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2015.08.08

『フレイルティー 妄執』

この作品は、ビル・パクストン監督主演、マシュー・マコノヒー、パワーズ・ブース主演の風変わりな疑惑サスペンスのようです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

2001年 Cinedelta/Cinerenta Medienbeteiligungs KG (as Cinerenta)/American Entertainment (in association with) (as American Entertainment Co.)
/David Kirschner Productions/Cinerenta Medienbeteiligungs KG (as Cinerenta)/Lions Gate Films (2002) (USA) (theatrical)/パラマウント アメリカ=ドイツ=イタリア作品
ランニング・タイム◆100分
原題◆Frailty
プロット◆神のお告げで殺人をして色々とあり過ぎる話しのようです。
音楽◆ブライアン・タイラー

キャスト
ビル・パクストン→ミークス家の父親
マシュー・マコノヒー→兄のフェントン・ミークス
ジェレミー・サンプター→弟のアダム・ミークス
パワーズ・ブース→FBIのウェズリー・ドイル捜査官
マット・オリアリー→子供時代のフェントンの子供時代
ジェレミー・サンプター→子供時代のアダム
ルーク・アスキュー→スモールズ保安官
ミッシー・クライダー→フェントン夫人のベッキー・ミークス
ダーク・チートウッド→FBIのグリフィン捜査官
グレッグ・セラーノ→FBI Agent #1
アラン・デビッドソン→Brad White

ビル・パクストン監督の演出はよいと思います。
全体的に妙な緊張感があります。

パラマウント発売のDVDにて。
画質は普通によいです。
スクイーズ収録のフル表示。
画面サイズはワイド。上下左右黒味無し。フルスクリーン。
音声はドルビーデジタル5.1ch

著作権のアラート
個人的見解のアラート
メニュー画面

パラマウントのタイトル。90周年アニバーサリー。
Lions Gate Films (2002) (USA) (theatrical)
Cinerenta Medienbeteiligungs KG (as Cinerenta)

タイトル
Lions Gate Films (2002) (USA) (theatrical)
David Kirschner Productions
American Entertainment (in association with) (as American Entertainment Co.)
Cinerenta Medienbeteiligungs KG (as Cinerenta)
Cinedelta

Bill Paxton
Matthew McConaughey
Frailty

タイトル途中から本編は始まってます。
FBIヘッドクォーターズ ダラステキサス 10:25PM
パワーズ・ブース扮するウェズリー・ドイル捜査官が登場。パワーズ・ブースなので犯人にしか見えない。

オフィスにて。
ドイル捜査官が入ると、もうマシュー・マコノヒー扮するフェントン・ミークスと名乗る男が座ってます。
連続殺人の犯人を知っていると称してるフェントン。
それは結構だねと本気にしてないドイル捜査官。

犯人はぼくの弟のアダムだと言ってるフェントン。
弟から電話があった・・・、回想になります。

回想にて。
自宅でTVを見ているフェントン。マシュー・マコノヒーなのでしっかり上半身は裸になってます。この頃はやたら脱ぎたがりで有名でした。
アダムから電話です。最初からいっちゃってるアダム。神に関するとこを口走りリボルバーで自殺する。
回想から戻ります。

ドイル捜査官はまだ疑ってます。話し出すフェントン。
ダラスの西にある町ミート。
アダムが神の手の犯人だ・・・

イーニッド郡ミート保安官事務所にて。
電話です。FBIのドイル捜査官からです。
電話を受けてるのは美人です。保安官は不在です。
フェントンのことは知ってるようです。救急車と弟の死体を盗んだとか。

オフィスにて。
電話から戻ったドイル捜査官にその写真はオフクロかと聞くフェントン。
そうだと答えるドイル捜査官。

話しをするフェントン。回想になります。
1979年初夏に起こった・・・・
フェントンとアダムも子役になってます。
シャーマン・ローズガーデンにて。自宅はバラ園の裏にあった。
ここを通って学校から帰宅するフェントンとアダム。

自宅にて。
ママは弟アダムのお産で死んでいる。パパは自動車修理工。
そんなわけでパパと兄弟2人だけです。両親の親類縁者達も死去している。
そんなわけでホントに3人きりの環境らしい。

食事になってます。
ごく普通の家族です。ママがいないので食事は簡略化してる。

それから寝室で映画は『ミートボール』 Meatballs (1979) か『ウォリアーズ』 The Warriors (1979) のどっちにしようと話してる兄弟。
ここまでは普通です。

パパにいきなり夜中に起こされる兄弟。
幻影を見たと称するパパ。神が与えた幻影・・・
天使が現われて世の終わりが近い、地上に悪魔が放たれて戦いは始まっている。
俺達は神の手だと言ってるパパ。
ここまでは弟アダムは信じて、兄フェントンは信じない。

