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2017.05.20

『ローリング・サンダー』

この作品は、ジョン・フリン監督、ウィリアム・ディヴェイン、トミー・リー・ジョーンズ主演の仇討ちアクションのようです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

1977年 Samuel Z. Arkoff presents/Lawrence Gordon production/American International/TBC Film Presentation アメリカ作品
ランニング・タイム◆100分
原題◆Rolling Thunder
プロット◆強盗殺人の仇討ちをする話しのようです。
音楽◆バリー・デ・ヴォーゾン

キャスト
ウィリアム・ディヴェイン→復讐のチャールズ・レイン少佐
トミー・リー・ジョーンズ→忠実な部下ジョニー・ヴォーデン伍長
ローラソン・ドリスコル→クリフ保安官

リンダ・ヘインズ→チャーリーに接近するリンダ・フォルシェ
リサ・リチャーズ→チャーリー夫人のジャネット。
ジョーダン・ガーラー→チャーリーの息子マーク
キャシー・イエーツ→キャンディ

不明→親玉のファット・エド
ルーク・アスキュー→白人の子分スリム
チャールズ・エスカミラ→Tバード
ピート・オルテガ→メリオ
ジェームズ・ヴィクター→バーのロペス

ジェームズ・ベスト→テクサン
ダブニー・コールマン→マックスウェル

ジョン・フリン監督の演出はよいと思います。
原案◆ポール・シュレイダー
脚本◆ポール・シュレイダー、ヘイウッド・グールド
全体的に1970年代アクションになってます。

スカパー! CS227 ザ・シネマにて。にて。
画質はまあまあ。SDなのでそんなものです。
スクイーズ収録のフル表示。
画面サイズはワイド。上下左右黒味無し。フルスクリーン。
音声は AAC 2.0ch

番組一覧
音声は普通にモノラルでしょう。

MGM Home Entertainment (2011) (USA) (DVD) (dvdr)
American International
タイトル
Samuel Z. Arkoff presents
最初に歌が入ります。
A Lawrence Gordon production

William Devane Major Charles Rane
in
Rolling Thunder

starring
Tommy Lee Jones Johnny Vohden
Linda Haynes Linda Forchet

co-starring
James Best Texan
Dabney Coleman Maxwell
Lisa Blake Richards Janet (as Lisa Richards)
Luke Askew Automatic Slim
Lawrason Driscoll Cliff
James Victor Lopez

featuring
Cassie Yates Candy
Jordan Gerler Mark
スタッフの紹介
脚本原作はポール・シュレイダー。

タイトルバックは歓迎セレモニーの準備です。場所はサンアントニオのようです。
小型ジェット旅客機には凱旋の軍人2人が乗ってます。
ウィリアム・ディヴェイン扮するチャールズ・レイン少佐
トミー・リー・ジョーンズ扮するジョニー・ヴォーデン

テキサス州サンアントニオ 1973年
歓迎からチャールズ・レイン少佐のスピーチになります。
夫人と息子がいるチャーリー=チャールズ・レイン少佐。
ジョニーの方も夫人が出迎えてます。家族もいる。

チャーリーにマスコミが押し寄せるがすぐに追っ払う。
2人とも7年ぶりの帰還のようです。

チャーリーをクリフ保安官が迎えに来てます。
息子の名前はマーク。夫人はジャネット。

部下のジョニーはエルパソの実家に帰るようです。
サンアントニオからはクルマでは遠いみたい。

チャーリーの自宅にて。
水平2連ショットガンの手入れをしてるチャーリー。

夫人と息子のマーク。
マークにパパは病気なのよと言ってる夫人。
やたらクリフ保安官の名前が出る夫人。ショットガンもクリフ保安官が選んだらしい。

マークの自室にて。
チャーリーとマーク。
壁には野球選手のポスターが貼ってあります。誰だかわからん。
マークはチャーリーに刑務所に入っていたのか?と聞く。
チャーリーが作った手製国旗の話しになります。
マークが1歳半の時にベトナムに行ったチャーリー。そんなわけでマークはチャーリーのことを覚えていない。初対面みたいなものです。

マークの掛け布団にはカーディナルスの名前があります。
そうなると壁のポスターはセントルイス・カーディナルスの選手になるわけです。

リビングにて。
チャーリーと夫人。
あなたの給料に手を付けなかったと話す夫人。働いていたとのこと。
夫人のプレゼントをもらうチャーリー。菓子のようです。
戦場では同じ物を大事に食べていた話しをするチャーリー。

