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2016.07.03

『テスター・ルーム』

この作品は、ジョン・ポーグ監督、ジャレッド・ハリス他主演のB級オカルトホラーのようです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

2014年 midfield films/Hammer Films production/Traveling Picture Show Company (TPSC)/Exclusive Media Group presents アメリカ=英国作品
ランニング・タイム◆98分
原題◆The Quiet Ones
プロット◆オカルト研究で色々とある話しのようです。
音楽◆Lucas Vidal

キャスト
ジャレッド・ハリス→ジョセフ・コープランド教授
サム・クラフリン→撮影担当のブライアン
ロリーフレック-バーン→助手のハリー
エリン・リチャーズ→ブロンドのクリッシー
オリヴィア・クック→患者のジェーン

ジョン・ポーグ監督の演出はよいと思います。
全体的に普通のB級ホラーになってます。

BS193 WOWOWにて。
画質は普通によいです。
スクイーズ収録のフル表示。
画面サイズはワイド。上下左右黒味無し。フルスクリーン。
音声は AAC 5.1ch

番組一覧
音声は5.1ch

Exclusive Media Group
Hammer Films
Traveling Picture Show Company (TPSC)

タイトル
Exclusive Media Group presents

in association with
Traveling Picture Show Company (TPSC)
Hammer Films production

in association with
midfield films

The Quiet Ones

実話に着想を得た物語と前説が入る。

Jared Harris
Sam Claflin
Erin Richards
Rory Fleck-Byrne
and
Olivia Cooke
スタッフの紹介。
タイトルバックは色々なオカルトネタが入る。
同意書、実験的治療・・・

魔女や悪魔が出る話しらしい。
最近の作品で見るのがホラーが多い。何しろ最近はいいフィルム・ノワールやサスペンスがないのでそうなる。B級になるとホラーになってしまう。安いアクションはあんまり見たくないのもあります。

街中のアパートにて。
女性が寝てます。どうやら患者のジェーン。
いきなり大音量で音楽が流れたりしてます。

1974年5月5日
フィルムの編集作業をやっている男。

オックスフォード大学 1974年
教授が講義をしてます。これが主人公のジョセフ・コープランド教授。
オカルト関連の講義をしてます。超常現象なのか?

フィムルです。
最初の患者はデビッド・Q、12歳の少年。
少年は男の顔を格描く。いきなりポルターガイストになる。

ジョセフ・コープランド教授は超常現象の証明がしたいので患者が必要。
そんな話しになってます。1人の患者が救えたら全員の患者が救えると力説する。

講義が終わって撮影担当を雇うコープランド教授。
撮影担当の男は無口です。名前はブライアン。とにかく記録係として雇われます。

インタビュアーにて。
ブロンドの女の子が雇われます。あとでわかりますが名前はクリッシー。

アパートにて。
患者のジェーンです。
そんなとこんなで主な登場人物は何人?
ジョセフ・コープランド教授。
撮影担当のブライアン。
ブロンドのクリッシー。女。
ブロンドのハリー。男。
いまのとこはこんな感じ。
いきなり水道管が破裂して大騒ぎになってます。

ジェーンは自殺願望があって過去を覚えていない。
親に捨てられ里親を転々としていた。
この説明をしてるのが金髪の男。あとでわかりますが名前はハリー。

ブライアンとジェーン。
ジェーンは一応治りたいとは言ってます。

ジェーンが自分の名前を知ってると驚くブライアン。
しかしコープランドは誰かの会話を聞いていたんだろうと気にしない。

1974年5月13日
アパートにて。
近所のおばさんが音楽がうるさいと苦情を言ってます。
音楽を流すのはジェーンの治療の一環らしい。
そんなわけでお巡りが来て事情説明してるコープランド教授。

ジェーンに人形を与えて反応をみる実験となります。
イーヴィに似てないと言ってるジェーン。イーヴィとは?
そんなわけで人形には興味がないジェーン。
音楽を流すのはジェーンが自殺させないためと説明するハリー。

ジェーンの悲鳴が聞こえます。
人形を放り出して暴れてるジェーン。大騒ぎになります。

インタビュー形式で色々と入る。
デビッド・Qと会ったと話すコープランド教授。
グレガーというキャラクターを想像したデビッド・Q。
治療中に発作を起こすデビッド・Q。
そんなわけで母親の意向でデビッド・Qの治療を打ち切られたと話すコープランド教授。

来客です。
お巡り2人連れたオッサンが来る。コープランド教授が呼ばれる。

大学の何とか委員会にて。
オッサンから呼び出されたコープランド教授が委員会の決定を聞く。

アパートにて。
予算が取り上げられて実験が出来なくなったと話すコープランド教授。
それでどうする。

コープランド教授は3人のメンバーに続ける気があるかと聞く。
3人ともまだやる気はある。
そんなわけでここを引き払って引っ越すことになります。
予算はなくなっても実験は続けるようです。

