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2017.11.18

『ライト/オフ』

この作品は、デヴィッド・F・サンドバーグ監督、テリーサ・パーマー、ガブリエル・ベイトマン、マリア・ベロ主演の謎の存在ホラーのようです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

2016年 Atomic Monster/RatPac-Dune Entertainment/New Line Cinema/Warner Bros. アメリカ作品
ランニング・タイム◆81分
原題◆Lights Out
プロット◆謎の亡霊に悪戦苦闘する話しのようです。
音楽◆ベンジャミン・ウォルフィッシュ

キャスト
テリーサ・パーマー→姉のレベッカ
ガブリエル・ベイトマン→弟のマーティン
マリア・ベロ→母親のソフィー

アレクサンダー・ディペルシア→ボーイフレンドのブレット
ビリー・バーク→継父のポール
ロッタ・ロステン→事務員のおばさんエスター
アンディ・オーショー→児童福祉局のエマ

アリシア・ヴェラ=ベイリー→問題のダイアナ
エヴァ・カントレル→ティーン時代ののダイアナ
エミリー・アリン・リンド→ティーン時代のソフィー
アミア・ミラー 子役のレベッカ

デヴィッド・F・サンドバーグ監督の演出はよいと思います。
全体的に上手く出来てます。
何故かテリーサ・パーマー対マリア・ベロの新旧ブロンド演技対決になっていて、この作品の出来をよくしてます。

BS193 WOWOWにて。
画質はよいです。
スクイーズ収録のフル表示。
画面サイズはワイド。上下に黒味あり。
音声は AAC 5.1ch

番組一覧
音声は5.1ch

Warner Bros.
New Line Cinema (presents)
RatPac-Dune Entertainment (in association with) Rしか出てない。
Atomic Monster

プロローグ
街灯のクローズアップです。ナトリウム灯だっけ?
ウェルズ・テキスタイル社にて。
マネキンの工場らしい。
息子のマーティンと電話中のパパ。名前はポール。
現在は普通の電話は使わずにインターネット介して実質TV電話になってます。
ママの具合が悪い。ソフィー・ロイド、マルベリーヒル病院・・・

パパのポールは事務員のおばさんを帰宅させる。
おばさんですが通路で何かを見る。照明が消えると何かがいる。これは大変。
センサースイッチの照明なので手を振ってオンにしてるおばさん。

レストルームに逃げ込むおばさん。
照明のスイッチをオンオフするとオフの時だけ何かがいる。
そんなわけで照明を付けっぱなしにして逃げるおばさん。

ポールのオフィスにて。
おばさんは大変ですと逃げてきます。名前はエスター。
ポールは大事な電話中なので早く帰んなさいと扱いが悪い。

しばらくしてポールは帰ります。
通路にて。やはり何かがいます。座ってる。
照明が点いていても影の部分にいます。
ポールは逃げます。足にひっかき傷がついて血まみれ。

オフィスにて。
ようやくここに逃げ込んだポール。照明を点けます。
ガラス越しに工場内を見るポール。真っ暗なのでわからん。
それから木製バットを用意する。日本なら金属バットです。
照明が点滅して消えます。これは大変。
外からドアノブを回してます。わざわざそんなことをやってるのか?

ドアが開きます。
いきなり背中側の暗闇から引っ張り込まれるポール。
これで退場になったようです。

通路にて。
照明が点いてポールは死体になっていました。

Lights Out

レベッカのアパートにて。
壁にはアメコミかヘビメタのポスターが貼ってあります。
ベッドにはレベッカとボーイフレンドがいます。

レベッカのシャワシーンがあると思った省略してらあっという間に終わってる。
鏡を見て考え込んでるレベッカ。
それらかボーイフレンドを帰すレベッカ。
明日のライブを見に行くとか言ってるのでボーイフレンドはミュージシャンらしい。
名前はあとからわかりますがブレット。

