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2012.12.22

『銀河ヒッチハイク・ガイド』

この作品は、ガース・ジェニングス監督、マーティン・フリーマン、ズーイー・デシャネル、サム・ロックウェル、モス・デフ主演のSFコメディのようです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

2005年 Barber Birnbaum Production/Hammer & Tongs Production/Everyman Pictures/Spyglass Entertainment/Touchstone Pictures アメリカ=英国作品
ランニング・タイム◆109分
原題◆The Hitchhiker's Guide to the Galaxy
プロット◆宇宙でヒッチハイクして色々とある話しのようです。
音楽◆ジョビィ・タルボット

ブエナ ビスタ/ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン発売のBlu-rayにて。
画質は非常によいです。
スクイーズ収録のフル表示。
画面サイズはワイド。上下に黒味あり。
音声はリニアPCM 5.1chにしました。

キャスト
マーティン・フリーマン→地球人のアーサー・デント
サム・ロックウェル→ゼイフォード・ビーブルブロックス大統領
ワーウィック・デイビス→暗いロボットのマーヴィン
モス・デフ→宇宙人のフォード・プリーフェクト
ズーイー・デシャネル→地球人でトリシアからトリリアン
ジョン・マルコビッチ→選挙で負けたハーマ・カヴーラ
ビル・ナイ→惑星作りのスラーティバートファースト
アンナ・チャンセラー→ロントック副大統領
ケリー・マクドナルド→レポーター

声の出演=VC
アラン・リックマン→暗いロボットのマービィン
スティーブン・フライ→ナレーター/The Guide (voice)
ヘレン・ミレン→コンピューターのディープ・ソート

ガース・ジェニングス監督の演出はよいと思います。
全体的に面白くまとまっています。
原作は読んでいません。存在すら知らなかった。

キャストで、
ビル・ナイですがディスカバリーチャンネルの科学番組のホストをやっていました。


Blu-rayソフトにて。
まず日本語を選べのメニュー。嫌な予感がする。
見る前の余計なお世話なアラート
著作権のアラート

タッチストーン・ホーム・エンタテインメント
まもなく本編が始まりますのアラート?、こんなの初めて見た。

Touchstone Pictures (present)
Spyglass Entertainment (present)

前説が入っています。イルカがどうのこうの・・。
物事は外見通りとは限らない。
地球上で賢いのは自分達人間だけだと思っていた。
実はイルカの芸は何かの警告だった。そのように主張しています。

Touchstone Pictures (present)
Spyglass Entertainment (present)
Barber Birnbaum Production
Hammer & Tongs Production
Everyman Pictures
タイトルのThe Hitchhiker's Guide to the Galaxyがようやく出ています。
イルカが警告する歌になっています。いいな。
「さよなら、サカナをありがとう」と歌ってる。
そしてイルカ達は地球を去っていきます。
このタイトルは素敵です。私はミュージカル映画も好きなのでいいものです。素晴らしい。

ナレーションが入ります。
さりげなく始まる。ある1人の人間から・・・
アーサー・デント、普通の男。自宅にて。
朝起きたら地震です。と思ったらそうではなくバイパス工事で立ち退きです。
地面に寝ころんで抵抗してるアーサー・デント。
弁護士みたいなオッサンはアーサー・デントよりブルドーザーを心配してる。
そんなところにアーサー・デントの知人フォード・プリーフェクトがやって来ます。
家を壊される?どうしてわかった?なんて言っています。
大事な話がある。で、パブに行きます。

パブにて。
ビールを6人前注文してるフォード・プリーフェクト。
12分後に地球は壊滅すると言ってビールの一気飲みをやってるます。
ペテルギウス星周辺の惑星出身と称してるフォード・プリーフェクト。
アーサー・デントは命の恩人と感謝しています。初対面の時にクルマと握手しようとしてることをアーサー・デントに助けられたからです。

アーサー・デントは回想する。仮装パーティにて。
ダーウィンの仮装をしていたトリシア。リビングストン博士の仮装のアーサー・デント。
そんなとこでアーサー・デントレコードを止めてしまいみんなバカだと言ってるのがそのまま聞こえてしまいます。思い切り気まずい雰囲気になっています。

マダガスカルに行こうと言ってるトリシア。
あまり乗り気でないアーサー・デント。コーンウォールにしようと言ってます。
そんなとこに変な男が登場する。
これがサム・ロックウェル扮するゼイフォード。宇宙船がどうのこうのと言ってる。

回想から戻ると後2分と言ってるフォード・プリーフェクト。
ところでこのパブの主人と客のおばさんは誰?。

もうアーサー・デントの自宅は壊されています。
そんなとこであれは何だと大騒ぎになっています。
イルカが消えたと古新聞の見出しが見えます。で、巨大円盤が飛来しています。

