映画感想の加筆改訂のお知らせ

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2006年2月

2006.02.28

『ハイウェイマン』

この作品はロバート・ハーモン監督、ジム・カヴィーゼル主演の少し変わったカーアクションです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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2006.02.26

『ブレードランナー最終版』

この作品はリドリー・スコット監督のカルトなSFドラマです。いわゆる多大な影響を与えたという作品です。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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2006.02.25

『タクシードライバー』

この作品はマーティン・スコセッシ監督、ロバート・デ・ニーロ主演の社会派異色ドラマです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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2006.02.23

『ダーティハリー』

この作品はドン・シーゲル監督、クリント・イーストウッド主演の刑事アクションです。いわゆる多大な影響を与えたという作品です。新しいフォーマットを作ったともいえます。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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2006.02.21

『ワイルドバンチ』

この作品はサム・ペキンパー監督、ウィリアム・ホールデン、ロバート・ライアン等が主演の異色ウエスタンのようです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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2006.02.19

『2001年宇宙の旅』

この作品はスタンリー・キューブリック監督のSFドラマで、いわゆる多大な影響を与えたという作品です。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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2006.02.18

『暴走特急』

この作品はジョフ・マーフィ監督、スティーブン・セガール主演の俺様アクションです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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2006.02.16

『エイリアン』

この作品はリドリー・スコット監督、シガニー・ウィーバー主演のSFホラーのようです。いわゆる多大な影響を与えた作品です。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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2006.02.14

『エイリアン4』

この作品はジャン・ピエール・ジュネ監督、シガニー・ウィーバー主演のSFアクションです。
このシリーズは1作目だけは見ています。1作目を最初に見たのが野際陽子の吹き替えがよかったTV放映の日本語版で、見てて死ぬほど怖かったものです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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2006.02.12

押井守監督作品

押井守◆1951年~
まだ現役でキャリアは続行中です。作品ごと段々とわけがわからなくなっている押井守監督作品。果たしてあなたはついていけるでしょうか?
色と下線がついてる作品は投稿済みとなっています。クリックすれば投稿へジャンプ出来ます。

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ブライアン・デ・パルマ監督作品

ブライアン・デ・パルマ監督
◆Brian De Palma◆アメリカ出身◆1940年~
キャリア序盤ではヒッチコックのパクリと酷評されて、ベテランの域に達したとこでは話しの展開が何だかわからん監督だと酷評されています。それでも一応、映像の魔術師系の巨匠となっているようです。
まだ現役でキャリアは続行中です。
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サム・ペキンパー監督作品

サム・ペキンパー監督
◆Sam Peckinpah◆アメリカ出身◆1925年-1984年
スローモーションとカットバックを組み合わせた独特のアクション描写が特徴のサム・ペキンパー監督。
この手法はスローモーションを使うのに特に手順があるわけではなく、カットバックのカット割りを細かくすればいいわけでもない。監督のセンスとしかいいようがないのです。そんなわけでこの独特のアクション描写はサム・ペキンパー監督の一代限りの手法となります。
正直言って何て作品数が少ないのでしょうとなります。これしかないの?と思ってしまいます。
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2006.02.11

『ハリーの災難』

この作品はアルフレッド・ヒッチコック監督の死体を埋めたり掘ったりするブラック・コメディで異色作となっています。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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2006.02.09

『泥棒成金』

この作品はアルフレッド・ヒッチコック監督、グレース・ケリー主演のロマンティック・コメディのようなサスペンスのような作品です。実は究極のアイドル映画だったりします。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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2006.02.07

『裏窓』

この作品はアルフレッド・ヒッチコック監督、ジェームズ・スチュアート、グレース・ケリー主演の覗きサスペンスです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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2006.02.05

アルフレッド・ヒッチコック監督作品

アルフレッド・ヒッチコック監督作品の感想投稿計画。
気の長い計画で、まずハリウッドでの第1作『レベッカ』(1940年)から『鳥』(1963年)まで感想を投稿して。
次は英国時代のトーキー第1作『恐喝(ゆすり)』(1929年)から英国時代の最後の作品まで。
次は英国時代のサイレント作品に行って『マンクスマン』(1929年)まで。
それからキャリア終盤の作品群に行きヒッチコック監督のホトンドの作品の感想を投稿する計画です。
他の作品もあるのでこればっかりやっているわけにもいかないので気長にやるつもりです。
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2017.06.11(日)◆『フレンジー』(1971年)◆Frenzyと『ファミリー・プロット』(1976年)◆Family Plotをアップしてこの索引を完成させました。

アルフレッド・ヒッチコック監督
◆Alfred Hitchcock◆英国出身◆1899年-1980年
一般的にはサスペンスの巨匠となっています。実はサスペンスに限らない、あらゆる映画的手法を確立した巨匠だったりします。他の映画監督達に多大な影響を与えている映画監督です。

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2006.02.04

『ハーヴェイ』

この作品はヘンリー・コスター監督、ジェームズ・スチュアート主演のファンタスティック・コメディです。結構変わった設定で有名です。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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2006.02.02

『赤ちゃん教育』

この作品はハワード・ホークス監督でケイリー・グラント、キャサリン・ヘップバーン主演のスクリューボール・コメディのようです。
なおこの文はネタバレ全開となっています。

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    私が買ったバイクです。ヤマハばかり。