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2005.06.25

<あ〜か行>

映画タイトル別索引です。
主な作品のジャンルは、
1930~1940年代のロマンティック・コメディ
1940年代のフィルム・ノワール
1950年代B級SF
1960年代の大映
年代を問わずサスペンスとアクション
MGMを始めとするミュージカル
他に特撮とアニメ、ホラーに吸血鬼物、
等の感想があります。他にもジャンルを問わず私の好みで偏向してそろえてあります。

やっぱり愛の付くタイトルが先頭になります。
『たいていの愛はカネで買える。それでもカネで買えない愛もある』
これはSF作家の平井和正のあと書きより、出典がどこかは忘れました。

ハリウッドの年代別の印象。
1910年代はハリウッド黎明期の時代。色々と無茶をやっていた。
1920年代はサイレント映画完成の時代。
1930年代はトーキーへ転換の時代。映画の基本的手法はこの時代に完成された。
1940年代はモノクロ映画完成の時代。
1950年代はハリウッドスタイル完成の時代。テクニカラーの時代でもある。
1960年代は停滞の時代。古きよきハリウッドスタイルはくたびれてきた。
1970年代は転換の時代。ハリウッドスタイルは大きく変わった。傑作も多い。
1980年代はバブルの時代。
1990年代はまだバブルの時代。
2000年代はまだまだバブルの時代。
2010年代はいまだにバブルの時代。
→要するに1980年代から現在まであまり変わってない。新しい変化はCGとグリーンバックのデジタル合成ぐらいです。

監督と脚本の組み合わせ。
◆よい監督とよい脚本ならいうことない。
◆イマイチな監督とよい脚本、よい監督とイマイチな脚本、これを比べるとよい監督の方を見る。
◆イマイチな監督とイマイチな脚本は問題外。
◆そんな感じで映画は脚本より監督の方が重要だと思ってます。