ヒッチハイクしようと主張してるフォード・プリーフェクト。
この惑星が取り壊し計画に入ってると言ってる。
間一髪ヒッチハイクしたようです。勝手に巨大円盤に乗り込んでる。

地球から離れて行くシーンでは段階的にカットを割って離れていく手法になっています。
巨大円盤というより巨大立方体といった感じのUFOです。
この巨大立方体UFOが無数に存在して地球を囲っています。
で、あっという間に消滅する地球。

ウォゴン人の宇宙船にて。巨大立方体UFOです。
何故かまた『銀河ヒッチハイクガイド』と出ています。
これはアーサー・デントが読んでる本でした。
don't panicと本の裏に表示してあります。
アニメでこの本の紹介描写になっています。

今頃になってフォード・プリーフェクトの訛りが変とか言ってるアーサー・デント。
タオルの場所を忘れるなと言ってるフォード・プリーフェクト。意味がわからん。
ヒッチハイカーが嫌いなウォゴン人。
だから逃げると言ってるフォード・プリーフェクト。
ウォゴン人は宇宙で1番不快な種族である。醜くて慇懃無礼なお役人様みたい宇宙人らしい。
ウォゴン人の監視カメラで見つかってるアーサー・デントとフォード・プリーフェクト。

サカナ型生物を耳の穴に入れられてるアーサー・デント。
この生物をアニメで解説しています。耳の穴に寄生してその代わりに自動通訳機になるらしい。
これで言葉の問題は解決するのか?

アーサー・デントとフォード・プリーフェクトはアッサリと御用になっています。
裁判のような感じになっています。
詩を朗読するウォゴン人。これが不快なウォゴン人の一環らしい。宇宙で3番目にひどい詩と解説しています。
アーサー・デントは2択を迫られる。宇宙で死ぬか詩の朗読を聞くかです。
詩の朗読を聞くアーサー・デント。感想で思い切りヨイショしています。
そんなこんなで船外に放り出せとなります。

倉庫みたいとこにて。
何とかしようとしてるフォード・プリーフェクト。
黄色いライトとアラート音がして2人はアッサリと放出されます。

解説のナレーションが入ります。
宇宙空間は広いので救出される可能性は限りなく低い。

白い球体の宇宙船が航行しています。
何だかソファになってるアーサー・デントとフォード・プリーフェクト。
何となく元の姿に戻っています。

宇宙ニュースにて。
ハート・オブ・ゴールド号がゼイフォード・ビーブルブロックス大統領に盗まれる。

白い球体の宇宙船ハート・オブ・ゴールド号には何故かトリシアがいます。
ヒッチハイカーを2人拾ったとコンピューターが報告しています。
ゼイフォード・ビーブルブロックス大統領は仮装パーティでトリシアをナンパしていた男です。
マーヴィンと呼んでる。何かと思ったらロボットでした。
いつも落ち込んでるロボットのマーヴィンが登場。

ウォゴンにて。
書類がそろってウォゴンの軍隊が出動するようです。

白い球体の宇宙船にて。
いきなりマーヴィンとご対面のアーサー・デントとフォード・プリーフェクト。

何たる偶然で知りあいが大集合となっています。世間は狭い=スモールワールド状態です。
ゼイフォード・ビーブルブロックス大統領とフォード・プリーフェクト。
アーサー・デントとトリシア。トリシアは名前をトリリアンに変えてるとか。

話し込んでるとこでアラートです。
コンピューターのエディが敵が接近中とアラートを出しています。
ウォゴンの巨大宇宙船が接近しています。

ロントック副大統領がウォゴン軍に同行しています。
ゼイフォード・ビーブルブロックス大統領を救出するつもりらしい。
誘拐した犯人に告ぐとか何だか誤解してるようです。
ウォゴンとは申請書がどうのこうのともめています。

ゼイフォード・ビーブルブロックス大統領は顔を入れ替えるの特技らしい。
アーサー・デントに見せて自分だけが面白がっています。

アーサー・デントは紅茶を飲みたがっています。さすが英国人。
台所でトリリアンと話し込んでるアーサー・デント。
包丁がレーザーブレードになっています。スターウォーズでは何て言ったか忘れた。私は宇宙刑事シリーズの方がおなじみなんです。→調べるとスターウォーズはライトセイバーでした。

マグラシア星のアーカイブを見ています。
どうやらこの作品はやたらとうんちくを垂れるようです。面白い。
架空の世界の設定を延々と描写しています。
コンピューターシステムから750万年後に戻ってきなさいと指示される子供2人。
究極の問いとは生命、宇宙、その全ての答えは?、42だって、意味がわからん。
このコンピューターシステムのVCがヘレン・ミレンのようです。
何だか尻切れトンボで終わります。

