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2016.04.03

『アンダーワールド・ストーリー』

この作品は、シリル・エンドフィールド監督、ダン・デュリエ、ゲイル・ストーム主演のフィルム・ノワールのようです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

1950年 Jack Dietz presents/Hal E. Chester production アメリカ作品
ランニング・タイム◆91分
原題◆The Underworld Story
プロット◆バカ息子とヤクザを相手に悪戦苦闘する話しのようです。
音楽◆デヴィッド・ローズ

キャスト
ダン・デュリエ→やる気が空回りのマイク・リース記者
ゲイル・ストーム→センチネル新聞社のキャシー・ハリス
ハリー・シャノン→印刷担当のパーキーじいさん
メアリー・アンダーソン→容疑者の召使い モリー・ランキン

ハーバート・マーシャル→町の名士 E・J・スタントン
ガー・ムーア→バカ息子のクラーク・スタントン

ハワード・ダ・シルヴァ→ギャングのボス カール・ダーラム
アラン・ヘイル・Jr.→子分のシェイファー

マイケル・オシア→マンジー地方検事
アート・ベイカー→ティルトン警部補
ローランド・ウィンタース→ベッカー弁護士

メルヴィル・クーパー→町の名士 少佐
チャールズ・エバンズ→町の名士 銀行のエルドリッジ氏
フリーダ・イネスコート→ボランティアのエルドリッジ夫人
スー・イングランド→ボランティアのの女の子ヘレン
エディ・パークス→ペンキ屋のマリンズ
スティーブン・ダン→マイクの知人記者チャック・リー
ネッド・グラス→Editor, Atlas News Service (uncredited)

シリル・エンドフィールド監督の演出はよいと思います。
全体的に普通のフィルム・ノワールになってます。

うさん臭い主人公をダン・デュリエが好演してます。
スター主演の大作では悪役専門ですがB級のフィル・ノワールでは主役をやります。

株式会社ブロードウェイ発売のDVDにて。
画質は普通です。
スクイーズ収録のフル表示。
画面サイズはスタンダード。左右に黒味あり。
音声はドルビーデジタル2.0ch

ブロードウェイのタイトル
著作権のアラート

Jack Dietz presents
Hal E. Chester production

starring
Dan Duryea
Herbert Marshall
Gale Storm
in
The Underworld Story
a United Artists release

also starring
Howard Da Silva
Michael O'Shea

with 他のキャスト
スタッフの紹介

街にて。
黒い車が走る。

建物の階段にて。
男3人が降りてくるとこに黒い車からショットガンで撃たれる。
これで1人死亡、1人負傷となる。
黒い車はズラかります。

ラジオニュースにて。
今夜未明。
地方検事のハワード・G・マイヤーズが撃たれて死亡。
ラフル・マンジー地方検事は軽傷。
犯人はショットガンを撃った。クルマは逃走。
犯罪組織のボス。カール・ダーラムを大陪審の公開審議の前に告発する予定だった。

タイムズ新聞社にて。
ゴードン編集長はマイク・リース記者を非難する。
わが社がハワード・G・マイヤーズ地方検事を殺したと言われてる。

そんなとこにマンジー地方検事から電話です。
余計なことを書いたマイク・リースを首にしろと言ってきます。
そんなわけでちょうどいいのもあってマイクを首にする編集長。「今するとこです」と返事してる。このセリフに座布団1枚。
マイクはオレを舐めるなよと憤慨して出て行きます。

オフィスにて。
荷物をまとめてるマイクに同僚の女性記者と話しをする。

ジャーナルニュース・スタントン新聞社にて。
ここに来て売り込みをするマイク。
しかしルームメイトだった知人記者からやんわりと断られる。
街から出た方がいいと言われてます。

プレスグリルにて。
掲示板のジェリー・ブレイクに奥さんが電話と書かれてます。
マイクはその知人記者と話しをする。
失業保険を貰って小説でも書いたらいいと言われてるマイク。
それからレイクビル新聞に行った方がいいとか言われてます。
広告で地方紙の共同経営で7500ドルとあります。

トランスポートトラッキング、運送会社にて。
ここに来ているマイク。ダーラムに会いに来てる。
シェイファーという男に案内されてるマイク。ダーラムと面会する。

マイクとダーラム。
ここはギャングのオフィスでした。
マイクはダーラムに報酬7500ドル要求する。
5000ドルに値切られてます。しっかり受け取るマイク。
マイクはギャングの親玉に金をせびりに来たようです。自分の記事でメリットがあったから報酬をくれとなるわけです。屁理屈も極まってます。