ノーブラとかミニスカートの話しになってす。
それから男性と同居していた話しになる夫人。
近所の男達が押し寄せてきてこまった。そんなとこをクリフ保安官が助けてくれた。
それで同居して自然と特別な関係にもなったと話してます。
冷静に聞いてるチャーリー。
夫人は離婚したそうですがチャーリーが冷静なので話しが進まない。

ベッドに寝ているチャーリー。
フラッシュバックで捕虜収容所がシーンが入る。

医者にて。
チャーリーと精神分析医。
薬が効かなくて眠れませんとチャーリー。
それから離婚しても息子は離さないと主張する。

チャーリーを讃えるセレモニーにて。
看板の柱をチェーンソーで切断してるチャーリー。
『レイン少佐の解放をハノイに求めよう』という看板です。
そういう感じのセレモニーです。看板が倒れます。
ロジャース自動車からクルマ1台。赤いオープンカーです。
→ 1973 Cadillac Fleetwood Eldorado Convertible
リンダ・フォルシェ嬢なる女性が登場。
チャーリー支援のブレスレットをずっと付けててこれをチャーリーに返します。
グリムス百貨店から捕虜収容所にいた日数分の1ドル銀貨詰め合わせがプレゼントされます。2555日間なので2555ドル。

チャーリーの自宅にて。
庭でマークとキャッチボールしてるチャーリー。
家の中では夫人とクリフ保安官が相談中。
クリフ保安官が庭に来ていよいよ離婚の話しを付けるのかと思ったらそうはならず。

工作室にて。
クリフ保安官が来ます。チャーリーは縄跳びをしていた。
捕虜収容所の話しからロープを使った拷問の実演するチャーリー。
しょうがないのでロープを引っ張るクリフ保安官ですがもうやめようとなってます。

GSにて。
赤いオープンカーで入るチャーリー。
そんなところにリンダが来てバーに誘う。ノーブラです。

バーにて。
チャーリーとリンダ。
会話は続かない。すぐに帰るチャーリー。

グラウンドにて。
野球の練習中のマークを見ているチャーリー。
途中でクルマで引き上げてます。

チャーリーの自宅にて。
帰宅するチャーリー。いきなり待ち伏せされて大変なことになる。
4人押し込んでます。あの銀貨の詰め合わせがお目当て。
まずはチャーリーを殴って拷問となります。捕虜収容所がフラッシュバックする。しかし反応はしない。
白人のスリムは歩兵でベトナムに行ってたようです。そうなると空軍のチャーリーをイスに座って戦争してる連中だと逆恨みしてるわけです。

ライターで手をあぶる拷問になります。反応しないチャーリー。
いよいよ手首を流し台のディスポーザーに突っ込む拷問になります。それでも喋らないチャーリー。
そんなところに夫人とマークが帰宅してしまう。たちまち人質にとられる。
マークはすぐに銀貨の場所に案内する。これはよかれと思ってやったんですが・・・。
チャーリーは何で銀貨の場所を言わなかった?と夫人からも強盗からも言われたりします。踏んだり蹴ったりでひどいものです。

親玉がファット・エド
白人の子分がスリム。
Tバード
メリオ
ヌエボ・ラレドで待つことにする親玉のファット・エド

用が済んだ強盗達は夫人とマークを撃ち殺す。さすがに直接描写では見せていない。
チャーリーはそのまま。銀貨は盗られて妻子は殺される。最悪です。
溶暗になります。

病院にて。
ベッドで寝ているチャーリー。リンダが来てます。

公園にて。
クルマイスのチャーリーとジョニー。
ジョニーはあと10年は年金が付く。そのあとはわからんとか。
人並みの生活には戻れないと話すジョニー。

病室にて。
チャーリーとジョニー。チャーリーの義手はもうあります。
そんなところにリンダが来ます。
ジョニーはエルパソに帰る。サンアントニオからエルパソまではクルマでは遠い。

チャーリーとリンダ。
私はグルーピーよと言ってるリンダ。

6週間経ったようです。
チャーリーとクリフ保安官。
捜査は進展無し。何しろチャーリーの証言がない。
そんなわけで改めて聞いてるクリフ保安官。犯人達の名前は?顔は?
チャーリーは何も思い出せないの一点張り。
クリフ保安官は墓参りにも来たようです。忘れろよと言うチャーリー。

義手のカギ爪ですが開いて物を掴めるようになってるようです。
タバコをつまんで箱に入れる練習をするチャーリー。

退院になるチャーリー。ジョニーが来てます。
受付でナース達とお別れのあいさつになってるチャーリー。

空軍のステーションワゴンで移動中です。
→ 1971 AMC Ambassador
チャーリーと軍医。運転してるのが軍医。

チャーリーの自宅にて。売り家の看板が出ています。
空軍のステーションワゴンで送られて帰宅するチャーリー。
工作室で義手のカギ爪をグラインダーで尖らせているチャーリー。
それからショットガンの銃身を切ってるチャーリー。
リボルバーに実包をカギ爪でつまんで装填してます。練習の成果です。