<あ〜か行>
『ああ爆弾』(1964年)
『アイアン・ジャイアント』(1999年)
『アイアン・スカイ』(2012年)
『アイ ウォント ユー』(1998年)
『愛されちゃってマフィア』(1988年)
『哀愁の湖』(1945年)
『愛人ジュリエット』(1950年)
『アイズ ワイド シャット』(1999年)
『アイデンティティー』(2003年)
『アイドルを探せ』(1963年)
『愛のそよ風』(1973年)
『愛のメモリー』(1976年)
『愛のレッスン』(1954年)
『逢びき』(1945年)
『愛欲のえじき』(1970年)
『アヴァロン』(2000年)
『アウェイク』(2007年)
『アウト・オブ・サイト』(1998年)
『アウト・フォー・ジャスティス』(1991年)
『アウトブレイク』(1995年)
『青い戦慄』(1946年)
『青空娘』(1957年)
『青髭八人目の妻』(1938年)
『青べか物語』(1962年)
『赤い河』(1948年)
『赤い天使』(1966年)
『紅い眼鏡』(1987年)
『赤ちゃん教育』(1938年)
『赤ちゃん泥棒』(1987年)
『AKIRA』(1988年)
『悪人と美女』(1952年)
『悪の花園』(1954年)
『悪魔が最後にやって来る!』(1977年)
『悪魔の赤ちゃん』(1973年)
『悪魔の赤ちゃん2』(1978年)
『悪魔の赤ちゃん3 禁断の島』(1978年)
『悪魔の美しさ』(1949年)
『悪魔の恋人』(1996年)
『悪魔の植物人間』(1974年)
『悪魔の棲む家』(1979年)
『悪魔の棲む家』(2005年)
『悪魔の性キャサリン』(1976年)
『悪魔の人形』(1936年)
『悪魔のバージン』(1973年)
『悪魔の命令』(1941年)
『悪魔の往く町』(1947年)
『悪夢の惨劇』aka『シンシア・悪夢の惨劇』(1988年)
『アグリ』(1997年)
『アサイラム 狂気の密室病棟』(2008年)
『A(アサシン)・ファイル』(1996年)
『アザーズ』(2001年)
『アサルトガールズ』(2009年)
『アスファルト・ジャングル』(1950年)
『アタック・ザ・ブロック』(2011年)
『熱い血』(1956年)
『アディクション』(1994年)
『アデルの恋の物語』(1975年)
『アデル ファラオと復活の秘薬』(2010年)
『アート オブ ウォー』(2000年)
『アトミック・ブレイン 大脳移植若返り法』(1964年)
『アナコンダ』(1997年)
『アナコンダ2』(2004年)
『アナザー プラネット』(2011年)
『あなたに逢えるその日まで・・・』(1996年)
『アニマトリックス』(2003年)
『姉のいた夏、いない夏。』(2000年)
『あの胸にもういちど』(1967年)
『アバター・オブ・マーズ』(2009年)
『アパートメント1303号室』(2012年)
『アパリション -悪霊-』(2012年)
『アーバン・カウボーイ』(1980年)
『APP: アプリ』(2013年)
『アベレーション』(1997年)
『雨の訪問者』(1970年)
『アメリ』(2001年)
『アメリカの災難』(1996年)
『アメリカの夜』(1973年)
『嵐ケ丘』(1939年)
『嵐が丘』(1992年)
『嵐の孤児』(1921年)
『アラスカ珍道中』(1946年)
『荒鷲の要塞』(1968年)
『アラン』(1934年)
『アリッサ・ミラノの堕落の園』(1997年)
『アリス』(1987年)
『アリス・スウィート・アリス』(1977年)
『アリゾナ・ドリーム』(1992年)
『歩く死骸』(1936年)
『ある殺し屋』(1967年)
『ある殺し屋の鍵』(1967年)
『アルタード・ステーツ 未知への挑戦』(1980年)
『アルテミシア』(1997年)
『アルビノ・アリゲーター』(1996年)
『或る夜の出来事』(1936年)
『暗黒街の女』(1958年)
『暗黒街の顔役』(1932年)
『暗黒街の弾痕』(1937年)
『暗黒の恐怖』(1950年)
『暗黒への転落』(1949年)
『暗殺者の家』(1934年)
『アンスピーカブル』(2002年)
『アンダーカバー・ブラザー』(2002年)
『アンダルシアの犬』(1928年)
『アンダーワールド・ストーリー』(1950年)
『アンダーワールド:ビギンズ』(2008年)
『アンドロメダ・・・』(1971年)
『アン・ハサウェイ 裸の天使』(2005年)
『アンフォゲタブル』(1996年)
『アンボーン 悪霊祓い』(2009年)
『家』(1976年)
『イエロー・サブマリン』(1968/2000年)
『硫黄島からの手紙』(2006年)
『怒りの河』(1952年)
『生埋』(1997年)
『生きていた男』(1958年)
『イギリスから来た男』(1999年)
『イグジテンズ』(1999年)
『異次元へのパスポート』(1980年)
『異常心理教室』(1994年)