字幕です。レイクビルにて。
バスで到着するマイク。7500ドルのセンチネル新聞を探します。

センチネル新聞社にて。
印刷機が故障したと報告するじいさん。聞いてる女性オーナー。
そんなとこにマイクが来ます。

キャサリン・ハリスさんは?とマイク。5000ドルしかないと交渉する。
7500ドルでないとダメだとキャシー。
印刷担当のじいさんの名前はパーキー。
キャシーの父親ウィンストン・ハリスをを知ってますとホラを吹いてるマイク。
そんなこんなで5000ドルで話しが付いてます。
どうして地方に来た?と突っ込まれても適当にごまかすマイク。

すぐこの記事にはパンチがないとこき下ろすマイク。
要するにプライバシーの記事を書いて買い取らせて儲けようと言ってる。

そんなとこに子供のジョニーが来てダイアン・スタントンが殺されたと知らせる。
これは特ダネだと意気込むマイク。
キャシーはダイアン・スタントンとは知り合いなので動揺する。

パーキーじいさんにキトリッジに電話してくれと頼むマイク。
キャシーにも他に電話してくれと2本の電話に話しををしてます
E・J・スタントンの義理の娘が死んだ。
どうやらこの特ダネを他の新聞社に売ってるようです。それで高い方に売るつもり。

殺人現場にて。
マイクはカメラを持って来てます。発見者の少年2人の写真を撮る。
スタントン氏が来てます。これはいいネタとなるマイク。
マイクをスタントン氏と警部補に張り付いて屋敷に行きます。

スタントン氏の屋敷にて。
ティルトン警部補とマイクがスタントン氏に付いてくる。

別室にて。
スタントン氏と息子のクラーク。
夫人であるダイアンを殺したのは自分だと白状してるクラーク。
理由は父親と夫人にいつも役立たずの能無し呼ばわりされているから。
ダイアンは自分より父親が好きだったんだと言ってるクラーク。
それでどうする?ともめてます。

クラークは父親のスタントン氏を道連れにしてやると言ってます。
典型的なバカ息子です。これはひどいな。

スタントン氏とティルトン警部補
息子は疲れているので今日は面会出来ませんと帰ってもらう。

ここの執事の名はトーマス。
召使いのモリーが行方不明だとスタントン氏に話してます。
宝石が消えた。モリーは行方不明。十分に怪しい。

またスタントン氏とクラーク。
宝石はお前が盗ったんだろとクラークを非難する。
しかしクラークは全部モリーがやったと主張する。その方が都合がいいし。
5代続いたスタントン家ももうおしまいだと嘆くスタントン氏。

息子のクラーク役を演じてる俳優はチャーリー・シーンに似ています。
非常にキャラに合ってます。

警察にて。
マイクとティルトン警部補。
クラークに電話して事情聴取しティルトン警部補。
スタントン家は2万5千ドルの賞金を用意する。
モリーには盗癖があった。これが動機だとなってます。

このネタの警察発表を10分遅らせてくれとお願いしてるマイク。それでどうする。
マイクはすぐに新聞社に戻る。
しかしティルトン警部補はすぐに発表の手配をしてる。

新聞社にて。
容疑者はモリー。これを聞いてビックリのキャシー。
キャシーはモリーはそんなことはしないと言うがマイクは聞いてない。
電話をネタを売ろうとするマイクですがもう警察発表したのでカネになりません。
それで10分待ってくれと言ってたわけです。
そんなわけで今回の儲けはありません。しょうがないので普通に新聞記事にする。
モリーは信頼出来ると主張するキャシー。

輪転機が回り新聞の見出しです。それにしてもショボイ輪転機です。
殺人の容疑者はモリー・ランキン。

マイクとパーキー。
君は年の割には若いねとパーキー。キャシーの父親と同僚だったら70歳だと言う。
こんなことを言われてもあまり気にしていないマイク。
それでもマイクのことをボスと言って帰るパーキー。
ボスと呼ばれたのでご機嫌なマイク。

そんなとこに電話です。マイクが出る。
アトラス通信から検察局がモリーがダイヤの宝石を街で質入れしたと発表。
もう間違い無しになってます。

裏口から物音がして誰か来てます。
キャシーを頼ってモリーが来ていました。
マイクを見てこの人は誰よ?といった感じのモリー。そりゃそうだ。

モリーは奥様に質入れを頼まれて行ったと主張する。
アイム ニグロなんて言ってるモリー。黒人なのか?そんな風には見えないけど。

マイクは色々とモリーを尋問する。
モリーの話しも何だか要領得ない。
また外に誰か来てます。これはいつもの警官の見回りでした。やり過ごす。
マイクはモリーを警察に渡すと言う。
記者会見はここでやる。その代わりにモリーを擁護し無罪を印象づける・・・
これが最善策だと主張するマイク。
モリーはキャシーにどうなの?と聞く。キャシーも否定はしない。