で、最後の審判の日が来たとパパ。
これで天国のママに会えるとパパは盛り上がってます。
しかしフェントンはこれは大変だとなってます。

朝にて。
それから早く起きろと起こされる兄弟。
いつもの風景になってます。クルマで学校まで送ると言ってるパパ。
面食らってるフェントン。

クルマで移動中です。クルマはカッコいいトラックです。
→ 1970 Ford Ranchero
普通に学校まで送ってるパパ。
昨夜の話しは他人にはするなよと言ってるパパ。
やっぱり夢ではなかったのか落ち込むフェントン。

フェントンが授業を受けてるとカットバックしてシーンが入る。
通勤中にパパはまた幻影を見た。
納屋に光りが差し込んでいる。そこへいくとオノと革の作業手袋がある。
これが神から授かった武器だとゲットしてるパパ。

自宅にて。
オノと作業用革手袋を見せるパパ。それから普通の鉄パイプも見せるパパ。
これで武器はそろったとパパ。随分と普通な感じです。

神の啓示は夢ではないのかと突っ込むフェントンを説得するパパ。
パパは本気です。7人の名簿があると言ってます。これはビックリのフェントン。
この名簿は職場で天使を見てわかったと言ってるパパ。

回想の自動車修理工場にて。
クルマの下に入り作業中のパパ。天使を見ます。この天使は誰かに似てる。
それにしてもディスクグラインダーの火花が飛んできて熱そう。

自宅にて。
7人のリストを見てオッカナビックリのフェントン。
手袋は捕まえる時に使う。その後に素手で触れるとわかるとなってます。

悪夢は終わり恐怖は現実になった・・・
このへんは誰かに話せば何とかなると思っていたフェントン。

弟アダムを説得してるパパ。
殺人はダメだ。しかし悪魔ならいいんだとしてる。そうなるのか。

保安官事務所にて
ここに話しに行くフェントン。しかしやめてる。

ある夜にて。
パパが帰宅しない。寝ているフェントンとアダム。
映画は見に行けなかった・・

アダムを説得してるフェントン。
サンタと同じだ・・・、家出しようと主張してるフェントン。

そんなとこにパパがトラックで帰宅する。
何か担いでます。これは大変。見に行くフェントン。弟も来てます。
パパはちょうどいい手伝いなさいと全く普通です。
獲物は中年の婦人です。まだ死んでいない。

パパはジャクソンビルに行ってきたらしい。
すぐに家を見つけてドアをノックしていきなり鉄パイプで殴打したようです。
中年夫人の名はシンシア。
それにしてもよく捕まらないな。それは神のご加護があるからか?

オフィスにて。
ドイル捜査官からホントのことなのかと聞かれてるフェントン。
父親はどこだ?と聞くドイル捜査官。
そんなとこに若い捜査官がお先に失礼と帰ってます。

フェントンはまた話す。
パパは素手で触れるとわかると触れます。そうなると凄い効果音が入る。
これで悪魔だとわかったようです。これはビックリ。音が凄い。
それからオノで仕留めたようです。

バラ園にて。
狛犬のような置物があります。フェントンからのオーバーラップになってます。
死体を埋めてるパパと兄弟2人。
バラバラにしたい死体をちゃんとビニール袋から出して埋めてます。
パパはあくまでも悪魔を殺したと思ってるのて殺人ではないとしてます。
で、またやるのかとビックリのフェントン。そういえばリストがあった。
何だか密告しそうなフェントンに言ったらどうなる?と説得してるパパ。

オフィスにて。
そんなわけでいままで話せなかったと主張してるフェントン。
ドイル捜査官は確実な証拠はあるのかと聞く。
ここまでわかった殺人は6人・・・
バラバラ殺人、神の手のメモ、これは新聞種になってるので証言だけでは確実な証拠にはならない。

死体はどこにあるかわかってるとフェントン。
それならそこへ行こうとドイル捜査官。そうなるのか。

マジで外に出てます。雨が降ってます。雷も鳴ってる。
フェントンに手錠をかけさせるドイル捜査官。
クルマで移動します。白いクルマです。一応前席と後席の間には仕切りがある。
→ 2000 Ford Crown Victoria

クルマで移動中です。
ドイル捜査官とフェントン。
これまでよく言わなかったなとドイル捜査官。
何故オフクロさんの写真があると逆に聞いてるフェントン。
写真を撮った2日後に殺されたとドイル捜査官。しかも犯人はまだ捕まってない。
それで捜査官になったとか。