緑色のワンボックスカーで移動中。
→ 1964 Morris LD

森の中の古いお屋敷にて。ここがベースになるようです。
ここにワンボックスカーが到着します。
全員で記念撮影だと撮ってます。何だか死亡フラグのような気がする。
家に入って無人の風景。しかしワンボックスカーの後ドアが勝手に開いたりする。
電話は通じていない。ワンボックスカーはいなくなる。

ハリーがブライアンにEMFスキャナーの説明をしています。
電磁場エネルギーを感知する装置。テレキネシスとの関連を調べる。
カメラはデジタルビデオではなくフィルムなのでマジで1974年らしい。

イーヴィを出す実験になります。
コープランド教授はイーヴィを出現させ証拠を残すのが目標らしい。
アッサリと失敗してます。それでどうなる。

ジェーンを入れる部屋を改装をやってます。
ブライアンの作業部屋は別棟の小屋です。

ブライアンはジェーンに花を持っていく。イーヴィの話しをする。

また実験です。
ジェーンに注射をしたり回転するストロボ灯の装置等があります。
しかしイーヴィは現われず。と思ったら何かが出る。
EMFレベル2となってます。撮影カメラが飛ばされる。
コープランド教授はジェーンにまたイーヴィを呼んでくれとリクエストする。

外にて。
コープランド教授と他3人はこれで大発見が出来るとなって乾杯しています。

1974年5月16日
ハリーとクリッシーはいい仲らしい。
ブライアンに監視をたのんで別室に入る。そうしたら何か音がする。
ベッドが壊れただけでした。それがオチかい。

ブライアンがドアの監視窓を開けたらいきなりジェーンがいたりする。
これはビックリのブライアン。
服を脱いでるジェーン。それでどうなる。
そんなとこにコープランド教授来てブライアンと交代する。

シーンは変わりいつもの風景になります。
監視していたブライアンがジェーンがいつもと違うとハリーを呼ぶ。
クリッシーも来ます。
どうやらジェーンは人形の髪の毛をむしって抜いてる。ジェーンをとめる3人。

何故こんなことをするとジェーンに聞く。
いきなりジェーンがクリッシーを襲う。大騒ぎになります。
イーヴィが私の中にいると何故かブライアンに迫るジェーン。
そんなとこにコープランド教授が来て一段落する。
ブライアンがジェーンに惚れてるのでそうなると説明するコープランド教授。

作業小屋にて。
ブライアンが作業してるハリーが脅かしついでに呼びに来る。

いつもの実験にて。
何だかマジでイーヴィが来たようです。EMFレベル5とのこと。
ロウソクでジェーンの腕を焼いてます。しかし火傷しない。
そんなとこで思わずブライアンがとめてたのでマジで火傷するジェーン。大騒ぎになってます。

コープランド教授からロウソクの件を叱責されるブライアン。
まだクビにはならない。

作業小屋にて。
ブライアンが作業してます。何やら音がする。
ドアを開けても外には誰もいない。そのままお屋敷に入るブライアン。

お屋敷にて。
そのままずっと進んでいくブライアン。ジェーンの部屋へ来る。
ドアの監視窓を覗くがジェーンはいない。そんなわけはない。

ドアを開けて中に入るブライアン。
血だらけのジェーンがいます。これはビックリ。大騒ぎになります。

次の日にて。
コープランド教授とクリッシー。
クリッシーはもうジェーンを医者に見せた方がいいと主張する。
しかしコープランド教授は全くそんな気はない。そのうちにいい雰囲気になってます。
それはいいけどジェーンやブライアンが見ています。

風呂に入ってるジェーン。ここも撮っているブライアン。
ここで一瞬おっぱいが見えてます。
これからどうするといった感じの話しになってます。

手でカチンコのポーズをしますが日付が出ない。

また実験になります。
今回は5人全員が手をつないでサークルを作り本格的な交霊になってます。
燃えているとジェーン。イーヴィが燃えてるらしい。
そうなると人形が燃える。持っていたジェーンの手が火傷をする。
いきなりジェーンの口からエクトプラズムが出ています。これはビックリの面々。

さっきの出来事は撮影出来たのか?そんな話しになってます。
何だか祝福モードになってるのはまた証拠が出てきたからです。
テレプラズム=心霊体だと説明するコープランド教授。これを転移させればジェーンは治ると主張する。

そんな感じでコープランド教授は上機嫌。
ブライアンはジェーンを休ませた方がいいと主張する。
ハリーやクリッシーもそんな感じ。
多数決でジェーンを休ませることになります。

クリケットをやってるハリーとクリッシー。
ブライアンは外に出てるジェーンを撮影してる。
夜になっていつもの実験です。
5人手をつなぎサークルを作る。今回はダメみたい。
と思ったら音がします。ラップ音です。