何だか知らないけどワープしています。無限不可能性ドライブと称しています。
またうんちくのアニメでこの無限不可能性ドライブを紹介しています。
そうなると色々と変形するようです。

今回は白い球体の宇宙船が毛糸が丸く巻かれた状態になっています。
中味の人間も毛糸になっています。
気分の悪くなったアーサー・デントが嘔吐すると毛糸を吐いています。

マグラシア星に到着したようです。
と思ったら違うところでした。ビルトヴォードル第6惑星。ウォゴン人の惑星らしい。
ゼイフォード・ビーブルブロックス大統領を追ってる連中の惑星です。
それに大統領選挙で負けた宿敵ハーマ・カヴーラがいるらしい。
もう何が何だかわかりません。どういう話しなのか全く知らないで見てるので。
アニメの描写が入ってます。

人ごみの中を進むゼイフォード・ビーブルブロックス大統領一行。
アジア系の女の子がいたりします。シャム双生児なのか?

建物に入ります。ここではハーマ・カヴーラが説教しています。
宗教の集まりらしい。
ジョン・マルコビッチがハーマ・カヴーラを演じています。

ハーマ・カヴーラとご対面するゼイフォード・ビーブルブロックス大統領。
アーサー・デントはハーマ・カヴーラをヨイショして私は無関係ですと主張しています。
そんなこんなでマグラシア星に行って武器をとってこいとなります。それには担保となる人質が必要だとなります。
人質は誰にする?となってゼイフォード・ビーブルブロックス大統領のもう1つの顔が人質にされます。納得の人選になっています。
速攻で手術して削除しています。直接描写はありません。

ようやく外に出たら今度は黒いシルエットで並んでるキャラ達が立ちふさがる。
これはウォゴン人の軍隊らしい。撃ちまくるけど全く当たらない。

トリリアンがゼイフォード・ビーブルブロックス大統領を人質にしてウォゴン軍隊を脅迫してます。スプレー缶を武器にしてますがバレバレのようです。
そんなわけでトリリアンはウォゴン人に捕まって他の3人は逃げる。

白い球体の宇宙船にて。
アーサー・デントが宇宙船のコンピューターと普通に話してるので落ち込んでるロボットのマーヴィン。
赤い非常用カプセルで救出に向かうことになります。
この非常用カプセルのフロントウィンドウには普通のワイパーがあったりします。

ウォゴンの惑星にて。
非常用カプセルが着陸しています。ホトンド不時着に近い。カニがビックリしています。
降りる一行。計4人。ロボットのマーヴィンも来ています。

捕まってるトリリアン。どこかに連れていかれる。

アーサー・デントは何者かに顔をはたかれる。
他の面々に訴えても信じてもらえない。それでもアーサー・デントだけではなく他の面々も顔をはたかれる。走って逃げます。
正体は地面から出現する謎の物体でした。わけわからん。

ウォゴンの事務所にて。
アーサー・デントはロボットのマーヴィンの手を借りて武器に見せかけて脅しています。

トリリアンは取り調べを受ける。
この時点でもトリリアンは地球が壊滅したことを知りません。

ウォゴンの事務所にて。
混雑してる窓口に来てる3人。アーサー・デントですが英国人は並ぶのは得意なんだと率先して並んでいます。

取り調べのトリリアン。
誰が地球爆破を命じたのか?、その書類があります。サインしたのはゼイフォード・ビーブルブロックス大統領でした。驚愕してるトリリアン。
そんなこんなでトリリアンは有罪で獣のエサになるようです。

鎖で吊られてるトリリアン。
窓口に書類を出してるアーサー・デント。
ここがカットバックされています。果たしてトリリアンは助かるか?とあまり盛り上がらない。まあいいけど。

窓口は例によって書類が違いますとかなかなか進まない。
ようやく処刑場に書類が届きます。アッサリと釈放になるトリリアン。
お役人様独特の書類万能の世界らしい。現実の日本なんてお役人様は都合が悪くなると書類を捨ててなかったことにしています。SFよりひどい。

再開する3人とトリリアン。
地球爆破命令書にサインしたゼイフォード・ビーブルブロックス大統領を責めてるトリリアン。さすがに激怒しています。
サインした記憶が全くないゼイフォード・ビーブルブロックス大統領。

非常用カプセルに戻ってる一行。発進して戻ります。
ウォゴン軍隊は追跡するはずですがランチで1時間休憩しています。次はお茶でしょう。

白い球体の宇宙船にて。
非常用カプセルは無事に帰還しています。

シャワー中のトリリアンと話し込んでるアーサー・デント。
地球爆破についてです。
ところでアーサー・デントはずっとガウンにパジャマ姿です。

またワープしています。
伝説の惑星マグラシアに着いたようです。
メッセージが出ています。ここの全惑星は閉鎖中、伝言をどうぞとなっています。
留守番電話みたい。
メッセージは続いて規則に違反すると核ミサイル2発が届きますだって。