君はまだ何か隠してるなと聞くドイル捜査官。
また話し始めるフェントン。

回想になります。
TVを見ている兄弟。キリスト教が入ったコマ撮り人形劇を見ています。
神が何とかとか延々とやってます。

しばらくは平静だったとモノローグのフェントン。
1ヶ月が経った。
帰宅する兄弟。しかしフェントンとローズガーデンを遠回りして帰宅する。
自宅前はクルマがあります。シボレーのワンボックスカー。フォードではない。
→ 1964 Chevrolet Chevy Van

パパに聞くと買ったとのこと。家のクルマだ。
それで今夜は仕事だ。遊びの誘いは断ったと言ってます。
マジで2人の仕事になるようです。これはまた大変なフェントン。

モールにて。
ワンボックスカーで張り込みをしてます。
今度は普通のメガネの太ったオッサンです。
買物を終えたオッサンが出てきます。黙ってるフェントン。
しかしパパがオッサンに気がついて作戦開始となります。フェントンも手伝わされる。

フェントンは囮役です。
オッサンのクルマの下に犬が入ったと気を引く。
オッサンが屈んだとこを鉄パイプで殴打するパパ。

自宅にて。
オッサンの名前はエドワード。
で、オッサンを素手に触れるパパ。やっぱり効果音が入る。悪魔です。

バラ園にて。
オッサンのエドワードを埋めてます。
パパがいなくなった隙にフェントンはアダムに逃げようと説得にかかる。
逆にパパに言いつけるといなくなるアダム。これは大変なフェントン。

自宅にて。
パパに呼ばれてるフェントン。台所で説教です。
あくまでもパパは殺人はしてない。悪魔を殺してるだけだと主張する。
フェントンに信仰心がないからそんなとこを言うんだとパパ。
それで2人で証明しようと言ってるパパ。

翌日にて。
フェントンとパパ。
庭に4.5mのスクエア、深さ3mの穴を掘れとフェントンに命じるパラ。
祈りながら掘れと言ってるパラ。パパは仕事に出かけます。
しかし祈らなかったとフェントンのモノローグが入る。

穴を掘ってるフェントン。アダムが飲物を持ってくる。
まだ家出しようとアダムを説得してるフェントン。アダムを置いては逃げられないとしてます。それに親類もいない。

夜にて。
食事をしてるフェントン。
手袋無しでやっていたので手のひらが豆だらけになってます。
パパは鎮痛剤を出しています。作業手袋を使えとも言ってます。
このパパは神云々以外はとてもいいパパです。

それから数日穴を掘りまくるフェントン。
もちろん神に祈らず、作業手袋も使わない。
6日目にようやく掘り終わる。1度も祈らなかった・・・

ここを地下室にするパパ。
そうなると無駄な作業ではなかったようです。よかったなフェントン。
しかしここは地下牢だったとモノローグのフェントン。
地下室の仕上げたら物置をコロを使って移動させ地下室の上に乗せる。

で、次の悪魔を捕まえた・・・
今度は若い男です。さっそく地下室を使ってます。
今度はオノを使わされそうになくフェントン。寸前で逃走します。

走って走って保安官事務所に入るフェントン。
事務所にはいない。裏の自宅まで呼びに行くフェントン。
ようやく保安官とコンタクトしてます。
信じられないと普通の反応の保安官。電話してる。
それで何とか説得して自宅まで来てもらう。これで助かったと思ってるフェントン。
トラックで移動してます。
→ 1968 Ford F-100

自宅にて。
パパは保安官にそれはフェントンの作り話だと言う。
それにこの話しは保安官しか聞いていないとパパにわかってしまう。
フェントンは反抗期なんだろうと保安官。
そんなこんなで地下室を調べることになる。

地下室にて。
何もありません。これはビックリのフェントン。
保安官は地下室から出る。そうしたらいきなり保安官が階段を転落してる。
パパがオノを使ったからです。驚愕するフェントン。
オノで保安官にとどめを刺してるパパ。

バラ園にて。
また埋めてます。パパですが始めて人を殺したと悔いてます。そうなるのか。
口論になってフェントンを殺そうするパパ。アダムが止めてます。

そんなわけでお仕置きで地下室に閉じこめられるフェントン。
出入り口の木のフタを釘付けにされてる。

翌日にアダムからからコップ1杯の水をもらう。フェントン。
それから6日間閉じこめれて7日目に出入り口が開けられる。しかしフェントンとまた粘ってます。パパにまだ神なんていないと主張する。

また地下室のフェントン。
それからは何日経ったのかわからなくなってるフェントン。

そんなわけで降参するフェントンは幻影を見る。正気を失ってる。
地下室から出されて神を見たと言ってるフェントン。
久しぶりの食事をして疑ってごめんとなってます。

それなら何でフェントンはFBIに来た?となります。

またワンボックスカーで出動しています。
今度はブラッドという男です。その自宅まで行ってまずはドアをノックする。
ブラッドはかなりのロクデナシなタイプ。
クルマがパンクしたと騙ってガレージまで案内させる。バイクがあります。
今度は借りるはずのタイヤレバーで反撃されてるパパ。フェントンがフォローする。