イーヴィに話しかけてるコープランド教授。納戸のドアを開けて手を突っ込む。
いきなり中から引っ張られる。それで噛みつかれたようです。
ようやく手を出すと血だらけになってます。これは大変。

作業小屋にて。
撮った映像の確認してるブライアン。
テレプラズムは確かに映ってます。それでどうなる。
ブライアンは鏡に十字架のペンダントをぶら下げてる。

外にて。
ブライアン、ハリー、そにれクリッシーの3人。
やらせなのでは言って顰蹙を買ってるブライアン。
実験は彼女を苦しめてるだけだとも主張する。
この人形だって仕掛けがあるはずだとナイフでブスリとやります。
そうなるとシンクロしてジェーンの悲鳴が聞こえる。大騒ぎになります。

コープランド教授がブライアンを叱責する。
まだクビにはならない。撮影にジェーンとは特別なの関係なので必要な人材だから。

また実験です。
今度は仰向けに寝かされたジェーンが人形を抱く。
電気ショックを与えてイーヴィを出そうとするようです。
どんどんボルトを上げてます。

クルマが来ます。赤いオープンカー。
この赤いオープンカーはトライアンフTR4だと思ったが違った。
→ 1971 Triumph TR6
とうやら新しいアイテムをゲットしてきたようです。
これが心霊体を映像化するシート状のフィルム。これで負のエネルギーが映る。

そんなわけでジェーンの負のエネルギーが映ってます。
これがイーヴィの正体だと説明すコープランド教授。必ず消せると力説する。

シーンが飛んで・・・
コープランド教授とクリッシー。ジェーンを監視してます。
クリッシーはコープランド教授を誘う。しかしコープランド教授は仕事だと断る。
ジェーンの目の前でこんなことをやってていいのか?

クリッシーはいなくなる。ジェーンの部屋に入るコープランド教授。
戻ってきたクリッシーがドアの監視窓から覗くと、コープランド教授をジェーンをヒザ
まくらに乗せてます。

またカチンコのポーズのみで日付が出ない。
ハリーがクリッシーのことを心配してる。
クリッシーはTVも新聞もないし電話も通じない。ここは牢獄だと主張する。
そんなとこでクリッシーが電圧機に触れたら電撃が飛ばされる。大騒ぎになります。

コープランド教授はクリッシーにジェーンに何をしたと詰問する。
何だか痴話喧嘩になってます。大丈夫なのか。
これを無意識下でやるのなら予想外だとなってるコープランド教授。

夜にて。
寝室のハリーとクリッシーは愚痴が出てる。そんなとこでいきなり停電です。
コープランド教授からジェーンが消えたと知らせが入り捜索となります。

全員でジェーンを探します。
悲鳴が聞こえます。ある部屋にジェーンがいるようです。
ドアがドンドンと鳴ってます。オッカナビックリでここに入る4人。
探し回ります。いないと思ったらいきなりジェーンがいたりする。

明かりが消えたわと言ってるジェーン。結構普通だ。
イーヴィは目の前にいると言うジェーン。これは大変。
赤ん坊用のベッドに赤ん坊の形がある。これがイーヴィらしい。
イーヴィを抱っこするジェーン。何も見えないがいきなり燃える。大騒ぎになります。
ジェーンのわき腹に何かの形のキズが入る。

次の日にて。
ジェーンのわき腹のキズを調べてます。印形、悪魔崇拝の象徴。

クリッシーはイーヴィはジェーンが作ったのではなく他の物が取り憑いたと主張する。
それはオカルトだと否定するコープランド教授。これは誰の仕業だと激高してる。
あくまでもイーヴィを消す治療だとしてるコープランド教授。

ここでジェーンはイーヴィはコープランド教授と作ったと主張する。
これはビックリの他の3人。
それはいいけどすこしジェーンに入れ込み過ぎなコープランド教授。
大丈夫なのかといった感じの他の3人。
ハリーとクリッシーはどうする?。

ジェーンとブライアン。
イーヴィをを見たことがあるのかと聞くブライアン。
ジェーンはコープランド教授を信じてると主張する。
何故かジェーンからキスになってます。
ブライアンは君が治るまではダメだと言う。何だか死亡フラグみたい。

ハリーとクリッシーはここから出ていくようです。
赤いオープンカーで去ります。

夜にて。
ジェーンは寝てます。何か音がして壁の絵がおかしくなる。

次の日にて。
ブライアンは残ってます。コープランド教授のデスクを家捜ししてます。
色々なファイルが見つかります。
ジェーン・ハーパーのファイルがあります。色々な病院を転々としていたジェーン。