靴下を片方だけタンスの引き出しに入れてるブレット。
外に出たブレットに窓から愛してると言ってるレベッカ。しかし靴下は投げ渡す。

レベッカの部屋には写真があります。レベッカと弟らしい。
この写真からシーン転換してます。

レベッカの実家にて。
弟のマーティンが登場。目を覚ます。
壁には思いやりのある実業家死亡の記事が貼ってあります。ポールのことです。
そうなるとマーティンは母親と2人暮らしのようです。

マーティンは家の中を母親を探しまわる。
母親は独り言ではなく誰かと話をしてるようです。誰なんだ?
大丈夫?と聞いてるマーティン。何かが見えたりします。
そんなこんなでマーティンは早く寝なさいと言われる。
何かが見えてるマーティンは逃げる。自室に逃げ込む。
どうやら何かは母親の知り合いらしい。

マーティンの自室にて。
何か外からドアノブを動かしています。
ドアを開けないと入れないのではなく単なる嫌がらせなのかも。
そのうちに照明が消えかかる。マーティンは寝れない。

学校にて。
マーティンは保健室で眠そうにしてる。
自宅に電話しても母親は出ない。他にご家族は?と聴かれるマーティン。

そんなわけでここに来てるレベッカ。ボーイフレンドのブレットもいる。
児童福祉局のエマさんが説明をする。
抗うつ剤の話しになります。母親はうつ病のようです。
マーティンは授業中に居眠りをしてる。

マーティンと面会のレベッカ。
エマは普通の虐待だと思ってるらしい。
そんなこんなでレベッカはマーティンを実家に送る。

ブレットのクルマで移動中です。
眠りたいのでレベッカのところに泊めてと言ってるマーティン。

レベッカの実家にて。
ブレットをクルマに残してレベッカとマーティンは実家に入る。
マーティンがダイアナの名を出すとビックリのレベッカ。
レベッカはマーティンの状況がわかるらしい。前のパパが出ていった時と同じ・・・
そうなるとポールはステップファーザーなのか。

そのうちに母親が玄関に出てきます。
色々と母親に聞くレベッカ。母親は嫌がってる。

マーティンの方は荷造りしてレベッカのアパートに泊まるつもり。
で、マーティンは隣りの部屋を覗く。何かがいます。

レベッカと母親はまだ口論中。
しばらくマーティンを預かると主張するレベッカ。
そんなわけで泣いてる母親を置いてクルマで去るレベッカとマーティン。

レベッカの自宅アパートにて。
マーティンはフラッシュライトを持ってます。
ブレットはレベッカに母親への復讐なのか?と勘ぐる。
そんなわけで帰ってと言われてるブレット。

食事のレベッカとマーティン。
マーティンは母親が病気ならば自分達もそうなのかと言ったりする。

時間が経過して寝ているレベッカ。
窓の外の1階のタトゥー店の赤いネオンに照らされてます。点滅してる。

何だか音がしてるの目を覚ますレベッカ。
赤いネオンが点くと消え、ネオンが消えると何かがいます。
そうなると地縛霊ではないようです。場所は問わないんです。

いきなり何かが襲ってきます。ネオンが点いたのでレベッカは助かった。
慌てて室内灯のスイッチを入れるレベッカ。とりあえず一安心。

マーティンがいない。探すレベッカ。それにしてもアメリカのアパートは広い。
そのマーティンですがバスタブ内で点灯したフラッシュライトを握りしめたまま寝ていました。色々と大変だ。

翌日にて。レベッカは29号室。
ノックの音がします。福祉局のエマが来ました。
どうやら母親から電話があったらしい。母親の名前はソフィーです。
弟を引き取るには色々と大変なのよとレベッカを説得にかかるエマ。
そんなわけでマーティンはエマに連れて行かれます。

そのへんを片づけるレベッカ。
床にキズがあります。ダイアナと書かれてます。何なんだ。
夜中の音はこれだったのか。

レベッカのまわりが暗くなって回想になります。
子役のレベッカが登場。テリーサ・パーマーにそっくり。よく見つけたものです。
やはり音が聞こえてるレベッカ。絵があります。ママ・ダイアナ・私の絵です。
回想から戻ります。