『偽りの花園』(1941年)
『愛しのアクアマリン』(2006年)
『イノセンス』(2004年)
『いのちの食べかた』(2005年)
『イブの三つの顔』(1957年)
『イベント・ホライゾン』(1997年)
『インサイド・ヘッド』(2015年)
『イン・ザ・ネイビー』(1996年)
『インセプション』(2010年)
『インデペンデンス・デイ』(1996年)
『イン・ドリームス 殺意の森』(1998年)
『インビジブル』(2000年)
『インビジブル2』(2006年)
『インビジブル・プロジェクト』(2000年)
『インファナル・アフェア』(2002年)
『インベーダー侵略 ゾンビ襲来』(1959年)
『陰謀のシナリオ』(1997年)
『ヴァネッサ・パラディの奥サマは魔女』(1997年)
『ヴァンパイア 最期の聖戦』(1998年)
『ウィッカーマン』(1973年)
『ウィッチブレイド 闇の女戦士』(2000年)
『ウィンチェスター銃'73』(1950年)
『ウェイキング・デッド』(2000年)
『ウエスト・サイド物語』(1961年)
『ウエストワールド』(1973年)
『ウェルカム!ヘヴン』(2001年)
『ウォーカー』(1987年)
『ウォッチャーズ』(2009年)
『牛泥棒』(1943年)
『失われた心』(1947年)
『失われた週末』(1945年)
『失われた世界』(1950年)
『歌う大捜査線』(2003年)
『歌え!ロレッタ 愛のために』(1980年)
『宇宙からの暗殺者』(1954年)
『宇宙からの侵入者』(1967年)
『宇宙からのツタンカーメン』(1982年)
『宇宙人ポール』(2011年)
『宇宙水爆戦』(1955年)
『宇宙戦争』(1953年)
『宇宙船の襲来』(1958年)
『宇宙大怪獣ギララ』(1967年)
『宇宙レンジャー ロッキー・ジョーンズ』(1954年)
『ウープ・ウープ』(1997年)
『生まれながらの殺し屋』(1947年)
『裏切りの街角』(1949年)
『裏窓』(1954年)
『うる星やつら オンリー・ユー』(1983年)
『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』(1984年)
『ウルトラヴァイオレット』(2006年)
『ウルトラ・スパイ マックス・ナイト』(2000年)
『熟れた果実』(1997年)
『映画100年 アメリカ編 part1.2.3』(1995年)
『栄光へのスタジアム 大リーグへの道』(1996年)
『H.G.ウェルズの奇蹟人間』(1936年)
『エイトメン・アウト』(1988年)
『エイリアン』(1979年)
『エイリアン4』(1997年)
『エイリアンVSヴァネッサ・パラディ』(2004年)
『エキゾチカ』(1994年)
『エージェント・マロリー』(2011年)
『SF火星の謎 アストロノーツ』(1971年)
『S.F.第7惑星の謎』(1961年)
『SFフランケンシュタインの逆襲』(1965年)
『SOS地球を救え!』(1960年)
『X線の眼を持つ男』(1963年)
『XYZマーダーズ』(1985年)
『悦楽共犯者』(1996年)
『ATM』(2012年)
『江戸川乱歩「吸血鬼」より 氷柱の美女』(1977年)
『江戸川乱歩「魔術師」より 浴室の美女』(1978年)
『江戸川乱歩「悪魔の紋章」より 死刑台の美女』(1978年)
『江戸川乱歩「緑衣の鬼」より 白い人魚の美女』(1978年)
『江戸川乱歩「暗黒星」より 黒水仙の美女』(1978年)
『江戸川乱歩の黄金仮面 妖精の美女』(1978年)
『江戸川乱歩「白髪鬼」より 宝石の美女』(1979年)
『江戸川乱歩「黒蜥蜴」より 悪魔のような美女』(1979年)
『赤いさそりの美女 江戸川乱歩の「妖虫」』(1979年)
『大時計の美女 江戸川乱歩の幽霊塔』(1979年)
『江戸川乱歩の黄金仮面Ⅱ 桜の国の美女』(1980年)
『エマニエルの美女 江戸川乱歩の「化人幻戯」』(1980年)
『魅せられた美女 江戸川乱歩の「十字路」』(1980年)
『五重塔の美女 江戸川乱歩の「幽鬼の塔」』(1981年)
『鏡地獄の美女 江戸川乱歩の「影男」』(1981年)
『白い乳房の美女 江戸川乱歩の「地獄の道化師」』(1981年)
『天国と地獄の美女 江戸川乱歩の「パノラマ島奇談」』(1982年)
『化粧台の美女 江戸川乱歩の「蜘蛛男」』(1982年)
『湖底の美女 江戸川乱歩の「湖畔亭事件」』(1982年)
『天使と悪魔の美女 江戸川乱歩の「白昼夢」』(1983年)
『エネミー・ライン』(2001年)
『エビータ』(1996年)
『エマ』(1996年)
『M』(1931年)
『M』(1951年)
『エリン・ブロコビッチ』(2000年)
『エル・マリアッチ』(1992年)
『エルモと毛布の大冒険』(1999年)
『エレベーター』(2011年)
『エンジェル ウォーズ』(2011年)