バーにて。
ここに来たチャーリー。ウエイトレスのリンダを2日間のメキシコドライブに誘う。
突然来て今すぐなので困惑してるリンダですが仕事を辞めて行くことにする。

夜の道路をクルマで移動中です。
チャーリーとリンダ。
ヌエボ・ラレドに行って旧友と会うと言ってるチャーリー。

ヌエボ・ラレドにて。
ファット・エドを探すとリンダに伝えるチャーリー。
それだけ詳しい事情はまだ話していない。

バーにて。
ここに突入するリンダ。
ファット・エドの名前を出すと店内は微妙な雰囲気になる。
知ってると言い出すオッサンが登場。怪しい。ロペスと名乗る。

店の奥にて。
ロペスに連れ込まれたリンダ。何だか襲われそうになる。
そんなところにチャーリーが押し込んでくる。リボルバーを構えてる。
まずロペスの手をカギ爪でテーブルに釘付けににする。
もう1人いた男はリボルバーで制圧しリンダにはクルマに行けと行かせる。

今頃になって知らないと言ってるロペス。
しかし喋りはじめる。メリオ、Tバード、スリム・・・
アクーナでビリー・サンチェスを探せと吐く。
それから客達が固まってるところを引き上げるチャーリー。

クルマにて。
チャーリーとリンダ。
リンダは何なのよ?とチャーリーに聞く。そりゃ聞く。
アクーナに行くと聞いて遠いわよと文句を言う。
何でいつも変な男に当たると愚痴が出てるリンダ。

チャーリーの自宅にて。
クリフ保安官がパトカーで来てます。
当然チャーリーは不在です。玄関ドアは開いてるので入る。
工作室で切り落とされたショットガンの銃身を見つけます。
そうなるとどうする。

警察にて。
クリフ保安官は同僚に無理を言って赤いオープンカーを手配してもらう。
クルマを発見しても連絡するだけだと念を押す。

カフェにて。
食事してるチャーリーとリンダ。
私はいくつ?と聞くリンダ。
チャーリーが25歳ぐらいかと答える。
実はもう30歳のリンダ。若作りしてるようです。
とりあえず協力はするつもりのリンダ。

クルマを発進させるチャーリー。
しかし通りすがりのパトカーのお巡りがが気がついて無線連絡してます。
デルリオ郊外90号線をアクーナへ移動中・・・
このパトカーはテキサスの警察のようです。

国境のゲートを通過してる赤いオープンカー。

アクーナのバーにて。
またリンダが探りにと入る。ビリー・サンチェスは?
ビリー・サンチェスが出てきます。ファット・エドを探してると聞くリンダ。

エルパソに行ったと答えるビリー・サンチェス。ラ・コリーナ街。
スリムだけは残ってる・・・

そんなところにチャーリーが来てます。
ビリー・サンチェスが絡んできます。そんなところにスリムが来たりする。
いきなり格闘アクションなってます。しかし多勢に無勢な感じのチャーリー。
しかしチャーリーはスリムの股間をカギ爪で貫く。
そんなこんなでここを脱出してるチャーリー。赤いオープンカーで逃げます。
スリムは死んではいない。

クルマで移動中です。
チャーリーとリンダ。
エルパソに着いたら帰るわとリンダ。警察にも通報する。
そのへんにクルマを急停車させて取っ組み合いのケンカになるチャーリーとリンダ。
それから何故か仲直りしています。

止まってるクルマにて。
雨が降ってるので屋根を出して雨宿りしてるチャーリーとリンダ。

昼にて。まだクルマを止めた山の中です。
池の流木を的にしてショットガンを撃ってるチャーリー。
リンダもポンプアクションのショットガンやリボルバーも撃ってます。
特務曹長の父親から習ったと言ってるリンダ。娘3人なのが残念な父親。
17歳の時に駆け落ちした話しをするリンダ。1年で終わったとのこと。
クルマのトランクにはまだ色々な銃やハンドガンが入ってます。

welcome to デルリオの看板があります。
トラックで来ているクリフ保安官。私服です。
その辺のじいさんに聞き込みしてあのバーに向かう。

あの少年から聞き込みするクリフ保安官。
赤いオープンカーのことを聞く。

その赤いオープンカーはモーテルに入ってます。
どのへんなのかはわからん。
リンダはお友達のジョニーに会いに来たの?と聞くが違うらしい。
こんなことをやる必要があるの?と根源的な這いかけをする。
それからリンダはチャーリーをベッドに押し倒す。

