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2012.09.01

『疑惑の渦巻』

この作品は、オットー・プレミンジャー監督、ジーン・ティアニー、リチャード・コンテ、ホセ・ファーラー、チャールズ・ビックフォード主演の風変わりなフィルム・ノワールのようです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

1949年 20世紀フォックス アメリカ作品
ランニング・タイム◆98分
原題◆Whirlpool
プロット◆うさん臭い占星術師に悪戦苦闘する話しのようです。
音楽◆デヴィッド・ラクシン

BS193 WOWOWにて。
画質は非常によいです。
スクイーズ収録録画のフル表示。
画面サイズはスタンダード。左右に黒味あり。
音声はAACモノラル。

キャスト
ジーン・ティアニー→トラウマのアン・サットン
リチャード・コンテ→精神分析医ウィリアム・サットン先生
ホセ・ファーラー→占星術師のデビッド・コルヴォ
チャールズ・ビックフォード→ジェームズ・コルトン警部補
バーバラ・オニール→コルヴォのカモだったテレサ・ランドルフ
コンスタンス・コリアー→パーティのティナ・コスグローヴ
ブルース・ハミルトン→ジェフリー巡査部長。
アレックス・ジェリー→精神分析医のデュバル


オットー・プレミンジャー監督の演出はよいと思います。
この監督は人格についての評判は非常に悪いけど演出は上手い。
脚本:ベン・ヘクト

ジーン・ティアニーもマジ1940年代がピークだったようです。
この点はベロニカ・レイクと同じです。それもそれでいい。
ベロニカ・レイクと違ってジーン・ティアニーは1950年代以降も映画に出てるけど。

リチャード・コンテが誰かに似ている。それは政治屋の前原誠司です。これはまたとんでもないのに似ているで見ててボルテージが落ちる。
まったく当時の20世紀フォックスにはスターがいないとよくわかります。

20世紀フォックスのタイトル
タイトル
タイトルバックが上にスクロールしてクレジットを表示しています。
音楽でアルフレッド・ニューマンの名前も出ています。
スクロールしてタイトルバックが消えると本編が始まっています。凝っています。

ウィルシャー・デパートにて。
ジーン・ティアニーの御婦人が買物してクルマに乗ったとこで私服警備員ホーガンに捕まっています。
万引きしたらしい。マジで万引きしているようです。300ドルのブローチ。
そんなとこを怪しいホセ・ファーラーが見ています。
エレベーター内で気絶する御婦人。

事務所にて。取り調べとなっています。
警察沙汰にすると責められてる御婦人。
そんなとこにホセ・ファーラー扮するデビッド・コルヴォが助け船を出す。
サットンさん?と話しかけてくる。この御婦人はサットン夫人のようです。
支配人に交渉してサットン夫人を助け出すコルヴォ。

自宅にて。
クルマで帰宅するサットン夫人。受付のホールおばさんに旦那を呼んでと言ってるけどやめてるサットン夫人。手袋を忘れてるし怪しげな言動です。

自室で旦那に話すつもりらしいサットン夫人。
旦那がやって来ます。化粧中のふりをしてるサットン夫人。
何でもないわと言ってるサットン夫人。何でそうなる?
雑談で患者の若い復員兵の話しをしてる旦那。若い復員兵は座ったまま喋らないそうです。

旦那の名前はビル・サットン。夫人の名前はアン・サットンです。

シーンが代わって時間が経過しています。
電話です。黒人メイドが取っています。コルヴォからです。
居留守にしたがやっぱり出てるアン・サットン夫人。
会わないつもりですがやっぱり会うことにしています。

レストランにて。
食事となってるアン・サットン夫人とコルヴォ。
脅迫かと思って小切手5000ドルを渡すアン・サットン夫人。
小切手を破り捨てるコルヴォ。自尊心が傷ついたとか絡んでくるコルヴォ。
万引きの件でデパートの書類をコルヴォから渡されます。破り捨てるアン・サットン夫人。

ティナ・コスグローヴのパーティにて。音楽会らしい。
ここに出席してるアン・サットン夫人とコルヴォ。
コルヴォは自称占星術師でシャーロック・ホームズばりに初対面の人の特徴や経歴を言い当てています。
当然言われた方はビックリしてます。

このへんで夫人の名前がアンとわかります。そういえば寝室でのガウンにアンと刺繍がしてあった。

別室にて。
眠れないと訴えるアン・サットン夫人。
自信満々で私が治すと言ってるコルヴォ。11:00から9時間は眠りなさいと言ってる。
ホトンド催眠術みたいと思っていたらマジで催眠術をかけてるコルヴォ。
目を閉じて催眠状態になってるアン・サットン夫人。暗示をかけてるコルヴォ。
目を覚ましてからも暗示にかけられた通りの行動をするアン・サットン夫人。
私の手を握りなさいと言っても握らないアン・サットン夫人。不機嫌モードになってるコルヴォ。