マジで核ミサイル2発が接近しています。
核ミサイルと追っかけアクションになっています。
白い球体宇宙船の押してはいけないボタンを押しています。そうなるとどうなる?
そのせいか核ミサイル2発は違う存在に変わったようです。

マグラシア星に着陸したようです。
宇宙の本質について解明するためにここに来た。
異次元へのゲートに着きます。3つゲートがあるのでどれにしようかなとなっています。
どこにする?、入る入らないでもめています。
トリリアンが入る。続いてゼイフォード・ビーブルブロックス大統領、フォード・プリーフェクトも入る。
アーサー・デントは迷ってる。そのうちに入れなくなって取り残されます。
ゲートに入っても通り抜けるだけです。

トリリアンと男2人はコンピューターシステムにたどり着きます。

ロボットのマーヴィンに慰められてるアーサー・デント。落ち込むのが持ち芸のロボットに慰められてアーサー・デントはなおさら落ち込んでます。
そんなとこに誰かやって来ます。誰?、
ビル・ナイ扮するスラーティバートファーストです。ゲートに入ります。
ロボットのマーヴィンは残っています。

入ったとこは超空間工業所?、惑星の注文建築をしてるらしい。
スラーティバートファーストに案内されてるアーサー・デント。
トロッコのような乗り物で移動しています。超高速で移動しています。
色々な惑星を建築中です。

トリリアンと男2人です。
コンピューターシステム ディープソートに聞きます。
ディープソートはTVに夢中です。答えてくれない。
そんなわけで武器をくれと要求しています。

建築中の地球のバックアップを見てるアーサー・デント。
スラーティバートファーストから説明されています。

トリリアンと男2人です。
武器庫に入り価値転換銃をゲットしています。
誰かにめがけて撃つと撃った人物の価値観が反映される武器らしい。
アニメの描写が入ります。銀河系の怒れる妻たちのために開発された武器だそうです。
これで夫婦げんかが回避されるわけです。

地球が壊滅した今はもうアーサー・デントしかいないとわかるトリリアン。
そんなとこで武器庫のドアが自動で開いてる。

建築中の地球のバックアップの説明を受けてるアーサー・デント。
2匹のネズミがどうのこうのとなってるけど意味がわからん。
着いたと言ってるスラーティバートファースト。どうやらアーサー・デントの自宅に着いたらしい。

アーサー・デントの自宅にて。
中に入るとトリリアンと男2人が豪華な食事中です。で、ネズミ2匹が喋ってる。
ネズミからビジネスの話しが出ています。究極の問いを捜していた?
プログラムの完成にアーサー・デントの脳みそが必要だとか。
拘束されるアーサー・デント。脳抽出手術になりそうです。
何となく脱出してネズミ2人を潰すアーサー・デント。
ネズミの正体はあのコンピューターシステムに聞いていた子供2人なのか?

何だか外が騒がしくなってます。ウォゴン軍隊が押し寄せています。
いきなり撃ちまくっていますがやっぱり当たらない。
当たるはずがないはずでしたが、それでもロボットのマーヴィンには当たっています。何で当たるとまた暗くなってるマーヴィン。

ウォゴン人はタオルが苦手。タオルで追っ払ってるフォード・プリーフェクト。
キャンピングカーが撃ちまくられています。結構当たってる。
何故かマーヴィンが復活しています。例の価値転換銃を持ちます。

価値転換銃でマーヴィンに撃たれるウォゴン軍隊。
そうなると全員暗く落ち込んでしまい戦闘出来なくなります。そうなるのか。

スラーティバートファーストから何か言われてるアーサー・デント。
君達が出発した時と同じ状態にすると言ってます。
何か変更したい点はないかねと聞かれるアーサー・デント。ここは フレドリック・ブラウンのSF小説『発狂した宇宙』のラストみたい。
ところで『発狂した宇宙』が映画化されていないのが不思議です。『火星人ゴーホーム』は何回も映画化されてるのに・・。

アーサー・デントとトリリアン。
出かけようと言ってるアーサー・デント。

地球が元に戻るモンタージュが入ります。
イルカも戻ってくるようです。
エンドとなります。

後タイトル。
ダグラスに捧ぐ。
クリーチャーズ・エフェクトはジム・ヘンソンズ・クリーチャーズショップ。だから出来がいいようです。


そんなわけでSFマインド溢れるよい作品でした。これは佳作です。


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コメント

お世話になります。とても良い記事ですね。
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