ブレットを呼んでるレベッカ。
とにかくクルマが必要なわけです。どうやらクルマを持っていないレベッカ。
ブレットは説明してくれと要求する。そりゃそうなる。
ダイアナの名を出すレベッカ。

実家にて。
訪ねてきたレベッカとブレット。留守のようです。
そうなると玄関脇の鉢植えの石に似せたケースからキーを撮り出すレベッカ。
ドアを開けて勝手に入ってます。

家捜ししてるレベッカ。待機してるブレット。
書斎に入るレベッカ。色々と調べる。

壁の写真には傘をさしてるダイアナと母親のソフィーが一緒に写ってます。
写真の裏にはソフィーとダイアナ。マルベリーヒル病院と書かれてます。
色々と資料が出てきます。ポールが調べていたらしい。

マイクロカセットテープレコーダーを見つけます。
医者の音声メモが録音されています。ダイアナの記録です。
ダイアナはソフィーに固執。
光療法で患者は消失。1200ワットの照明を当てたらしい。
何だか音がしてます。これは大変。

ブレットはカーテンのかかった部屋にいます。当然暗い。
何かいたりします。ブレットは気がつかない。

レベッカは昔の自室に来ています。
タンスの引き出しの下に絵が挟まっていました。ママ・ダイアナ・私の絵。
いきなりドアが閉まり真っ暗になる。そうなると何かがいる。
何かは出ていけレベッカと言ってます。何だかアニメ『スクービー&スクラッピー ドゥー』(1969年)のいつもの展開です。二度とソフィーを離さないと主張してる。
ブレットを呼ぶレベッカですが何かに引っぱり上げられる。これは大変。
ようやくブレットが来ます。何かはいなくなってる。

外に出てブレットに状況を話すレベッカ。襲われた・・・

シーンは変わって母親とマーティンが帰宅します。
3人でゆっくりしましょうと言ってる母親。マーティンは2人だと訂正する。
それにしてもこの家は古そうな家です。幽霊が出るわけです。

リビングにて。
母親と映画を見てるマーティン。何の映画なのかわからん。
レベッカのことは私がつらい時に見捨てたとこき下ろす母親。
暗くしてママがいなくなった途端に何かが出てきます。ビックリのマーティン。

暗い中でマーティンに話しをする母親。
私にはダイアナという友達がいて・・・
他の人とは違っていたダイアナ。特別なダイアナ。
そんなところにそのダイアナの何かが来ていたりします。
照明を点けるマーティン。
母親ですが暴走するダイアナを一応止めていたりする。

レベッカの自宅アパートにて。
資料を見ながらブレットに説明するレベッカ。
ダイアナの話しをしようとするとノックの音がします。マーティンが来ました。
状況が悪化してると話すマーティン。
それはともかく冷蔵庫が空っぽなのでブレットが買い出しに出かけます。

レベッカとマーティン。
ダイアナに触られたと話すマーティン。
資料を見せて説明するレベッカ。
あんたのパパが調べていた。ポールのことらしい。
ダイアナは13才の時にカギのかかった地下室で発見された。
人の頭に入り込み性格を変えてしまうことが出来たダイアナ。
うつ病のソフィーはダイアナに支配された。そんな感じで母親が弱ってる時に出てくるダイアナ。
実のパパは逃げたらしい。突然いなくなった。
あの1200ワットの照明実験でダイアナは消滅した。

マーティンは何で消滅したダイアナが出てくる?と突っ込む。
レベッカは母親がしっかりすればダイアナは出なくなると主張する。
マーティンはパパはダイアナにやられたと言ってる。

ノックの音がします。
ブレットかと思ってドアを開けるレベッカ。しかし誰もいない。
そうなるとダイアナなのか?そんな感じ。
それにしてもアメリカのアパートは広いな。広大です。