催眠状態は続いてるようです。
また暗示をかけています。ここのことは忘れて9時間眠りなさいと言ってます。
別の御婦人がドアを開けます。どうやらコルヴォの知人らしい。テレサと言ってるコルヴォ。
テレサ夫人はすぐに出て行きます。

アン・サットン夫人に今のはテレサ・ランドルフ夫人で以前は私の信奉者だったと言ってるコルヴォ。
さっきコルヴォが言い当てていたのはウィット男爵という名前らしい。

別室で化粧を治してるテレサ・ランドルフ夫人とアン・サットン夫人。
コルヴォのことで警告するテレサ・ランドルフ夫人。金目当てで女を食い物にしてる・・・、これに激高してるアン・サットン夫人。他のおばさんが来てもめ事はやめなさいと言ってます。

自宅にて。
寝室で新聞を読んでる旦那のビル・サットン。
見出しにはサンフランシスコで学会が云々と出ています。
どうやら旦那は講演でサンフランシスコに3日出張になるようです。
11:00になったらマジですぐに寝てるアン・サットン夫人。旦那がガウンとスリッパを脱がしています。

コルヴォのオフィスにて。
ホテルの自室をオフィス代わりにしてるらしい。
電話です。パームスプリングスからです。テレサ・ランドルフ夫人からです。
カネ返せと文句を言われてるが余裕のコルヴォ。

ようやくアン・サットン夫人がホテルのロビーに来ています。
内線電話で連絡する。
アン・サットン夫人はオフィスに行きたがらない。ロビーに降りるコルヴォ。

ロビーにて。
何で自室の事務所に来ないと文句を垂れてるコルヴォ。バーに行きます。

パーにて。
また相手について色々と言い当ててるコルヴォ。
まずは眠れた話しをしています。で、あなたの話しをしてる人がいるとテレサ夫人の話をするアン・サットン夫人。
テレサは嘘つきだと言ってるコルヴォ。
それでテレサに電話した方がとアン・サットン夫人に電話させます。

この隙にグラスを割ったりして小細工をしてるコルヴォ。何だかわからん。
ウエイターを呼んで割ったグラスを片づけさせて新しい酒を用意させています。ここをアン・サットン夫人に見られてはまずいらしい。

テレサ夫人は留守だったと戻るアン・サットン夫人。
また酒を飲んでいます。クラスのことは気がついてない。
この時点ではなんのことかよくわかりません。

自宅にて。
夜です。時計が鳴っています。11:00です。
黒い服のアン・サットン夫人は黒いコートを着て出かけるようです。
その前に保管庫を開けて中からレコード盤2枚をゲットしています。音楽ではなく録音盤のようです。
それからクルマで出かけています。

クルマで夜道を走らせてどこかの家に入ります。
レコード盤2枚をクローゼットの棚に隠しています。
今度は居間に入るアン・サットン夫人。肖像画を見ています。これは誰だ?。
どうやらここはテレサ・ランドルフ夫人の自宅だったようです。なんでそうわかるかというと居間のソファにテレサ・ランドルフ夫人の絞殺死体があるからです。
暖炉からこぼれてる薪を戻そうしているとこでお巡り2人がやって来ます。
で、死んでる。逮捕すると言われるアン・サットン夫人。

警察にて。
もう供述書は取られたアン・サットン夫人。その確認作業になっています。
チャールズ・ビックフォード扮するジェームズ・コルトン警部補
ジェフリー巡査部長。
精神分析医のデュバル。
それにアン・サットン夫人。

絞殺に使われたスカーフはバーにてコルヴォがゲットしていました。
ご丁寧に万引きしたブローチも添えられていたらしい。
今頃になって否認してるアン・サットン夫人。正気ではないと主張しています。
そんなことにはおかまいないに供述書がどんどん読まれて確認作業は進んでいます。

電話です。サンフランシスコから。
どうやらテレサ・ランドルフ夫人のことで主治医のビル・サットン先生に連絡がいったらしい。
ビックリしてるビル・サットン先生。それに容疑者が自分の夫人なんだから
サンフランシスコからすぐに戻るらしいビル・サットン先生。

相変わらず覚えていないと主張してるアン・サットン夫人。
供述書に署名をとなって署名しています。

時間が経過して警察に来てるビル・サットン先生。
事情聴取になっています。
警察からコルヴォの話しが出ています。アン・サットン夫人と付き合っていた。
ようやく妻と話しをさせてくれとなっています。ご対面となります。