『猿人ジョー・ヤング』(1949年)
『エンブリヨ』(1976年)
『黄金の七人』(1965年)
『続・黄金の七人 レインボー作戦』(1966年)
『黄金の眼』(1967年)
『大いなる別れ』(1947年)
『狼男』(1941年)
『狼の紋章』(1973年)
『大鴉』(1935年)
『大蜥蜴の怪』(1959年)
『大時計』(1947年)
『丘』(1965年)
『オーガストウォーズ』(2012年)
『奥様は魔女』(1942年)
『オクラホマ・キッド』(1939年)
『オズの魔法使』(1939年)
『堕ちた打撃王 ピート・ローズ』(2004年)
『オテサーネク 妄想の子供』(2000年)
『オトコのキモチ♂』(2003年)
『落とし穴』(1948年)
『乙女の祈り』(1994年)
『踊るニューヨーク』(1940年)
『鬼戦車T-34』(1964年)
『オフィスキラー』(1997年)
『オー・ブラザー!』(2000年)
『オープン・ユア・アイズ』(1997年)
『オペラの怪人』(1925年)
『オペラの怪人』(1943年)
『オペラ座の怪人』(2004年)
『おませなツインキー』(1969年)
『汚名』(1946年)
『オール・ザ・キングスメン』(1949年)
『音楽』(1972年)
『女ヴァンパイア カーミラ』(1964年)
『女ガンマン 皆殺しのメロディ』(1971年)
『女と銃と荒野の麺屋』(2009年)
『女ドラキュラ』(1936年)
『女は二度生まれる』(1961年)
『海外特派員』(1940年)
『怪奇異星物体』(2001年)
『怪奇!呪いの生体実験』(1966年)
『怪獣ウラン』(1956年)
『怪獣ゴルゴ』(1960年)
『海獣の霊を呼ぶ女』(1956年)
『海底1万リーグからの妖獣』(1955年)
『外套と短剣』(1946年)
『替え玉殺人計画』(1951年)
『帰ってきたシャーロック・ホームズ』(1987年)
『顔のない悪魔』(1958年)
『崖っぷちの男』(2012年)
『影を追う男』(1945年)
『過去を逃れて』(1947年)
『飾り窓の女』(1944年)
『火山湖の大怪獣』(1977年)
『貸間あり』(1959年)
『カジュアリティーズ』(1989年)
『華氏451』(1966年)
『ガス燈』(1940年)
『ガス燈』(1944年)
『ガス人間第一号』(1960年)
『火星から来たデビルガール』(1954年)
『火星探検 ロケットシップX-M』(1950年)
『火星超特急』(1951年)
『化石の森』(1936年)
『風の谷のナウシカ』(1984年)
『カトマンズの男』(1965年)
『彼女はパートタイムトラベラー』(2012年)
『カバーガール』(1944年)
『ガーフィールド ザ・ムービー』(2004年)
『カムイの剣』(1985年)
『仮面の報酬』(1949年)
『カラー・オブ・ハート』(1998年)
『からっ風野郎』(1960年)
『狩人の夜』(1955年)
『カリガリ博士』(1919年)
『カリートの道』(1993年)
『ガルシアの首』(1974年)
『カルティキ/悪魔の人喰い生物』(1959年)
『ガール・ネクスト・ドア』(2004年)
『ガルフォース エターナル・ストーリー』(1986年)
『彼氏がステキになったワケ』(2003年)
『カレの嘘と彼女のヒミツ』(2004年)
『監禁ゲーム』(2001年)
『監禁/レディ・ベンジェンス』(2015年)
『巌窟の野獣』(1939年)
『ガンズ・アンド・ギャンブラー』(2012年)
『ガンズ・アンド・ストレンジャー』(2012年)
『間諜最後の日』(1936年)
『雁の寺』(1962年)
『記憶移植』(1997年)
『キカ』(1993年)
『機械人間 感覚の喪失』(1935年)
『喜劇王』(1999年)
『紀元前1万年』(2008年)
『紀元前百万年』(1940年)
『危険な女』(1946年)
『キス・ミー・ケイト』(1953年)
『キック・アス』(2010年)
『キッスで殺せ』(1955年)
『機動警察パトレイバー』(1989年)
『機動警察パトレイバー2』(1993年)
『WX3 機動警察パトレイバー』(2002年)
『絹の靴下』(1957年)
『きまぐれオレンジロード あの日にかえりたい』(1988年)
『気まぐれ天使』(1947年)
『君とひととき』(1932年)
『奇妙な女』(1946年)
『奇妙な幻影』(1945年)
『キャッツ&ドッグス』(2001年)
『キャット・ピープル』(1942年)
『キャット・ピープル』(1981年)
『キャット・ピープルの呪い』(1944年)
『キャビン』(2012年)
『キャリー』(1976年)
『ギャンブル・プレイ』(2002年)
『吸血怪獣ヒルゴンの猛襲』(1959年)
『吸血鬼/ヴァンパイア』(1932年)
『吸血鬼ゴケミドロ』(1968年)
『吸血鬼ドラキュラ』(1957年)
『吸血鬼ノスフェラトゥ』(1922年)