オッカナビックリでクローゼットの照明を点けてからドアを開けるレベッカ。
そうしたらマーティンがベッドの下に引きずり込まれる。必死こいてマーティンを引き出すレベッカ。

実家にて。
母親を訪ねるレベッカ。マーティンとブレットもいます。
食事になってから話しになります。ダイアナの話しをしてと要求するレベッカ。
例のダイアナとソフィーの写真を見せます。

レベッカはダイアナが死んでることを母親に納得させれば、もうダイアナが出なくなると踏んでいるようです。
しかしそうはならずにレベッカと母親の話しはこじれます。

このへんと新旧ブロンド演技対決といった感じで見ごたえがあります。
それにしてもブレットはほれた弱みなのかよくレベッカにつき合ってます。

そんなこんなでレベッカとブレットと泊まり込むことになります。
まずは照明スイッチをダクトテープを貼って点けっぱなしにする。
外された電球の代わりを準備します。ロウソクも準備する。

マーティンはレベッカに一緒に寝てくれとお願いする。
それはともかくマーティンの隣の部屋は怪しい。何の部屋なのかはわからん。
レベッカが開けようとするがドアはロックされてます。

1階のリビングに降りたレベッカはブレットとおやすみのあいさつをする。
ブレットですが随分と物分かりがいい。よすぎる。
ついでにキスもしてます。タンスの1番下の引き出しをあなた専用にしてもいいと言ってるレベッカ。

ソファに寝るブレット。
これだけ付き合ったからいい結果になったといった感じのブレット。

レベッカは母親の部屋のドアをノックしておやすみのあいさつをする。
ドアを開けた出てきた母親は明日の朝やり直さない?と意味深なことを言ってレベッカを抱擁する。
出ていったパパから連絡はなかったと言ってる母親。

で、レベッカの手には母親らかのメモが残されています。助けてと書かれている。
それでどうなる。

洗面台にて。
母親の抗うつ剤を探すレベッカ。ありません。
また照明が点滅しています。これは大変。

マーティンの自室にて。
ベッドに入るレベッカ。マーティンは薬はなかった?と聞く。
薬がないと母親は立ち直れないようです。
そんなこんなで照明を点けっぱなしで寝ています。

しかし停電して照明は全部消える。あとはロウソクのみ。
レベッカは手回し充電のフラッシュライトを使う。ライトは点いた。
1階のリビングに降りたレベッカ。ブレットはいない。

その頃ブレットは庭を見回っています。近くの街灯も消えてる。

レベッカは地下室に入る。配電盤をチェックするためです。
手回し発電フラッシュライトが消える。慌てて回し充電する。

マーティンの自室にて。
目を覚ましたマーティンですがレベッカがいないので必死こいて呼ぶ。
ロウソクだけはある。

マーティンがドアを開けると風が吹き込みロウソクが消えそう。これは大変。
小物入れに入ってたフラッシュライトを取り出すマーティン。
何だかダイアナがいるようです。いきなり後から足を持って引きずられてるマーティン。ロウソクを持ったままです。まだ消えてない。

レベッカはまだ配電盤相手に奮闘中。
そんなところにマーティンが来ます。もう離れないでとお願いしてます。
これはワナだと気がつくレベッカ。ドアが閉められて地下室に閉じこめられる。
必死こいてブレットを呼ぶレベッカとマーティン。

ブレットが戻ってきました。ドアを叩く音が聞こえる。
ここでブレットは初めてダイアナを見る。これはビックリ。
いきなり捕まって引きずられてるブレット。
携帯電話のディスプレイの点灯させ光を当てるブレット。とりあえずダイアナは見えなくなる。
ディスプレイが消えたとこで襲われるブレット。何とか外に逃げる。

ホッとする間もなくまた捕まったブレットはリモコンでクルマのヘッドライトを点灯させて逃げることに成功する。サブキャラの割に機転が利いてます。
そのままクルマでズラかるブレット。

地下室にて。
遠ざかるエンジン音を聞くレベッカとマーティン。
それはともかくライトを探すことになります。

母親はですが自室から出ています。ロウソクを持っています。
レベッカを呼んでいます。
ダイアナに子供には手を出さないでとお願いしてる母親。
薬を見つけた母親。しかしダイアナに邪魔されて飲めない。

地下室にて。
レベッカとマーティンはボイラーに何でも燃やしてます。
燃える物を探すついでにマーティンがブラックライトを見つけます。まだ電池はある。
このブラックライトは何か役に立つのか?