オレが上手くやると自信満々のマイク。大丈夫なのか。
キャシーはモリーを連れて帰ります。

1人になってマイクはまた電話してます。マンジー地方検事にしてます。
モリーを見つけた。渡すから条件は2万5千ドルと吹っかける。
マンジー地方検事はそれは有罪が確定してからだと正論を言う。
マイクはモリーが有罪だと言ってます。

次の日にて。
レイクビル・センチネル新聞の看板です。
発行人はキャサリン・ハリス。編集人はマイク・リース。
このようにペンキ屋が塗り替える作業になってます。

中ではモリーの記者会見になってます。
マイクの同僚だった女性記者がいます。マンジー地方検事もいます。
賞金の話しを聞いてモリーがビックリというかガッカリしてる。
それでモリーは連行され賞金も出ない。
マンジー地方検事から「次は母親でも売れよ」と言われてるマイク。
面目丸つぶれのマイク。それでどうする。

キャシーはペンキ屋に看板を元通りにしてと言う。

マイクはその辺の人達の意見を聞く。
モリーはいい子とか悪い子とか意見はばらばらです。

で、マイクが看板を最初の通りにしてくれと言う。
ペンキ屋は仕事が増えるのは別に構わないのでその通りしてる。

オフィスにて。
キャシーはマイクを首にしようとする。
しかし逆にキャシーを説得するマイク。
マンジー地方検事は状況証拠しかない。新聞でモリーの無罪を盛り上げよう・・
そんな感じでオフィスに料金をもらいに来たペンキ屋のマリンズをモリー後援会に加入させるマイク。

レストランにて。
マイクとベッカー氏、どうやら弁護士みたい。
新聞の記事で評決が決まる。報酬は高いが負ける裁判はしない。
マイクは報酬の3万から4万ドルはオレとあなたと山分けしようと持ちかける。
ベッカー弁護士は引き受けるようです。
モリー・ランキン支援会本部にて。新聞社です。マイクはこれで一儲けといった感じ。
エルドリッジ夫人が電話番をしたり色々とやってます。
マイクはキャシーと色々と話し込む。
そんな感じで今のとこは上手くいってます。

新聞の見出しです。各紙色々と乱れ打ち。
スタンリー・ベッカーがモリーを弁護する。
モリーは刑務所の中。
使用人の指紋を要求。

ラジオニュースです。
モリー・ランキン事件が注目を集めています。
逮捕から4日。

屋敷にて。
ラジオニュースを聞いてるスタントン親子。
地元の新聞社がモリー支援で盛り返してる。
息子のクラークはマイク・リース記者がじゃまだと言ってます。
何とかしてくれと父親をせっつく。それでどうする。

墓地にて。
ダイアン・スタントンの葬式になってます。
関係者が勢ぞろいしてます。
マイクはすっかり地元の有名人になってます。

そんなとこにスタントン新聞社の知人の男がコンタクトしてくる。
シンシナティ新聞に行かないか?と持ちかける。マイクは断る。

エルドリッジ夫人の旦那が夫人が支援に熱心過ぎて持て余してる。
地元の有力者の少佐というのもいる。

屋敷にて。
スタントン氏と町の有力者達がそろってます。
あのスタントン新聞の知人もいる。
まずはマイクをこき下ろす。それからマイクを何とかしないとなってます。

カフェにて。
カウンターの女の子を相手にいい調子のマイク。
しかし女の子が主人に呼ばれて戻ると状況は一変する。
まずは新聞への広告が止められる。女の子が寄付すると言ってたのもしなくなる。
絵に描いたような圧力となってます。

風向きが悪くなってます。支援会からも人がいなくなる。
新聞の見出しは支援会は非難を浴びる・・・
支援会の集会も中止になる。
新聞の世論調査ではモリーの有罪は89パーセント。

刑務所にて。
マイクとベッカー弁護士。
風向きが悪い。これはダメだなといった感じになってます。それでどうする。
ベッカー弁護士は司法取引して罪を軽くするしかないと提案する。

モリーが来て打ち合わせになります。
ベッカー弁護士は司法取引も持ちかけてモリー犯行の作り話をする。
キャシーにどうなの?と聞くモリー。キャシーに対して答えようがないマイク。
モリーは司法取引を拒否する。私の価値は曽祖父より高くなってると皮肉を言う。

モリーがいなくなってどうする?となるマイクとベッカー弁護士。
ベッカー弁護士の方はもう腰が引けてます。
マイクは分け前はいらないから続けてくれと頼み込む。

新聞社にて。
マイクが来ると表には男達がいる。見張り兼脅かしといった感じ。
中に入るとキャシーとパーキーが不在時に窓と印刷機が壊されたと知らされる。
これで新聞は出せなくなった。それでどうする。