『吸血鬼蘇る』(1944年)
『96時間』(2008年)
『牛乳屋フランキー』(1956年)
『吸盤男オクトマン』(1971年)
『CUBE』(1997年)
『キューブ・ネクスト』(2006年)
『救命艇』(1944年)
『驚異の透明人間』(1960年)
『教授と美女』(1941年)
『脅迫 ロープ殺人事件』(1959年)
『共犯者』(1995年)
『恐怖省』(1944年)
『恐怖の足跡』(1962年)
『恐怖の火星探検』(1958年)
『恐怖の魔力/メドゥーサ・タッチ』(1978年)
『恐怖のまわり道』(1945年)
『恐竜グワンジ』(1969年)
『恐竜の島』(1975年)
『恐竜100万年』(1966年)
『狂恋・魔人ゴーゴル博士』(1935年)
『極地からの怪物 大カマキリの脅威』(1957年)
『極北の怪異/極北のナヌーク』(1922年)
『巨人ゴーレム』(1920年)
『巨人と玩具』(1958年)
『巨大アメーバの惑星』(1959年)
『巨大カニ怪獣の襲撃』(1957年)
『巨大目玉の怪獣 ~トロレンバーグの恐怖~』(1958年)
『キラー・アンツ 巨大殺人蟻の襲撃』(2004年)
『キラークイーン 舌を巻く女』(1996年)
『キラークラウン』(1990年)
『キー・ラーゴ』(1948年)
『キラーコンドーム』(1996年)
『キラー・スキャナーズ 謎の完全殺人』(1975年)
『キラー・スノーマン』(1996年)
『霧の旗』(1977年)
『キリング・ショット』(2011年)
『斬~KILL~』(2008年)
『ギルダ』(1946年)
『疑惑の渦巻』(1949年)
『疑惑の影』(1943年)
『銀河ヒッチハイク・ガイド』(2005年)
『金玉満堂 決戦!炎の料理人』(1995年)
『キング・コング』(1933年)
『キング・コーン 世界を作る魔法の一粒』(2007年)
『キンスキー、我が最愛の敵』(1999年)
『金星怪獣の襲撃 新・原始惑星への旅』(1968年)
『金星怪人ゾンター』(1966年)
『金星人地球を征服』(1956年)
『金星ロケット発進す』(1959年)
『禁断のアンドロイド ギャラクシーナ』(1980年)
『禁断の惑星』(1956年)
『銀幕のヒーロー ジョン・ウェイン』(1997年)
『クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア』(2002年)
『くたばれ!ハリウッド』(2002年)
『くちづけ』(1957年)
『口紅殺人事件』(1956年)
『グッバイ・ラバー』(1999年)
『蜘蛛男の恐怖』(1960年)
『クモ男の復讐』(2001年)
『蜘蛛女』(1994年)
『暗い鏡』(1946年)
『クライムチアーズ』(2001年)
『クライモリ』(2003年)
『クラッシュ』(1996年)
『グラマ島の誘惑』(1959年)
『暗闇に響く銃声』(1951年)
『暗闇にベルが鳴る』(1974年)
『暗闇の悪魔 大頭人の襲来』(1957年)
『グランド・キャニオンの対決』(1959年)
『グランドピアノ 狙われた黒鍵』(2013年)
『KRISTY クリスティ』(2014年)
『クリスティーナの好きなこと』(2002年)
『グリズリー』(1976年)
『クリーピング・テラー』(1964年)
『グリマーマン』(1996年)
『クリミナル・ラヴァーズ』(1999年)
『クリムゾン・リバー』(2000年)
『クリント・イーストウッド 我が映画人生』(2007年)
『来るべき世界』(1936年)
『クルーレス』(1995年)
『クレアの恋愛狂奏曲』(2000年)
『グレイスランド』(1998年)
『Grey Zone(謎の青いコート)』(1997年)
『黒い河』(1944年)
『黒い蠍』(1957年)
『黒い絨氈』(1954年)
『黒い天使』(1946年)
『黒い罠』(1958年)
『クロウ 飛翔伝説』(1994年)
『クロコダイル・ハンター ザ・ムービー』(2002年)
『クローサー』(2002年)
『クロスゲージ』(1997年)
『黒蜥蜴』(1962年)
『クロニクル』(2012年)
『黒猫』(1934年)
『黒の試走車』(1962年)
『黒の超特急』(1964年)
『黒の報告書』(1963年)
『クロノス』(1957年)
『クローバーフィールド HAKAISHA』(2008年)
『刑事クロウフット』(1995年)
『激走!5000キロ』(1976年)
『激怒』(1936年)
『激突!』(1971年)
『激突!2015』(2015年)
『消された証人』(1955年)
『下宿人』(1926年)
『ゲゾラ・ガニメ・カメーバ 決戦!南海の大怪獣』(1970年)
『結婚五年目/パームビーチ・ストーリー』(1942年)
『結婚哲学』(1924年)
『月世界征服』(1950年)
『ゲッタウェイ』(1972年)
『ゲッタウェイ』(1994年)