自宅の地下室にて。
まずブラッドに素手で触るパパ。効果音が入る。
いよいよフェントンがオノでとどめをさす。
しかしフェントンは不意を突いてパパにオノを向けて使う。
そのまま死に至るパパ。アダムに何か言ってます。
結局アダムがオノでブラッドを仕留めてます。

移動中のクルマにて。
バラ園に埋葬したと話すフェントン。
1週間経ってから父親が帰ってこないと保安官事務所に言った・・・
捜索しても出てくるはずがなく兄弟は別々の施設に送られてた。
それで今夜まで誰にも言わなかったとフェントン。

バラ園にて。
クルマが到着します。フェントンに案内させるドイル捜査官。
弟アダムとの約束を話してくれと聞くドイル捜査官。

回想にて。
父親を埋葬してるフェントンとアダム。
フェントンはボクを滅ぼしたらここに埋めてほしい。約束してくれとアダムに頼みます。
回想から戻ります。

そうなるとドイル捜査官は話しの筋書きが違うだろと突っ込む。
殺したと滅ぼしたは違うと主張するフェントン。
今頃になって俺が弟のアダムだと主張してるフェントン。そうなるのか。

人を殺したことは1度もないと主張するフェントン改めアダム。
人殺しは兄貴のフェントンだと言ってる。
それで兄フェントンを埋めた場所に案内してます。

それらしき場所に来ます。盛り土がしてるのでいかにも埋めましたとわかりやすい。
しかし盛り土の数が話しより多い。
ドイル捜査官は6名以上あるじゃないかと突っ込む。
兄フェントンは悪魔だったと主張してるアダム。神のリストがないと殺人になる。

回想にて。
それで兄フェントンの自宅に行ってるアダム。
フェントンはタイプをしてます。もう室内に入り込んでるアダム。
振り向きせずにアダムか?と聞いてるフェントン。
それでアダムはフェントンを鉄パイプで仕留めてます。
そうなると最初の方の回想でアダムがリボルバーで自殺したのは偽りの回想となります。

アダムはパパがリストの人物達に素手で触るたびに幻想を見ていた。
パパが言う通りに悪徳をしていたリストの人物達。

ドイル捜査官はお前は異常だと普通に突っ込んでます。
しかしアダムはドイル捜査官にお前はオフクロを殺しただろうと衝撃の突っ込みをする。

回想になります。
洗濯物を干してるオフクロを殺してるドイル。これはビックリの展開になってます。
どうやらマジで殺したようです。やっぱりパワーズ・ブースなのでそうなってるようです。
回想から戻ります。

そもそもアダムがドイル捜査官に面会しに来たのは神のリストの最後にドイル捜査官が載っていたからでした。そうなるのか。

そんなわけでドイル捜査官をノックアウトして埋めようするアダム。
俺が行方不明になったら絶対にお前を見つけるとドイル捜査官。
しかし気にせずに墓穴に落としたドイル捜査官をオノで仕留めるアダム。
溶暗になります。

FBIにて。
壁に手配書が貼ってあります。
若い捜査官が事情聴取されてます。
自分は先に帰った。ドイル捜査官に会っていた男の顔を見ていない。
監視カメラのビデオを確認するが顔の部分にノイズが入りわからん。
フェントン・ミークスは今はどこにいる?となります。

フェントン・ミークスの自宅にて。
ここに手入れをするFBI。
壁には写真がたくさん貼ってあります。タイプライターもあります。
ウェズリー・ドイル捜査官の身分証が地下室から発見される。
他にも死体が発見される。

イーニッド郡ミート保安官事務所にて。
ここに若いFBIの捜査官が来てます。
女性がいる。妊娠してる。名前はベッキー。
それから保安官と面会する捜査官。
この保安官がマシュー・マコノヒーのアダムです。
これはビックリの展開になってます。
マジでフェントンを騙っていたアダムということらしい。

アダムは全く動じていない。平静そのものです。
FBIのハルです。お兄さんのフェントンの件でと聞く捜査官。
フェントンは逃亡中となってます。

色々と聞いてから握手してます。
あなたはいい人だと言ってるアダム保安官。効果音はしないらしい。
アッサリとクルマで帰る捜査官。

それでベッキーが来て問題なし?と聞く。
問題なしだよといった感じのアダム保安官。全て上手くいってる。
神に栄光あれと2人。
そのままカメラが引いて2人の仲のいいとこを見せてます。
エンドとなります。

後タイトルにて。
マシュー・マコノヒーの役名はアダムになってます。そうなの。


そんなわけでこの作品に関してはビル・パクストン監督の演出が神がかって出色の出来になったよい作品でした。


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