ブラックライトであたり照らすレベッカ。壁一面に文字が浮かんでます。
病院と同じだ。暗闇の中に閉じこめらている。私からソフィーをみんなで取り上げようとする。お父さんと同じ。ダイアナを忘れている。

今度はマネキンがあります。顔が溶けています。
1つ2つ3つとなって4つめはダイアナでした。驚愕するレベッカ。
ここは見ている方もビックリ。古い演出なんですがビックリする。
どうやらブラックライトで照らすとダイアナは消えずに浮かび上がるようです。

ここはブラックライトでダイアナの位置をハッキリさせて逃げるレベッカ。
ブラックライトで位置を特定しフラッシュライトで照らせばダイアナは溶ける。
この合わせ技で上手く攻めることと出来そう。

母親を呼ぶレベッカとマーティン。
そんなとこでサイレン音がしてきます。どうやらブレットが通報したようです。
やって来たのは男女コンビの警官2人。それに通報したブレット。
素人は外で待機となってるブレット。

警官2人が入る。
地下室のドアから助けを求める声が聞こえる。
男の警官がドアをこじ開けてます。

母親はようやく気がついて薬を飲もうとする。
ダイアナに子供に手を出したら絶交よと言ってます。ダイアナは聞くのか?

男の警官がダイアナを見つける。まだ普通の不審者だと思ってる。
出てこいと警告するがいきなり投げ飛ばされる。

そんなわけで発砲する警官。
しかしハンドガンのマズルフラッシュでダイアナは消え弾丸は通過するだけでダメージは与えられない。
ここは妙に筋が通ってる描写です。感心した。

女性警官が無線で応援を要請してます。
レベッカがブラックライトを持ってけと言ったのに持っていかない。
そんなわけでダイアナにアッサリとやられてます。こまったものです。

ブレットが来てマーティンを連れて脱出する。
レベッカは残って母親を救出するつもり。それはフラグなような気がする。

ブラックライトとフラッシュライトを持って突撃するレベッカ。
引き下がれと警告するダイアナ。父親と同じにしてやると言ってます。

いきなりダイアナの手が出てくるフラッシュライトを当てるレベッカ。
しかし捕まっていよいよ危ない状態のレベッカ。
2階から下に投げ飛ばされてます。これは痛そう。普通は動けない。

母親がダイアナにハンドガンを向ける。
しかしダイアナはそんなものは効かないと余裕です。

母親は自分の頭にハンドガンを向ける。私があなたのエネルギー源?
そんなわけで自殺する母親。ダイアナは消えうせる。
レベッカは死んだ母親にすがりついて号泣してます。

時間が経過します。
救急車やパトカーが押し寄せて大騒ぎになってます。
救急車のレベッカ、マーティン、それにブレット。
大変だった。これらかどうする?といった感じ。
俯瞰になってエンドとなります。

いきなり黒味になって後タイトル。
スタッフの紹介。
文字の出し方はやたら凝ってます。

Teresa Palmer Rebecca
Gabriel Bateman Martin
Alexander DiPersia Bret
withj
Billy Burke Paul
and
Maria Bello Sophie

New Line Cinema presentation
RatPac-Dune Entertainment (in association with)
Grey Matter / Atomic Monster Productions (as Grey Matter)

Lights Out

スイッチの音で黒味になってスクロールする後タイトル。
洒落た後タイトルです。


そんなわけで設定を生かしたのよい作品でした。


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