ジェーンの部屋にて。
ブライアンが来ます。ジェーンに出かけると言ってます。
そんなとこにコープランド教授が来る。
クルマでフィルムを買いに行くと言うブライアン。
→ 1967 Morris 1100 MkI [ADO16]
とりあえずこれでごまかしたようです。

アパートにて。
クリッシーの入浴シーンになってアロマセラピーでロウソクを点けています。
そうなるとお湯が沸騰する。ロウソクは関係なさそう。
これはビックリで必死こいて逃げるクリッシーですがドアが開かない。これは大変。
そんなとこに得体のしれない手が出てきたりする。
ハリーを呼ぶクリッシー。やっぱり同棲してるようです。

大学にて。
コープランドのカメラマンだろと言われてるブライアン。
言ってるのが誰だかわからん。とにかく評判は悪いらしい。

ブライアンは大学図書館で調べる。
目的の情報はあったようです。例の形から怪しげな悪魔崇拝団体が出てくる。
このへんは入浴シーンと図書館のカットバックになってます。

お屋敷にて。
赤いオープンカーが来てます。ハリーとクリッシーがクレームをつけに来たんです。
ここから離れても危ないから何とかしてくれといった感じ。

ブライアンが戻り調べたことを発表する。
古代の悪魔を神としていたカルト団体があった。
イーヴィ・ドライヤー。千里眼の目を持つ少女。
1954年6月6日に信者達を建物に閉じこめを火を放った。
そんなこんなでイーヴィ・ドライヤーがジェーンに取り憑いてると主張するブライアン。

コープランド教授はこれを信じない。
とにかくジェーンのとこに行きます。

ジェーンにイーヴィ・ドライヤーのことを聞くコープランド教授。
どこで知った?といきなりひっぱたく。
そんなこんなでブライアンはクビになってます。

ブライアンはハリーとクリッシーにジェーンを連れてここを出ると主張する。
だからクルマを貸してくれとなってます。いきなり俗っぽくなる。
とりあえずクルマのキーを渡してもらう。

ブライアンはジェーンを連れ出そうとする。
今度は音楽が聞こえてます。

ジェーンの部屋にて。
フィルムが上映されてます。これはあの少年 デビッド・Qらしい。
デビッド・Qを治療してるコープランド教授。

1969年11月5日 リッチフィールド病院。
ここで何か事件が起こったらしい。よくわからん。
どうやらデビッド・Qはコープランド教授の息子だったようです。
そうなるとハリーとクリッシーが単に利用されただけなのかと収まらない。
そんなわけでもめてます。

今度は4人の体に例の印形が浮かぶ。
クリッシーは宙に浮いて2階の方へ飛んでいきます。
ハリーが必死こいてあとを追う。

ジェーンの部屋にて。
この中にクリッシーがいるらしい。ハリーはドアを開けようと悪戦苦闘する。
いきなり手を引っ張られたハリーは死に至る。
ブライアンが中に入るとクリッシーも死んでいる。
コープランド教授は無事です。

ブライアンがジェーンに君はイーヴィなのか?と聞く。
ジェーンの上唇の裏に例の印形があります。ドラマチックなシーンのはずですが何だか間抜けに見えたりします。他の設定がなかったものか。

ブライアンはジェーンに何とか出来ると安請け合いする。どうするつもり?。
いきなりジェーンがブライアンの首を絞める。これは大変。
そんなとこでジェーンの背中に注射するコープランド教授。昏倒するジェーン。
で、ブライアンを張り倒して昏倒させるコープランド教授。

シーンは飛んでます。
ジェーンを台に拘束して何やら実験を始めようとするコープランド教授。
ブライアンは近くに拘束されている。

患者ジェーン・ハーパーはイーヴィ・ドライヤーだった。
それでアドレナリンを心臓に注射すれば・・・解決するらしい。よくわからん。
テレプラズムを放出させ標本にすればと証明出来るとなってます。

コープランド教授はまずジェーンに注射します。何だかわからん。
そのうちにブライアンとコープランド教授の乱闘になってます。

ジェーンの心臓は止まってる。
ブライアンはジェーンの心臓にアドレナリン注射を連発する。
ジェーンの心臓が動き出します。
ブライアンが吹っ飛ばされる。部屋の外まで飛ばされる
ドアが閉まってしまいます。

ブライアンはドアの監視窓からジェーンを呼ぶ。
ジェーンは燃えています。そのまま燃え尽きたらしい。
これを見ているだけのブライアン。
そうしたらいきなり何か出てきたりする。何だかわからん。
白い画面が長く続きます。

警察にて。
放心状態のブライアンは殺人容疑で取り調べを受ける。
1974年12月11日 火事があった。
ブライアンはフィルムに映ってると言うが、フィルムは全て焼けたと言われる。
カチンコのポーズをとるブライアン。
エンドとなります。

後タイトル
途中で何かの記念写真があります。


そんなわけで普通のB級ホラーのよい作品でした。


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