけで普通のホラーのよい作品でした。


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