旦那に助けてと訴えるアン・サットン夫人。
コルヴォのことを聞かれると何度か会っただけと言ってます。
て、コルヴォに病気を治してくれたと言うと偽医者に治してくれたなんて言うなと言われてます。
コルヴォにいつ会ったと聞かれるとダンマリのアン・サットン夫人。

そんなこんなで、今の話しは嘘でしょうと言ってるコルトン警部補。
精神分析医のデュバルは法廷戦術だろうと冷静に言ってます。

コルトン警部補とビル・サットン先生。
旦那のビル・サットン先生はコルヴォが怪しいと言ってます。
テレサ・ランドルフ夫人から6万ドルを巻き上げたコルヴォ。
電話がかかってきてコルヴォがホテルのオフィスから消えたとか。

どうやらビル・サットン先生は治療でテレサ・ランドルフ夫人に6万ドルを取り返すために訴えた方がいいとアドバイスしてたようです。
この話しに乗ってるコルトン警部補です。
コルヴォがどうのこうので出かけるコルトン警部補。同行するビル・サットン先生。
どうやらコルヴォは入院して、もう手術をしててアリバイはバッチリらしい。

病院にて。
ベッドのコルヴォ。昨夜のアリバイは完璧のようです。それでどうなる?。

自宅にて。
ここに戻るビル・サットン先生。コルトン警部補も来ています。
証拠の録音盤を渡すつもりらしい。その録音盤はもうないんです。
そういう展開になってるようです。

で、当然肝心の録音盤がありません。
コルヴォの仕業と主張してるビル・サットン先生。
これはダメそうだなといった感じのコルトン警部補。
受付のホールおばさんに聞くが私はやってないと言ってます。ここを開けられるのは先生とサットン夫人とホールおばさんの3人のみ。
先生とホールおばさんでなければサットン夫人しかいない。
コルトン警部補は取りあえず他の部屋を探しましょうと言ってくれてる。
このへんでようやくコルトン警部補を演じてるのがチャールズ・ビックフォードだとわかる。キャスト紹介の配置からするとそうなります。

アン・サットン夫人の手紙を預かるコルトン警部補。
そんなとこにサットンの顧問弁護士がやってきます。名前は不明。
入れ替わりにコルトン警部補は帰ります。

顧問弁護士なのでそんなことはありえないと言ってます。まあ当然そう言うけど。
状況は最悪。心神喪失で行こうとなっています。それだと最初から負けを認めていることになります。
催眠術説も主張してる顧問弁護士ですがビル・サットン先生は催眠術では犯行をやらせることは普通は不可能だと断言しています。

病院にて。
コルヴォの部屋に来ているビル・サットン先生。何故か蝶ネクタイ。
昨夜もコルヴォは夜中に看護師を数回呼んでアリバイ作りに励んでいたようです。
一応アン・サットン夫人は無実なのかとか言ってるコルヴォ。
話し込んで結構攻めてるビル・サットン先生。余裕で受け流すコルヴォ。

ホテルにて。コルヴォのオフィスにて。
ビル・サットン先生が来ます。すでにコルトン警部補一行が家捜ししています。
出ましたって何が出た?、アン・サットン夫人の指紋が付いたグラスです。
これはコルヴォがバーで小細工してゲットしたグラスです。

留置所にて。
アン・サットン夫人と面会となります。
ビル・サットン先生、コルトン警部補、精神分析医のデュバル、顧問弁護士の4人。
アン・サットン夫人はこうなったのは旦那のビル・サットンが原因だと主張してる。なんでそうなるんだ?
どうやらアン・サットン夫人がコルヴォのオフィスに入ったと思ってる面々。
アン・サットン夫人は行っていないと主張する。
で、ビル・サットン先生は帰ってしまいます。顧問弁護士はまだ残っています。

全部打ち明けると行ってるアン・サットン夫人。
私は泥棒なの。要するに厳しかった父親が原因で若い時から盗癖があったらしい。
遺産も残してくれなかった父親の話をしています。
しばらく盗癖が治まっていたがある日また始まった。
それは旦那のビル・サットンが父親と似てきたからだそうです。
で、プロローグでのウィルシャー・デパートでブローチを万引きとなったようです。
コルヴォと知り合ったのはここからだと言ってます。
これで話しは全部ですとアン・サットン夫人。この事件の参考になるのか?
顧問弁護士はコルヴォがやったと言ってます。
精神分析医のデュバルは法廷戦術かもしれないしわからんと言ってる。