少年はクリフ保安官を牛の囲い場に案内します。板で細かく囲ってある。
あのカギ爪で手を釘付けにされたロペスがいます。
5ドルで情報だといいつつあまり喋らないロペス。
手のキズをのことを聞かれると走って逃げる。追うクリフ保安官。

廃ホテルに逃げ込むロペスを追って入るクリフ保安官。
ここは待ち伏せされていました。3人ぐらいはリボルバーで仕留めたクリフ保安官。
その中にいたロペスも片づけてます。
しかしスリムに撃たれて死に至ります。
お巡りを殺したらまずいと思えるがサイコパスはそんなことは気にしない。
案内した少年はあくまでも無表情。

モーテルにて。
チャーリーとリンダ。セックスは終わってます。
アンタは無口ねとリンダ。
あいつらは俺のの命を引き抜いたんだとチャーリー。
サンアントニオに戻るの?と聞かれるチャーリーですがどうでもいいみたい。
アラスカに行きましょうとリンダ。日がな家に閉じこもり暖炉の前にいる。やることがないのでセックスばかりしてるとか。

時間が経過して次のシーンです。
制服を着ているチャーリー。
リンダはまだ寝ています。お金を枕元に置くチャーリー。そのまま出ていきます。

マジでクルマを発進させてるチャーリー。
またゲートを通過してます。どっちに行ったかがはわからん。

モーテルにて。
リンダが目を覚ますとチャーリーはいない。外に出るとクルマがない。
警察に電話するリンダ。エルパソ警察でした。そうなるとここはエルパソです。
やっぱり電話はやめてるリンダ。

メキシコの売春宿付近にて。
連中がいるのを赤いオープンカーから偵察してるチャーリー。

ジョニーの実家にて。
ここに着ているチャーリー。全く喋っていない。大勢いる家族だけが喋る。

ようやくジョニーと2人きりになるチャーリー
息子を殺した奴らを見つけたと話すチャーリー。ファレスの売春宿にいる。
ジョニーはすぐに同行しますと準備をする。認識票を取り出してます。

夕食にて。
ここでチャーリーと出かけるジョニー。
何で制服なのと面食らう夫人。夫人には何も語らずに父親にサヨナラと言うジョニー。

またゲートを通過してメキシコに入る赤いオープンカー。
いよいよ突入となるチャーリーとジョニー。

ファレスの売春宿にて。
チャーリーは面が割れてるので正面から入れない。
まずはジョニーが客を装って入りあとからチャーリーが入る。
チャーリーが入った合図の確認をしてます。カギ爪を鳴らす。

ジョニーは売春婦と2階の部屋に入る。
部屋に入ったら身動きがとれない。それでどうなる。

チャーリーは非常階段に接近する。
見張りの男をノックアウトして非常階段を上る。

2階の部屋にて。
売春婦は脱いだけどジョニーはインポを装って時間稼ぎをする。

チャーリーは2階の廊下に来てます。
いよいよカギ爪を鳴らして合図を送る。カチカチと鳴らす。カチカチ山ではない。
ジョニーはバッグに入れたポンプアクションのショットガンを組み立てる。そうなると何なのよ?といった感じになる売春婦。

茶色いブーツがあります。ここに入るチャーリー。
売春婦と寝ているファット・エドに向けてショットガンを撃つ。
ファット・エドは仕留めたがそうなるともうあたりは警戒態勢になってしまう。

ジョニーは手下達がいる部屋に押し込みショットガンを撃ちまくる。
残りの1人はナイフで仕留めた。

太った男を撃ったチャーリーだが後から撃たれる。
その男はジョニーがショットガンで片づけた。
チャーリーはリボルバーを撃ちまくる。

2階の連中は片づけたが1階にはスリムがまだいたります。他の手下達もいる。
階段上でショットガンの再装填をするジョニー。

チャーリーとジョニーは階段を降りて突撃し激しく撃ち合います。
2人とも数発被弾してます。ジョニーはスリムにも撃たれる。

撃ち合いが一段落します。
スリムは被弾して動けず。そこにリボルバーのチャーリーが迫る。
リボルバーでスリムを撃つチャーリー。これでスリムは死に至る。
これで空になったリボルバー。

ジョニーに肩を貸して立たせるチャーリー。
帰ろうと言ってこの場を去ります。

後タイトルが出てエンドとなります。
歌が入ります。
A TBC Film Presentation (1977) (USA) (theatrical) (as a TBC Film presentation)
MGM Home Entertainment (2011) (USA) (DVD) (dvdr)


そんなわけで1970年代らしいアクションのよい作品でした。


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