エルドリッジ夫人はもう辞めたようです。まだ手伝いの女の子ヘレンがいます。
しかし父親が来てヘレンを連れ帰る。ヘレンはユーイング夫人から電話があったと言い残す。

ユーイング夫人に電話するマイク。
何かいい知らせのようです。
記事を書いてスタントン新聞に載せてもらうと言うマイク。

このへんで主人公が途中から本気になるよくある話しなのかと思えた。

屋敷にて。
マイクが来ると息子のクラークがいて相手をする。
有力な証言を手に入れたスタントン氏に会いたいと話すマイク。これは大変。
2時間後にと伝えるクラーク。

電話のダイヤルからテープレコーダーのリールにシーン転換する。

ダーラムのオフィスにて。
クラークはダーラムとコンタクトしてます。父親には内緒です。
マイクをどうにかしてくれと頼みに来たらしい。

スタントン新聞にて。
知人の新聞記者、息子クラーク、父親のスタントン氏とマイク。
マイクはユーイング夫人の目撃証言の記事を載せてくれと熱心に頼む。
当然父親のスタントン氏は断る。新聞記者は同調するしかない。
会話からマイクの元ルームメイトの名前はチャックだとようやくわかった。

スタントン新聞社前にて。
柱に刻まれていく文を読むマイク。
法の下においてこの建物を真実と労働と自由と権利のために捧げる。

で、いきなり男達に連行されるマイク。
クルマに押し込まれます。ダーラムがマイクを脅します。
片道の旅だなんて言われれば血の気が引くマイク。
嫌なら手を引けとダーラム。
何故自分の居場所がわかった?と聞くマイク。返事はない。
そんな感じでしばらくは大人しくしてろで済んでます。
クルマから降ろされるマイク。殺されなくてよかったなマイク。

新聞社にて。
マイクとキャシー。
キャシーからダーラムに脅されたのねと言われるマイク。

屋敷にて。
父親のスタントン氏が息子のクラークを責める。
何でダーラムのところへ行った。余計なことをした。

そんなとこに電話です。マイクからです。
新聞社の社長の息子がダーラムを雇ってダイアン夫人を殺したと話すマイク。
2万5千ドルだと吹っかけるマイク。2時間後に新聞社だ。裏口から入れ。

いよいよ父親のスタントン氏はリボルバーを持ち出す。
それでどうする。一緒に来いと親子で出かけます。

新聞社にて。
マイクとキャシー。
自分の行き先を知っていたのクラークだけ。クラークがダーラムに連絡したと判断するマイク。
マンジー地方検事に電話するマイク。ダーラムを捕まえるチャンスをやると持ちかける。
プロローグで撃たれて同僚が死んでるのでマンジー地方検事はダーラムには恨み骨髄なのです。
カール・ダーラムはモリーのことで脅迫をしていた。

オフィスにて。
しかしマンジー地方検事はまたかとマイクの言い分を信じない。
もう電話番号を変えようなんて言ってます。

新聞社にて。
待ってるマイクとキャシー。
マンジー地方検事が来なかったら?と心配してるキャシー。
必ず現われると主張するマイク。どういう根拠なのかは不明。

そんなとこにクルマが止まる音がする。
キャシーにティルトン警部補に電話してくれとなるが電話線は切られてます。
誰が来たのかと思ったらドアのガラスが割られてロックが外される。
キャシーを物置に避難させるマイク。
そんなわけでダーラムの手下シェイファーにまた捕まってるマイク。
キャシーは物置から出てどうする。

マンジー地方検事のオフィスにて。
キャシーが来て何とかしてくれと訴える。
マンジー地方検事は全くやる気がない。でもキャシーが泣いて頼むで警察を動かす。

ダーラムのオフィスにて。
ダーラム、スタントン氏に息子のクラーク。

パトカーが付近に来てます。いよいよ手入れになるようです。
マンジー地方検事とキャシーもいます。

オフィスにて。
マイクが連れて来られる。もう相当ズタボロになってます。
スタントン氏はマイクを説得しようとする。しかしダーラムが中断させる。
リボルバーでマイクを始末しろと強要するダーラム。
息子のクラークは自分がやるとリボルバーを受け取る。

そんなとこで外では警察が酔っ払いのふりをして見張り2人を制圧する。
それから一気に突入する。

ダーラムは秘密の通路から息子のクラークを逃がそうとする。
そのクラークを撃つスタントン氏。ダーラムをホールドアップして制圧する。
これでスタントン氏の面目は保たれたわけです。

エピローグ。
救急車に収容されるマイク。まだ死んでなかった。
マンジー地方検事は救急車に乗れるチャンスだと言ってキャシーを救急車に乗せてます。
こういうオチはハリウッド映画は上手い。後味がいい。
エンドとなります。


そんなわけで普通のフィル・ノワールのよい作品でした。


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