病院にて。
寝てるコルヴォ。誰か来ています。コルトン警部補です。
アン・サットン夫人とどこで会った?と聞いています。
デパートのことをそのまま話してるコルヴォ。
君は容疑者だと言ってるコルトン警部補。テレサ・ランドルフ夫人の6万ドルの話しをしています。
録音盤のことを言い出すコルヴォ。証拠はあるのか?というわけです。
コルトン警部補は帰ります。

コルトン警部補の自宅にて。
クルマで帰宅するコルトン警部補。玄関でビル・サットン先生が待っています。
中に入って話し込みます。
このへんでビル・サットンを演じるリチャード・コンテが前原誠司に似ているとわかった。これはひどいなと見る気が失せてくる。
録音盤を盗んだのはアン・サットンだと言ってるビル・サットン先生。消去法でそうなります。
コルヴォが犯人なのはいいがアリバイはどうすると突っ込んでるコルトン警部補。
ビル・サットン先生は自己催眠で自分を手術した実例の話しをしています。

ビル・サットン先生はコルヴォは確かに胆のう炎の手術を受けた、で、自己催眠で手術後でも動き回れるようにして病院から抜け出しテレサ・ランドルフ夫人を絞殺したと主張してるわけです。
さすがにこれは与太話として相手にしないコルトン警部補。

ビル・サットン先生はアン・サットン夫人を現場まで連れ出し行動を再現させれば思い出すと主張しています。
これも無理だとダメ出ししてるコルトン警部補。

病院にて。
看護師に足を洗ってもらってるコルヴォ。看護師から情報を探っています。
警察の悪口を言ってる看護師。録音盤を捜してることを喋ってます。眠れないと主張するコルヴォ。ドアに開けるなの札を下げてもらう。

看護師がいなくなると起き出して手鏡を持ち出すコルヴォ。
自己催眠をやってるコルヴォ。痛みは感じない。体力はあるとか。マジでそういう展開なのか。これはビックリ。
そんなわけで着替えて病室から出てるコルヴォ。クルマで移動しています。
クルマにはリボルバーがしまってあります。出しています。

コルトン警部補の自宅にて。
寝てるコルトン警部補。夜中らしい。起き出して電話をかけています。
アン・サットン夫人を自分のオフィスにとか言ってます。旦那のビル・サットン先生も呼び出すようです。

テレサ・ランドルフ夫人の自宅にて。
録音盤を聞いてるコルヴォ。これが用事だったのか。
そんなとこで表にクルマのヘッドライトが当たる。リボルバーを準備して隠れるコルヴォ。
やって来たのはコルトン警部補。アン・サットン夫人。旦那のビル・サットン先生の3人です。コルトン警部補はマジで言う通りしたようです。

肝心のアン・サットン夫人は何も思い出せないと言ってます。これじゃダメじゃん。
目立つ肖像画はどうやらテレサ・ランドルフ夫人らしい。
最初の盗みは?と聞いてるビル・サットン先生。話しが長くなりそうです。
学校で盗んだと言ってるアン・サットン夫人。自分が原因だから自分が治すと1人で盛り上がってるビル・サットン先生。
コルトン警部補は話が違ってきてるのでじれています。そういう話しではなく肝心なことを思い出せと言ってます。

催眠術がまだ君を支配してると言ってるビル・サットン先生。
暖炉?、薪が外に落ちたけど。
コルトン警部補は早くせんかい、もうやめるぞとせかしています。
ようやく自宅の保管庫を開けたことを思い出すアン・サットン夫人。
ランドルフ夫人の録音盤を隠した。それはどこだ?、クローゼットの棚とようやく思い出しています。

で、クローゼットに行って録音盤はないと報告するコルトン警部補。
また他を捜すコルトン警部補とビル・サットン先生。

アン・サットン夫人が1人になったとこで姿を現すコルヴォ。脅迫しています。
録音盤は2階の寝室に隠したと言え。その隙に自分はズラかるらしい。

クローゼットから戻った2人に言われた通りに録音盤は2階の寝室だと言ってるアン・サットン夫人。
で、催眠術が切れたのかここにコルヴォがいると言うアン・サットン夫人。

3人の前に姿を現すコルヴォ。リボルバーで脅してズラかる気です。
録音盤ならふさわしい場所にあると言ってます。蓄音機です。
コルトン警部補は君は血が出てるしもう逃げられないと冷静に指摘しています。

録音盤の音声が流れる中でリボルバーを暴発させて倒れるコルヴォ。
どうやら絶命したようです。
抱き合うビル・サットン先生とアン・サットン夫人。
電話をかけるコルトン警部補。
エンドとなります。


そんなわけで前原誠司似のリチャード・コンテはともくかフィルム・ノワールのよい
な作品でした。

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