『ゲッタウェイ スーパースネーク』(2013年)
『ゲット・ショーティ』(1995年)
『ビー・クール』(2005年)
『ゲット スマート』(2008年)
『GAMER:ゲーマー』(2009年)
『原子怪獣現わる』(1953年)
『原子人間』(1955年)
『宇宙からの侵略生物』(1957年)
『拳銃魔』(1949年)
『原始惑星への旅 新訳版』(1965年)
『原潜vs.UFO/海底大作戦』(1959年)
『現金に体を張れ』(1956年)
『原爆下のアメリカ』(1952年)
『原爆死』(1992年)
『憲兵とバラバラ死美人』(1957年)
『憲兵と幽霊』(1958年)
『幻夢戦記レダ』(1985年)
『ケン・ラッセルの白蛇伝説』(1988年)
『小悪魔はなぜモテる?!』(2010年)
『恋する遺伝子』(2001年)
『恋のから騒ぎ』(1998年)
『恋の時給は4ドル44セント』(1991年)
『恋のトリセツ 〜別れ編〜』(2004年)
『恋はデジャ・ブ』(1993年)
『go』(1999年)
『攻殻機動隊』(1995年)
『攻殻機動隊2.0』(1995年/2008年)
『絞殺魔』(1968年)
『好色一代男』(1961年)
『拷問の魔人館』(1974年)
『荒野の大活劇』(1969年)
『荒野の用心棒』(1964年)
『続 荒野の用心棒』(1966年)
『氷の接吻』(1999年)
『極秘指令 ドッグ×ドッグ』(2009年)
『ゴシカ』(2003年)
『古城の扉』(1935年)
『ゴジラ』(1954年)
『キングコング対ゴジラ』(1962年)
『怪獣大戦争』(1965年)
『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』(1966年)
『怪獣島の決戦 ゴジラの息子』(1967年)
『ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃』(1969年)
『ゴジラ対ヘドラ』(1971年)
『ゴジラ対メカゴジラ』(1974年)
『ゴジラVSビオランテ』(1989年)
『GODZILLA ゴジラ』(1998年)
『GODZILLA ゴジラ』(2014年)
『ゴースト・オブ・マーズ』(2001年)
『ゴーストタウンの決斗』(1958年)
『ゴーストたちの恋愛指南!』(2009年)
『ゴースト・ハンターズ』(1986年)
『ゴースト・ワールド』(2001年)
『国境事件』(1949年)
『ゴッド・アーミー 悪の天使』(1994年)
『ゴッド・アーミー 復讐の天使』(1997年)
『COP CAR/コップ・カー』(2015年)
『孤独な場所で』(1950年)
『ことの終わり』(1999年)
『コード』(2000年)
『この森で、天使はバスを降りた』(1996年)
『コピーキャット』(1995年)
『(500)日のサマー』(2009年)
『五本の指』(1952年)
『五本指の野獣』(1946年)
『コーマ』(1978年)
『コマンドメンツ』(1997年)
『コモド』(1999年)
『コレクター』(1965年)
『コレクター』(1997年)
『殺しのテクニック』(1966年)
『殺しのドレス』(1980年)
『殺しのベストセラー』(1987年)
『殺しの烙印』(1967年)
『殺しの分け前 ポイント・ブランク』(1967年)
『殺し屋チャーリーと6人の悪党』(2014年)
『殺し屋ハリー 華麗なる挑戦』(1974年)
『ゴーン・ガール』(2014年)
『コングレス未来学会議』(2013年)
『ゴンゾ宇宙に帰る』(1999年)
『昆虫怪獣の襲来』(1958年)
『コンテイジョン』(2011年)
『今度は何の役?』(1992年)


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コメント

ネタバレ、大いに参考になりました。
見た映画のネタバレは楽しいんですね。
1970年代の映画をいくつか検索して、読ませていただきました。

細部にわたっての描写が的確で、忘れていたことを思い出して、まるで、映画を見直したような錯覚に陥りました。
まだ見ていないものは、上手く情景が思い浮かばないので、このネタバレは、見た映画を思い出すのにちょうどいいんだと感心しました。

ありがとうございました。

PYUN2さん、コメントありがとうございます。

せっかく見た映画が記憶に埋もれてしまうのがもったいないのでやり始めた感想というかあらすじなのですが、凝り性なのかどんどんテキスト量が増えて難儀してます。
それでも参考にしてもらう方がいるとまだやる気が出てきます。

映画ですがいくら見ても飽きません。
映画館で見てもTVで見ても面白さは変わりません。
そんな感じでまだまだ映画は見たいし感想も続けています。


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